記事はこちら。ミラノ戦の前のインタビューから。

シエナのシーズンの、深く慎重になる必要がある時…ミラノ戦が始まる。エマ・ヴィラスの希望をつめたゲームは、ここまではとても苦いが、初勝利を与え、シーズン全体をカムバックさせるかも知れない。
「自分たちにとって、大事な試合になるだろう。」
日本のアウトサイドヒッター・石川祐希は言った。
チビタノーヴァ戦は負けたけど、自分たちが悪くプレーしたわけじゃなかった。自分が思うのは、僕らは成長している最中で、日曜日は、このスーパーリーガで初勝利を手にできることを願う。ルーベは偉大なチャンピオンたちがいるチームだけど、僕らが劣っているわけじゃなく、第1セットは最後まで戦ったし、第3セットは取った。
ここまでは良い結果に届くのにいつもあと少しだけど、いくつかの面で向上(改善)することに取り組んでいる。自分たちのチームには非常に良いプレイヤーがいつし、成長できると確信しているよ。」

 

ミラノ戦後。

石川祐希が大きな安心の一息をついた。ついにこれを言えるのだ。シエナが初勝利を掴んだのだ。ビクトリーボックスのナンバー0(勝利なし)をリセットするために、8試合待たなければならなかったね。今週、クラブの信頼を新たにしたチケッロのチームは、ここまでのスーパーリーガの大きな落胆を過ぎ去った。ミラノとの試合、3-2(27-25、19-25、25-20、20-25、15-13)で、20得点のジャパニーズハンマー・石川祐希を生んだのだが、運命を決したタイブレークの最後で彼は、すばらしい主役であり、ラスト2ポイントを決めたよ。
ユウキは、イタリア(で)の長き下積みを終わらせ、シエナのチームのリーダーになる準備ができたのか? エマ・ヴィラスは結果を確信させることのなかった憂うつをふり払ったのか?
これからの数週間が、すぐに教えてくれるだろう。会長・ビソンニョや、うれしい数となった(1700)パラ・エストラに昨日集まったすべてのファンは、最初の成功をエンジョイし、最高に穏やかな気持ちで、大会の未来を見つめている。

 

 

 

 

 

 

 

 

初勝利、おめでとーぱちぱち

 

チーム競技ですから、なかなか一人の思うようにはいかないことも多いけれど、コートに立ってる以上、勝敗のコントローラーを握っている一人であるのは絶対。直接操作できるのは、コート上の6人だけだから。

この勝利で”いつもあと少し”から前進グー がんばれ、シエナ(…あとペルージャとモデナも)

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。

ベンジャミン トニウッティ
セッター
トニウッティの最高の姿勢がなければ、ザクサの7勝はないだろう。ジェシェフで、フランス人は再び、ポーランド準優勝者のゲームをすばらしくマネジメントした。
5セット - 7得点(4+2+1) *(アタック+ブロック+エース)

チボー ロサール 
レシーバー
レソヴィアは7敗しているが、誰もロサールを非難することはできない。ザクサとの試合で、フランス人は33得点をマークした -エース6本とブロック4本。彼がいなければ、レソヴィアは0:3で負けていただろう。
5セット - 33得点(23+4+6) アタック45%(23/51 -ミス7)

ヤクブ コハノフスキ
ミドル
Cuprum戦でアタック決定率100%で、MVPに選ばれた。
3セット - 11得点(9+2+0) アタック100%(9/9)

Grzegorz Bociek
アタッカー
Aluronの、Stocznia・シュチェチンを賢明に打ち負かした試合のベストプレイヤー。Bociekはすばらしい試合をし、MVPを受賞、バルトシュ クレクを上回った。今シーズンは、本当にすばらしき成績だ。
3セット - 25得点(21+1+3) アタック64%(21/33 -ミス3)

アルトゥル シャルプク
レシーバー
”PS"のベスト6に2回連続入ったことは、シャルプクが世界選手権で自身の型を取り戻した1番の証明だ。Cuprum戦では、アタック決定率76%だった。
3セット - 16得点(13+1+2) アタック76%(13/17 -ミス2)

マテウシュ ビエニエク
ミドル
ザクサの控えセッター・Lukasz Wisniewskiも同等にベストチームになれたが、我々はブロック5本ということから、ビエニエクを選んだ。印象的な結果だ。
5セット - 14得点(8+5+1) アタック53%(8/15 -ミス2)

古賀太一郎
リベロ
シュチェチンは、試合で古賀のグッドゲームを恐れたため、彼らはサーブで彼を避けていた。日本人は守備で目立ち、クレクやチームの打撃を完璧に征服した。
3セット - 50%(4? -ミス0)

 

 

 

 

 

 

最後の太一郎選手の4は何の数字だろう。わかりませんでした。

 

