払済保険
現在、生命保険についてはドル建て終身保険、月1万円の個人年金(養老保険)、満期保険金付医療保険の3本に入っており、年間支出は約20万円以上です。保険はなるべく小さくと考えていましたが年間2万円程度の節税メリットを享受しようとするうちに額が大きくなってしまいました。
このうちドル建て終身保険は前々FRB議長のグリーンスパン氏が利上げを行っていた最盛期の2006年に加入した物で利回りが高く、このまま継続する事にしたいと思っており、医療保険も年齢が増える毎に必要性が増す物ですのでこれも、このまま現状維持にしておこうかと思います。
将来的に見直すとすれば12万円の養老保険で加入してもうすぐ10年になりますが払済保険へ変更する事により解約する事なく支払いを打ち切り、満期金額は小さくなりますが継続する事が出来ます。
解約するのではなくて月1万円を月8000円(年間96000円)に下げて小さくするというのは今すぐでもやって良いですし、会社員でなくなった場合などで節税メリットがなくなった場合に、この養老保険自体をまず払済に変更すると良さそうです。
このうちドル建て終身保険は前々FRB議長のグリーンスパン氏が利上げを行っていた最盛期の2006年に加入した物で利回りが高く、このまま継続する事にしたいと思っており、医療保険も年齢が増える毎に必要性が増す物ですのでこれも、このまま現状維持にしておこうかと思います。
将来的に見直すとすれば12万円の養老保険で加入してもうすぐ10年になりますが払済保険へ変更する事により解約する事なく支払いを打ち切り、満期金額は小さくなりますが継続する事が出来ます。
解約するのではなくて月1万円を月8000円(年間96000円)に下げて小さくするというのは今すぐでもやって良いですし、会社員でなくなった場合などで節税メリットがなくなった場合に、この養老保険自体をまず払済に変更すると良さそうです。