未上場株への投資について
世の中で金銭的に成功している人の傾向を見ると、大体、経営者か株か不動産か暗号通貨か未上場株への投資で成功している。私自身、株や不動産や暗号通貨への投資または投機というのは行っており、それらは全て資産形成に寄与している。
自分の法人も作りたいともう何年も思っており、未上場株も投資したいと思っているができずに何年も過ぎてしまった。法人については売上が法人成りするほどなく規模が不足しているというのと副業の問題があるのと、未上場株は投資の仕方がわからなかった。
ただ未上場株についてはこのまま何もせずに終わるよりは少額でもいいからやってみようということで、Fundinnoで2案件へ18万円出資したのと、カブアンドで電気・ガス・ふるさと納税などを行い株引換券を2800枚程度集めるということをやってみました。これらも成功すれば増えて帰ってくる可能性も否定できません。
法人についても50歳までには設立してなんかやるぞと思っていますが、こちらは相変わらずどうなるか分かりません。どうせ法人にしてやるのであれば資産形成目的の資産管理法人ではなく、融資を引いて何か課題解決のためにやりがいを持って取り組めることをなどと思考に陥るだけでなかなか進んでおりません。
いずれにしても人生は1回しかなく、意外と時間が経つのが加速している感じがするので、自分がいいアイデアだと思えばすぐに実行に移し、リスクを取れるだけ取るようにしないと人生が終わってしまいます。
とにかく、どんどんやっていきたい、と思っております。