太一郎選手、現在レシーバーランキング? レシーブランキング?みたいので、1位金メダル 58.56%。すごいぱちぱち

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

Cuprum ルビンは、PGE・スクラ・ベルハトゥフに対抗することができなかった。最初の2セットはゲストの完全なるワンサイドで、第3セットは少しの反抗があったが、最後にはスクラがはるかに上回った。

 

試合は、マリウシュ ヴラズウィーのアタックで幕を開け、その後イゴール Grobelnyが決め、1:1。ヤクブ Wachnikのプレーで、ホストは2点リードを許す(5:3)。マリウシュ ヴラズウィーがそのサービススキルを見せるが、すぐにスコアはドロー。ちょっとの間、結果は平行線で、ミラド エバディプールヤクブ コハノフスキのカウンターアタックがPGE・スクラに11:8をもたらし、監督・Fronckowiakがタイムを要求。ルビンはなんとかロスを補ったが、すぐにまたひっくり返った。シャルプクがいい攻撃をし、ベルハトゥフのブロック、ポーランド王者はリードを立て直した(14:11)。リードを保ち、アタックラインのパッシングやタッチネットなどのミスも助けになった。ベルハトゥフが100%コントロールし、ヤクブ コハノフスキのアタックとブロックが23:15にした。ミラド エバディプールがチームにセットボールを与えると、次の攻撃で決め、スクラが1:0。

 

PGE・スクラが次のセットのスタートを切った(4:1)。ロベルト ピアッツァの選手たちは、攻撃で上手くプレーし、アルトゥル シャルプクが際立ち、早くも9:5。監督・Fronckowiakは交代を決意。司令塔・Maciej Gorzkiewiczに代えトゥーバル、レセプションに苦しむ柳田に代えフィリップ Biegunを投入した。ネットの向こうの相手は、コハノフスキがアタックを決め(12:8)。しかし、Cuprumが2点差に近づくと、ロベルト ピアッツァはタイムを要求した。コートに戻ると、13:10でアルトゥル シャルプクがマーク。PGE・スクラは大きくリードをキープし、18:13でポーランドチャンピオンリード、ルビン監督は30秒のトーク(ブレーク)タイムを取ったが、機能せず、効果的なブロックがベルハトゥフに21:14を与え、第1セット同様、コートを支配した。相手ミスでPGE・スクラがセットポイント(24:15)、ルビンは2点あげたが、マリウシュ Marcyniakのサーブミスでセットは閉じた。

 

第3セット、Zibrowski、トゥーバル、Biegun、若手Bartlomiej Zawalskiがそのままコートに立った。交代はベルハトゥフチームにもあり、Renee テッパンがマリウシュ ヴラズウィーに代わりプレーした。アルトゥル シャルプクのアタックでスコアは3:3。ルビンの苦しいレセプションと最後の決め手を欠いたことが、ポーランドチャンピオンに2点走らせた。ホストはすばやくグレゴジュ ウォマチのトスをブロックし、タイにした(5:5)。スコアは同点をさまよったが、ヤクブ Zibrowskiが決めると、ホストが12:10リードし、ロベルト ピアッツァにタイムを取らせることを強いた。これは機能し、ミラドエバディプールがアタックですぐに追いついた。再び、ゲームはサイドアウト、Grobelnyが止められると、スクラが20:18で引き離し、今度は監督・Fronckowiakがブレークを取った。しかしこれは有効ではなく、アルトゥル シャルプクが得点し、ミラド エバディプールのアタックが決まると、PGE・スクラのマッチポイント。Zibrowskiが成功したが、ラストポイントはミラド エバディプールの下に流れた。

 

MVP: ヤクブ コハノフスキ

 

Cuprum ルビン-PGE・スクラ・ベルハトゥフ 0:3(16:25、17:25、22:25)

 

 

 

 

ここいらでVリーグの話をしよーかな…。

ここまでのサンバーズはとてもいい感じスマイルくん 試合が楽しい。先週の2試合はどっちも楽しかったな。何よりブロックが多い! コート内の個々の役割みたいのが、しっかりしてる感じ。大宅選手みたいに新人さんが正メンバーの座を握りつつある図もいいですね。

特に、手を打つのが早い気がする。タイムの要求とか、メンバーチェンジとか。サンバーズだけじゃないけど、外国人選手を代えたり。今までってなんか、どれだけ調子が悪くても外国人選手は代えない、みたいなチームが多かったけど、それがなくて、しかも代わった日本選手もしっかりアピールしてて、さらにいいですねグー

ここまではとてもわくわくわくわく 優勝ーわくわく

 

それでもコートに立ってる”全員”の個々の力というトコに焦点が当たると、どうしてもパナソニックのが上回るね。うん、強い。

JTも今季はいいムード。やっぱり劉選手が気になる。頭脳派というか、頭を使ってプレーしてるよね。若いけどベテランさんみたいな巧さもあって。

 

昨季までチャレンジリーグの2チームは、対照的な印象。大分三好はおとなしいめというか、いい意味で大暴れするというか、ある意味許される1年目、怖いもの知らずにガツガツ行くのもおもしろそうだけど、そーいう色のチームでもなさそう…。チャレンジリーグは見てなかったので、よく知らないけど。

