引成での売却
MSCI系のパッシブファンドが組み込む本日引けに合わせて日本郵政を100株、ゆうちょ銀行を200株売却しました。本日の弱さを見てこりゃしばらくはダメかもと思い、やや弱気になりPTSでゆうちょ銀行を更に100株売りました。郵政3社については確定利益が44.05万円、まだゆうちょ銀行を200株、日本郵政を100株保有しており11万円ほどの含み益があります。
利益確定分(+40.71万円位)
野村証券・SMBC日興証券 かんぽ生命 440000⇒660000円(+220000円)
カブドットコム証券・SMBC日興証券 日本郵政 280000⇒326000円(+46000円)
アイザワ証券 ゆうちょ銀行 145000⇒169000円(+24000円)
東海東京証券 ゆうちょ銀行、日本郵政 275000⇒368700円(+83700円)
SMBC日興証券 ゆうちょ銀行 145000⇒178400円(+33400円)
SBI証券 ゆうちょ銀行 145000⇒176300円(+31300円)
継続保有分(額面59万円程度で含み益が+11万円位)
野村証券 ゆうちょ銀行、日本郵政
大和証券 ゆうちょ銀行
継続保有分についてはいつ売るか難しい。最長で保有して12月29日ですが、もうワンチャンスあるかもしれないと思うので継続保有して12月29日までに高値を更新するような動きがあれば早めに売却という方向で考えています。指標面で同業他社(?)と比較してみると、
ゆうちょ銀行: PER25.09倍、PBR0.58倍、配当利回り2.8%(年2回で2倍し算出)
三菱UFJ: PER11.05倍、PBR0.76倍、配当利回り2.18%
三井住友: PER8.48倍、PBR0.75倍、配当利回り3.05%
みずほ: PER9.89倍、PBR0.8倍、配当利回り2.91%
りそな: PER7.69倍、PBR0.9倍、配当利回り2.75%
日本郵政: PER23.15倍、PBR0.56倍、配当利回り2.42%(年2回で2倍し算出)
ヤマトHldings: PER24.27倍、PBR1.73倍、配当利回り1.11%
となります。あまり比較にならないなあと思いつつ、ゆうちょ銀行・日本郵政ともにPERは結構高くなってきており郵政は配当利回りはまだ高く、ゆうちょ銀行はPBRがまだ低い。
利益確定分(+40.71万円位)
野村証券・SMBC日興証券 かんぽ生命 440000⇒660000円(+220000円)
カブドットコム証券・SMBC日興証券 日本郵政 280000⇒326000円(+46000円)
アイザワ証券 ゆうちょ銀行 145000⇒169000円(+24000円)
東海東京証券 ゆうちょ銀行、日本郵政 275000⇒368700円(+83700円)
SMBC日興証券 ゆうちょ銀行 145000⇒178400円(+33400円)
SBI証券 ゆうちょ銀行 145000⇒176300円(+31300円)
継続保有分(額面59万円程度で含み益が+11万円位)
野村証券 ゆうちょ銀行、日本郵政
大和証券 ゆうちょ銀行
継続保有分についてはいつ売るか難しい。最長で保有して12月29日ですが、もうワンチャンスあるかもしれないと思うので継続保有して12月29日までに高値を更新するような動きがあれば早めに売却という方向で考えています。指標面で同業他社(?)と比較してみると、
ゆうちょ銀行: PER25.09倍、PBR0.58倍、配当利回り2.8%(年2回で2倍し算出)
三菱UFJ: PER11.05倍、PBR0.76倍、配当利回り2.18%
三井住友: PER8.48倍、PBR0.75倍、配当利回り3.05%
みずほ: PER9.89倍、PBR0.8倍、配当利回り2.91%
りそな: PER7.69倍、PBR0.9倍、配当利回り2.75%
日本郵政: PER23.15倍、PBR0.56倍、配当利回り2.42%(年2回で2倍し算出)
ヤマトHldings: PER24.27倍、PBR1.73倍、配当利回り1.11%
となります。あまり比較にならないなあと思いつつ、ゆうちょ銀行・日本郵政ともにPERは結構高くなってきており郵政は配当利回りはまだ高く、ゆうちょ銀行はPBRがまだ低い。