長期的なビジョンについて
長期的な見通しとして具体的に実現可能な自分の今後の将来を思い描いたところ以下の通り。
まず、4年後で40歳になる2018年、私は東京に3件の不動産と上場企業200社の株主になっているだろう。純資産は5000万円~6000万円、諸経費や税引後の投資キャッシュフローは変動はある物の年間156万円をベースとし、毎月3回位は株を保有する会社から贈り物が贈られて来て、給与の殆どは貯蓄に回されるだろう。
9年後の45歳になる2023年には純資産は1億円を超え、給与収入を安定的に上回る投資キャッシュフローが得られるようになっているだろう。その後、日本中を行脚して理想的な土地を手に入れて14年後の50歳になる2028年には丘の上の海が見える場所に自宅を建設する予定であり、自宅の書斎兼、事務所で投資をしながら静かに暮らす。
もう少し大きな夢を描く事も考えたが、実現性に難あり、自分の実力的にもこれ位であろうと言う事で考えがまとまってきた所。まとめると不動産3件、200社の株主となり、1億円位の資産を築いて邸宅を建てる。最後のゴールはぶれており変わるかもしれないが、それはそれとして、こういった自分の方向性を念頭に置きつつ、急がず、一歩一歩、確実にやっていきたいと思います。
まず、4年後で40歳になる2018年、私は東京に3件の不動産と上場企業200社の株主になっているだろう。純資産は5000万円~6000万円、諸経費や税引後の投資キャッシュフローは変動はある物の年間156万円をベースとし、毎月3回位は株を保有する会社から贈り物が贈られて来て、給与の殆どは貯蓄に回されるだろう。
9年後の45歳になる2023年には純資産は1億円を超え、給与収入を安定的に上回る投資キャッシュフローが得られるようになっているだろう。その後、日本中を行脚して理想的な土地を手に入れて14年後の50歳になる2028年には丘の上の海が見える場所に自宅を建設する予定であり、自宅の書斎兼、事務所で投資をしながら静かに暮らす。
もう少し大きな夢を描く事も考えたが、実現性に難あり、自分の実力的にもこれ位であろうと言う事で考えがまとまってきた所。まとめると不動産3件、200社の株主となり、1億円位の資産を築いて邸宅を建てる。最後のゴールはぶれており変わるかもしれないが、それはそれとして、こういった自分の方向性を念頭に置きつつ、急がず、一歩一歩、確実にやっていきたいと思います。