長野は逆に、勢いがあって、とにかくやってみようって感じ。

 

全体的に外国人選手がすごくコミュニケーション取ってますよね。今までの外国人枠の選手ってこう、孤独に黙々とポーカーフェイスでプレーして、インタビューなんかでは、英語を話す人がいないからさびしいよとかいってたり…でも、今の時代の選手の人たちは、積極的にコミュニケーションを取ったり、コート上ではしっかり顔を見て声をかけ合ったり、タイム中にもお互い話したり、指示を出したり、表情やリアクションも豊かな人が多くて。特にやっぱり代表経験の豊富な選手だと、そこも特化してますよね、技術とかだけじゃなくて。コミュニケーション能力が高く、溶け込む能力も高い。すごいねぱちぱち

 

世界大会とか見てからのVリーグだと、男子でもやっぱラリーが続く流れが多いから、楽しい。海外志向海外志向もいわれるけど、こーいうのは日本のいいとこなので維持されてけばいいな。

 

ホームゲームの色は…映像で試合見てる限りは、はっきりと違いはわからないけど、会場ではわかるんだろうな。ゲーム前やセット間のパフォーマンスとか。行きたいなー。たとえば途中から映像を見た時に、前情報がなくても、パッと、あ、これ<チーム名>のホームだって瞬時にわかるくらいになったら、もっと楽しいだろうな。Twitterでも書いたけど、カンプ・ノウみたいな⚽

DAZNといえば、私的には大竹さんの解説が1番わかりやすいかなグー 宮崎さんも専門的な言葉を使ったりしないから、そのへんは素人にはわかりやすい。

 

チームのホームゲームは試行錯誤ありだとして、あとは運営側。チャレンジ要求受けといて、機材なんちゃらでできませんでしたは、もうなくして欲しい。全部の時間が無駄だもの。いろいろ事情はあるんだろうけど…まぁでもチャレンジ導入してから、毎年あるんだからよろしくない。あれは絶対なくして欲しいm(_ _)m

 

ご当地の屋台的なのがあって食べれたりすると楽しそう。野球みたいに選手考案のメニューとか。ファン感謝祭とかではありましたよね、たしか。

試合中の飲食はマナーが要求されるけど、1試合目と2試合目の合間とか、3セットとかだとけっこう時間が空くから、軽食食べて、一息ついて…みたいな。応援って熱が入るからお腹すくすく。試合終わったらぐーぐー笑

 

あとはセリエAについても少し。

うーん、速い。高い。もうブロック跳んで、ワンタッチ取ったと思った瞬間に、スパイカーがみんな手を挙げてトス呼んでるみたいな。ボールだけじゃなくて、選手の動きが速い。

シエナは苦戦中だけど、石川選手はズバッと決めてたりして…だから余計チームとして勝てないのは悔しくもあるけどさげ 先日のペルージャvsモデナはペルージャが勝利! だけど、次もこう行く保証はない。GoSir! ベラスコモデナも応援してますよ。

 

日本もイタリアもポーランドも、バレーボールは楽しいね♪

 

ルビンの次戦は16日(金)ザクサ戦。いけ、柳田選手

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。だいぶ自信なしですが汗 合ってるかな。

ソース:acpv.org
プロフェッショナルバレーボールクラブ協会(ACPV)という名の下、プロフェッショナルバレーボールクラブの新協会が今日、設立された!
この日は、バレーボールの歴史的出来事として書き記されるだろう。Budowlani・ウッチ、CSN・バレーボール・Alba・ブラジ、Eczacibasi・Sport・Kulubu・イスタンブール、ガラタサライ・S.K.、ポーランドトップリーグ・Siatkowki Kobietとプラスリーガ、パルチザン・ベオグラード、RC・カンヌ、Uralochka・NTMK・エカテリンブルグ、VBC・Zuri・Unterland、VC・Maritza・プロヴディフ、Volero・ル・カンヌが、ACPV -Association des Clubs Professionals de Volleyball- の土台を宣言した。
ACPVの目的は、そのメンバーと、バレーボールのプロフェッショナルクラブの発展と並び、その関心を提示することである。その目的は、関連する活動を通し、また同様に、国際運営組織・国際バレーボール連盟(FIVB)とヨーロッパバレーボール連盟(CEV)との協力を通して、促進されていく。
「この連合は、プロフェッショナルバレーボールクラブの未来にとって重大だ。ACPVのメンバーは、共に協力すること、クラブバレーボールを次のレベルにすることを任されている。」
ACPV会長・Star Jakobiは公式ウェブサイトに綴った。
オリンピックチャンピオンで、ACPVジェネラルマネージャーに任命されたイヴァン ミリュコヴィッチは、ACPVは積極的にモダンスポーツというチャレンジにぶつかり、プロフェッショナルバレーボールクラブとの強い絆を築くことで、クラブバレーボールを高めていて、バレーボールをさらなるプロフェッショナルレベルに引き上げていると強調し、こう要約する
「アスリートとしてすべてを経験してから、私のすべてのスキルや知識をACPVとバレーボールに捧げることを、とても名誉に思っている。」
ミリュコヴィッチは話す。
ACPVは、クラブバレーボールとを繋ぐ情報フォーラムを与えることや、そのメンバー間の関係を深めることだけではなく、ステイクホルダーの商業的関心を向上することも、必ずする。加えて、ACPVは、FIVBとCEVの柱である”Stronger Together”に従い、両者と強い絆を築くことを強調したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。わかるとこのみ。

Cuprum ルビンバレーボールは、今シーズン2度目の勝利を飾り、少しずつランキングの下位から(上位に)現れている。ルビンチームは、MKS・ベンジンをアウェーマッチで打ち負かし、チームは6ポイントとなり、11位へ上がった。ベンジンはいまだ1勝で、現在プラスリーガランキング最下位である。
Cuprumは、スタートは悪かった。3:7で、Gido Vermeulenがタイムを要求したが、ゲストが変わらず攻撃に乗っていたため、あまり助けにならなかった。Artur Ratajczakがアタックを決め、9:10。ゲストはスローダウンすることなく、ベンジンを阻み、柳田将洋きらきら。のアタックが17:13へ導いた。ホームはArtur Ratajczakのアタックで、相手に1点まで迫った(16:17)が、終盤はゲームはCuprumに従った。Marcyniakが中心となり、彼のおかげで、24:21とリードしていた。野心的な姿勢にも関わらず、MKSはぎりぎりでロスを埋めることができず、23:25負けに見舞われた。
ゲストは追い風、イゴール Grabelnyの連続攻撃、4:1。ルビンの試合とアドバンテージは、コート上で止まることなく、ゲームの責務を背負う地元チームのプレイヤーはいなかった。ベンジンは※  に問題を抱え、相手の厳しいブロックに苦しみ、Wachnikのサービスゲームが引き立ち、16:11Cuprumリード。それに加え、13:19で、MKS監督がレッドカードを出され、ホストは完全に意気を失った。ルビンはコートを支配し、ブロックで得点、25:14と大差でセットを取った。
第3セット、MKSはチームを改善し、ウィリアムのアタックで6:4。今回コート上で役目を変え、前の2ゲーム(セット)でのようにはプレーしなかった。ベンジンのチームは、Adrian Buchowskiの攻撃で13:10と走った。コート上は激しいバトル、しかしMKSの選手は全員、走り続けた。21:21でゲストが追いついたが、最後のピースはMKSへ。ウィリアムとRatajczakのグッドプレーのおかげで、ベンジンチームがセットを取り、試合に生き残った。
第4セットは長い間サイドアウトだったが、どちらのチームも、明らかなアドバンテージを得なかった。柳田将洋きらきら。がアタックを成功させ、12:10でCuprumリード。ゲストのアドバンテージは、またも柳田きらきら。のアタックで広がり、ルビンは4点抜け出した(16:12)。サーブを強め、再びブロック、彼らの方が優勢だった。ヤクブ Wachnikが自身を見せ、柳田きらきら。も得点、24:10。やがて、ゲストが25:21で取り、価値ある3ポイントを持ち去った。
MVP: 柳田将洋きらきら。
MKS・ベンジン-Cuprum ルビン 1:3(23:25、14:25、25:23、21:25)

 

 

 

 

 

 

 

2勝目!! やったぱちぱち MVPもやったぱちぱち

これもエースとおんなじで、やっとかーみたいな。すごいきらきら。 すごい…んだね、柳田選手って(なにを今さら)。フルで見たかったな。

 

でもこの1勝もまだまだ通過点だよね矢印 

次戦は10日、早い汗 スクラ戦。スクラ来たね! Mr.MVP・ヴラズウィー選手要注目。イランのエバディプール選手も絶賛活躍中。代表選手も揃ってるし、楽しみだけど、柳田選手のいうように、そーいうチームと戦うとこはもちろん、勝つとこが見たいキョロ あとルビンホーム戦での勝利も見たいキョロ

私的にスクラが1番楽しみだけど、相手が誰でもいけ、柳田選手

かわいいイラスト再び↓ 真っ赤なライジング・サン(=日本)がうれしい♪

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら

ソース:フォト:ZenitKazan
11月9日の対ベロゴリエゼニト・カザンのホームマッチが、チームの1,000試合目となる。
すばらしい歴史的記録だよ、そう認めるしかないよね。999試合を紐解いてみよう。
カザンのチームの公式試合1試合目は、2000年10月7日に行われ、当時ディナモと呼ばれたこのチームの勝利で終わった。スコアは3-0。
カザンのちーむは、感銘的な勝率のパーセンテージを残している -76%。3-0で437勝、3-1で214勝した。リベロのウラジスラフ バビチェフが、このチームのユニフォームを着て、576試合をプレーしたという絶対的記録だ。マキシム ミハイロフがベロゴリエ戦で自身396試合となる予定である。
歴史を振り返れば、ゼニトは決勝戦を37プレーし、30を勝った。トータルで31つのトロフィーを獲得している。

 

記事はこちら。女子関連は抜かしてます。

2018.11.2、ハンガリー、ブダペスト。ヨーロッパのバレーボールファミリーにとって、とてつもなくわくわくする2日間の最後の仕上げをするために、ブダペストのVarkert Bazarで金曜日の夜、年に一度のヨーロッパバレーボールゲイラが行われた。伝統となってから、CEVの賞を受賞したバレーボールとビーチバレーボールのトッププレイヤー、監督、チームとして、この競技のメジャースターたちがセンターステージに上がった。それらのアスリートたちは確実に、すべてのレベル、特に発奮させるようなより若い世代によって、成長しているバレーボール界で、リードする役割になれるのだ。
オーストリアで開かれた第1回スノーバレーボールヨーロッパ選手権の組織が、’CEVイベント・オブ・ザ・イヤー’を受賞。CEVはFIVBと共に、バレーボールにはるかに広い観客層をもたらす、また、大陸にまたがる最もアイコニックな山地を提供する、真に唯一の機会として、スノーバレーボールの成長を強調している。
「今日ブダペストにいられて、我々は心からうれしく思う。昨日は最高の夜であり、ユーロバレー2019のために再び戻って来るのを楽しみにしている。」
CEV会長・アレクサンダル Boricicは、ヨーロッパバレーボールの新時代の幕開けとなった、木曜日のユーロバレーのロゴ発表イベントにふれながら、開会の挨拶でそう話した。
ハンガリーバレーボール連盟会長・Dr Ferenc Kovaczも同じく、ステージに上がった:
「CEVと、個人的にBoricic会長が、今年のヨーロッパバレーボールゲイラのホストを務める機会を我々に与えてくれたことを、大変喜ばしく思う。
ハンガリーバレーボールの歴史は、1930年代に戻るが、我々は過去70年間で、多数の栄光の瞬間の証人となり、ヨーロッパ選手権メダル、世界選手権やオリンピックへの参加をとても誇りに思っている。ハンガリーの人々は、バレーボールを愛していて、我々のバレーボールレジェンドたちを心から誇っている。ハンガリーは、人々が自分たちのチャンピオンに大きなリスペクトを持っているスポーツ国、若い人々がバレーボールに参加するのに大いに投資しているのは、そこだ。
2019年は、友好国・トルコ、ポーランド、スロバキアと一緒に、女子ユーロバレーを共同開催することで、ハンガリーのバレーボールにとって、そして、シッティングバレーボールヨーロッパ選手権も同様に、栄光の年になるだろうと、私は確信している。
我々のバレーボールイヤーに、再びハンガリーへ皆さんを迎えるのを、楽しみにしている。」

男子バレーボールプレイヤー・オブ・ザ・イヤー
バルトシュ クレク(ポーランド)-
大会MVPを受賞し、驚くべき総171得点で、大会ベストスコアラーだったイタリア/ブルガリアのFIVBバレーボール世界選手権で、クレクはポーランドの成功の支柱だった。
現在30歳のクレクは、前ヨーロッパチャンピオン(2009)、ユーロバレー銅メダリスト(2011)、同じくFIVBワールドリーグ2012大会金メダリストでもある。ポーランドナショナルチームで、クレクはFIVBワールドカップ2011大会と2015大会で、2位と3位。さらに彼は、PGE・スクラ・ベルハトゥフで3度の国内チャンピオン、同チームでCEVバレーボールチャンピオンズリーグ銀メダル、銅メダル(それぞれ2012、2010)獲得者。

男子チームコーチ・オブ・ザ・イヤー
Vital ヘイネン(ベルギー)-
VfB・フリードリヒスハーフェン、ポーランドナショナルチーム監督。VfB・フリードリヒスハーフェンで、ヘイネンはCEVバレーボールチャンピオンズリーグ2018を5位に終え、1年前の14位よりもはっきりと進歩している。しかし、彼の’不滅の栄光’のリアルモーメントは、イタリア/ブルガリアのFIVB男子世界選手権でやって来た。金メダルマッチで、現オリンピックチャンピオン・ブラジルを3-0ではるかに勝り、ポーランドを金メダル -大会2連続- へと導いた。
ヘイネンは、ブダペストで観衆を驚かせた。CEV会長とCEV運営委員会のメンバーに、家から持ってきたベルギーチョコレートをプレゼントしたのだ。

特別功労賞
カルロ サルヴァトーリ(イタリア)-
成功しているビジネスパーソン、バンカー(銀行の経営者や重役の意)の彼は、FIVBバレーボール世界選手権2010、2014、イタリアで開催された2018の組織委員会を務めた。前例のない功績、イタリア、そしてヨーロッパでも、トップスポーツの1つとしてのバレーボールの地位を固めた、それらの大会の多大なる成功に貢献した。

CEV イベント・オブ・ザ・イヤー
CEVスノーバレーボールヨーロッパ選手権2018 -Wagrain-Kleinarl&Flachau(オーストリア)
今年から始まったスノーバレーボールヨーロッパ選手権は、2008年スノーバレーボールが’生まれた’のとまったく同じ場所で開催された。大会は、それぞれ男子と女子の金を獲ったロシアとリトアニアを含む、18ヵ国から男女24チームで組まれた。
CEVは、ライブストリーミングで何十万の視聴者を記録し、#SnowTimeデイリーショーをSNSチャンネルで続ける一方、テレビ局はヨーロッパ19ヵ国、Eurosport Asia Pacificと結んだパートナーシップを経て、世界中にも大会の様子を供給した。さらに、週末を通して、歴史的選手権の開催地を14,000人の観客が訪れた。

ノート:バルトシュ クレク、ティヤナ ボシュコヴィッチ、ゾラン Terzicは、各クラブでの献身を優先したため、ブダペストでのゲイラには参加できなかった。それでも彼らは、賞を受け取ったことをビデオメッセージを送った。

 

 

 

 

 

 

ヨーロッパの受賞式。ですね。女子のとこは抜かしましたo(_ _)o

 

ヘイネン監督のチョコレートのくだり、前にも何かで見たことある気がする…気のせいかな…なんだっけ…

…検索…ノートパソコン

あ、ポーランドナショナルチーム監督就任の時の記事にあった! 連盟の人たちに、金メダル型のチョコレートを作って贈って、会長にだけ贈らなくて、本物のメダルを贈りますっていったという。

こーいう監督がいると、またバレーボールもおもしろいよね。もちろんいい意味で。

 

スノーバレーボール。なんか見たな、記事。冬に。あげてはないけど。

 

今年はヨーロッパはクレク選手の年になりそう。シュチェチン優勝したら…いよいよだね。でもそんな甘くはないはず。スクラもザクサもいるわくわく

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。虫食いです。

Stocznia・シュチェチンは、優勝大本命としてルビンへ移動し、そこにはサプライズはなかった。今回でミハウ Mieszko Gogolaのチームは3連勝、3度目の3:0。木曜日、NettoアリーナでStoczniaは、ONICO・ワルシャワとプレー予定。
試合は、バルトシュ クレクが決めたアタックで始まり、その後マテイ カジーズキのサーブ、4:0でシュチェチンリード。Fronckowiak監督がタイムを要求、それが明けるとシュチェチンのミスがCuprum ルビンを近づけさせ、3:4。しかし、シュチェチンがすぐにリードを取り返し、ヴァンデヴォードの攻撃で9:5。Cuprumの選手が再び1点差に迫り、Wachnikのサーブでついに10:10のドロー、このプレー(サーブ)では、柳田将洋もポイントをマーク(12:11)。18:16でシュチェチンが抜けるまで、同点を行ったり来たりしていたが、ルビンのブロック、そしてまたもWachnikのサーブがタイにした(18:18)。しかしシュチェチンが再びカムバック、21:18。バルトシュ クレクが24:21にし、セットポイントを計上、ニコラス ホーグが次のカウンターアタックを決めた。
第2セットの始まりは拮抗、Igor Grobelnegoのアタックで、Cuprumが4:2リードしたが、すぐさま4:4で、ニコラス ホーグがサーブで同点に。クレクのアタックで8:5、ブロックも決まり10:6。ヤクブ ZibrowskiがCuprumに入ったが、バルトシュ クレクのアタックでStoczniaがマルセロ Fronckowiakにタイムを取らざるを得なくさせた。だが、何もできず、シュチェチンのブロック、クレクのアタックが決まる(15:6)。Stocznia・シュチェチンが完全にコート上を支配し、相手にわずか10点しか与えなかった。
第3セット、Fronckowiak監督チームはZibrowskiのアタックでスタートし、柳田のサーブでルビンが3:0と走ると、ミハウ Mieszko Gogolaはタイムを要求。Stoczniaの1点目はJanusz Galazkaだったが、ルビンが3点リードを維持。Igor Grobelnegoが効果を上げた(7:4)。シュチェチンは徐々にロスを埋め、カジースキのサーブでStoczniaが11:10リード。スコアボードが14:12を示したが、Cuprumのバレーボールプレイヤーはすぐさまタイに。バルトシュ クレクがしかし、常にハイレベルをキープし、Marcyniakがアタックでミス、19:16。ヤクブ Zibrowskiがチームの立て直しを図るが、優勝候補はリードをキープ。バルトシュ クレクおアタックでStoczniaマッチポイント(24:21)。それでもGrobelnyのサーブで迫る、23:24。試合はシモン ヴァンデヴォードのアタックで幕を閉じた。
MVP: Lukasz Zygadlo

 

 

 

 

 

 

 

 

クレク選手の名前めっちゃ出てくる汗

 

柳田選手は10得点。エースが2本! 思うんだけど、先日の試合でエースが出た時、あぁ、やっと出たって何の気なしに思ったんだけど、これってサーブが魅力の選手にしか出ない言葉だよね。あれっ、エース出た、今日どーしたの?Mじゃないもんね。自然と、いつの間にか、試合を見てきてる中で、そーいう風な言葉が出てくるようになる選手を応援するって…うーん、うれしいよね(わたしが)。

 

さて次戦のルビンは、プラスリーガHPでは7日、SCでは8日、予定のベンジン戦。新しいシューズで空中を舞ったら、きっと相手に待ったをかけさせられる矢印 

いけ、柳田選手

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。1ヵ所かな、抜かし。

金曜日、Cuprum ルビンは、まったく予想外に、GKS・カトヴィツェを3:0で打ち負かした。ゲストは、そのラインナップで相手を驚かせた。3人のレシーバーをしいたのだ。
我々は、セッター・Kert トゥーバルと試合やルビンチーム、エストニアチーム、国のバレーボール、未来の秘めたる目標について話したよ。

- カトヴィツェで、とてもいい試合をしたね。勝利の要因は?
ケルト トゥーバル:
「僕らのサーブがとても良くて、相手にプレッシャーをかけたよ。それとラインナップ、3人のレシーバーでプレーして、驚かせた。カトヴィツェの試合で、あるべき僕ら自身をやっとプレゼンしたと思うな。」

- ブロックもたくさん助けになったよね。オフェンス面で劣勢の局面で、君は多くを補った。
「僕らはブロックと、守備も、ずっと取り組んできているんだ。」

- Chemik・ビドゴシュチュに1:3で負けた後で、まったく予想外の勝利だ。GKS戦で、君らが勝つことに賭けた人は、ほとんどいないよ。
「これがプラスリーガ。誰かを無視すれば、ほとんどいつも相応の値が支払われる。
カトヴィツェ戦でレソヴィアがそうだったか、僕は確信はないけど、彼らは0:3で負けた。ここでは何が起こるか分からないし、すべての試合で可能性の100%をプレーしなきゃいけない。これが、勝利のために戦う唯一の道(方法)さ。」

- Cuprum ルビンは、今シーズン何ができるかな? 目標は?
「Cuprumにとって、まったく違うシーズンだよ。チームには若い選手がたくさんいて、より良いバレーボール選手になるよう、彼らを助けたいんだ。
僕が望むのは、ルビンがリーグ(プラスリーガ)に残留して、何年もトップディビジョンでプレーすること。クラブは前に進むことでできて、来年、より良いチームを作ることができる。僕らの1番の任務はこれかな。」

- でもこの試合では、君はできるプレーを見せて、理論上格上のチームを倒すことができている。
「OK、GKS・カトヴィツェ戦では僕らは前に進んだよ。でも最初の3戦は、そこまで良くなかった。ちょっと違う風にプレーしたし、僕らには自信が必要だった。前は全然なかったけど、これからは次の試合でこれ(自信)を使うことが大事。今日みたいにプレーしたら、ポイントを稼いで、そのあとの試合も勝つ可能性が高い。」

- 次の試合は、メダルの本命・Stocznia・シュチェチンとだ。金曜日よりも難しい任務が待っているね。
「僕らにとって、簡単な試合はない。こっちが3:0で勝った試合でもね。戦って、得た全ポイントを喜んで、ポジティブな感情を見せなきゃいけない。これが前へ進む唯一の道、まずはもっと自信を持たなくちゃ。それとより良いバレーボールをすることにトライしなきゃいけない。
次の試合、このレベルを維持することが1番重要なことさ。」

- ヨーロッパ選手権の予選が、リーグ中の1月に行われた。エストニアはすでに(本選)出場を決めているけど、代表に入りたいのは間違いないでしょ?
「もちろん、ナショナルチームに参加するすべての選手の目標だよ。国が必要とするなら、単純に行くよね。僕もまったく一緒。エストニアでのバレーボールは、ほとんど国民のスポーツになっているしね。」

- リガで行われた試合中は、ラトヴィアのファンを見つけるのが難しかったよ。ホールのほとんどが、エストニアのファンで埋められていたじゃない。
「ここ数年で、僕らが成し遂げた仕事の結果さ。選手はすごくうれしいし、メディアも僕らについて回るんだよ。
たくさんのファンがいて、彼らに感謝する方法は、それぞれがナショナルチームでプレーすること。サポートしてくれる人々とすごく近いし、国の連盟はすばらしい仕事をしているよ。」

- より良い結果や増える関心によって、君自身に、より大きなプレッシャーを感じる?
「たいてい、レベルが上がれば、選手自身への要求も高くなる。負けた時、自分の姿勢に1番不満を持つのは、あたり前。ファンはもっと要求するけど、今のところ、自分たち自身にセットした目標は、全部達成している。負ける時もあるけど、何度もはないんだ。ファンは僕らに満足していると思うし、僕らはたくさんのいい瞬間を捧げたよ。」

- チームとジャーナリストの関係は、どんな感じに見える? メディアは、興味を持っているみたいだね。
「チームの選手たちって、すごく明るいキャラクターで、オープンで、常にジャーナリストの役に立つから、エストニアのメディアは、僕らのことを気に入っているよ。みんな、できる限りたくさんの情報を与えるよう努めているよ。
僕からすれば、キャプテンとして、目標はどうバレーボールを見るべきか、何に関心を払うべきかをメディアに教えること。ジャーナリストが(バレーボールの)専門家である必要はないし、必ずしも徹底的に競技を知っている必要もない。というか、それが普通。僕らがなぜ、こんな風にプレーしているかを示すためにやらなきゃいけないのは、こういうことだよ。」

- 君の国では、ユースのトレーニングは進歩している? 個人的にたくさんの若き才能を見ている?
「僕が今もチームでプレーしている理由の1つはそこ。彼らはポテンシャルを持っていると分かっているし、僕はできる限り、彼らを助けるようトライする。もし彼らがそれを望まないと分かったら、意味はなくなる。この点でいえば、僕らは正しい方向に行っているよ。」

- エストニアは昨シーズン、ヨーロッパリーグ優勝したけど、チームはネイションズリーグへの昇格が賭かったチャレンジャーカップで、同じ成功を繰り返すことはできなかったね。
「うん、でもね、明らかな理由があるんだ。選手はそれぞれクラブで全シーズンプレーして、ヨーロッパリーグ開幕前、システムやどこ(場所)で行われるかを、明確に知らなかった。各グループの試合ではすべてを出して、それがあの結果。ポルトガルで、僕らにはチャレンジャーカップで十分な力はなかったんだ。
でも常に力の100%でプレーしたから、選手に対してはうれしく思ったよ。彼らがどれだけたくさんのワークを費やしたか、分かっているから。ただ休息が必要だった。」

- 来シーズンはオリンピック予選があるから、どのチームにとってもすごく重要になる。おそらく全大陸予選ではエストニアはプレーしないだろうけど、 ヨーロッパ選手権ではメダルを賭けて戦うために、大きな2~3試合がある。
「それは僕らの秘めたる目標で、強く望んでいるんだ。
近年、僕らはとてもいいヨーロッパ選手権をプレーしているけど、まだ何かが足りない。でもまったく違うフォーマットで、24チームの予定で、すごくおもしろい大会になるだろうし、僕らにとれば、もっと可能性があるってこと。グループステージを不敵にプレーしなきゃいけないけど、それが準々決勝でさらにイージーな相手にしてくれるだろう。それもすごく興味深いよ、僕らがどう対処できるのか、夏にどうプレーするのか、どんな風に僕らが新しくなるのか。
チームを助けてくれる若い選手がいる時もあるけど、彼らは常に全責任を取る準備ができているわけじゃないから、プレッシャーに耐える準備ができているほぼ同じメンバーでプレーしている。こういう長い大会では、厚いベンチ層が必要。各試合、たぶん1人が入って、チームを助けることになると思うよ。」

- 女子代表もどんどん良いパフォーマンスをしているよね。現時点で、エストニアはヨーロッパ選手権予選2位だから、予選通過は確実だよね。
「まだ2試合あるけど、グッドチャンスがあると思うよ。エストニアバレーボールにとって、大きな(すばらしい)ことになる。女子は十分な選手がいなくて、そんなに長い間予選でプレーしなかったけど、今は違うよ。たくさんの選手が他のリーグでプレーしているから、このチームがより良い結果を得ているんだ。

予選通過してほしいとすごく思うよ。連盟にとって、人々からの評価のためにも、大事だ。もっと前は、バレーボールのことを話すってなれば、みんな頭には男子バレーボールが浮かんだけど、女子も予選通過すれば、連盟のスポンサーもつくだろうからね。」

 

 

 

 

 

 

トゥーバル選手のインタビュー。ルビンのTwitterにあがってたので、軽い気持ちで見てみたら、いいインタビューでした。

 

エストニア代表セッターを15年近く務めるベテランアラフォー戦士。わたしがエストニアを知ったのは2年前くらい。ヨーロッパで最も勢いのあるナショナルチームの1つ。

メディアも興味を持ってくれてるなら、いいですね! 国民的スポーツかー。こっちも上り坂途中って感じ。

 

ユースのトレーニングは進歩してる?ってさらっと聞いてるけど、これすごい大事だよね。

ジャーナリストに関しては、その通りだM

試合の実況アナさんなら、バレーボールをよく知っている人の方がいいけど、記者さんはその必要ないもんね。仕事でやってて、バレーボールファンとは限らないもんね。だからそこを示すのを選手の仕事と…なるほど。

 

エストニア関連の記事の時ほぼ書いてるけど、大きな国際舞台でエストニアを見たいものだエストニア

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.