テレビでタイムズスクエアの勝利のキスというのをやっていて、
その…日本にとってもアメリカにとっても
「終戦記念日」というのは同じ日なんだなと…
まぁ当たり前過ぎることなのですが、今までそういう風に思ったことが無かったもので
何とも言えない気分になりました。
平和になったことを祝ってるんだって。
なんだか泣けて来ます。
NHKWorldではくどいほど原爆についてのドキュメントを繰り返し放送していましたが…何か義務感があるんでしょうかね?
誰かに啓蒙せよって言われてるのか
ああいうのやって観る人がどれだけいるのかと思いますよ…
何か他に術はないものか
以前ノルマンディーの戦争博物館(?)みたいな所にもキノコ雲の写真等ありましたが、そんなに大きな扱いではない。
色々な国の普通の人の意識を訊いてみたいです。
やはり世界と温度差、感じますよね
増して米ときたら未だにパールハーバーの方が問題らしい
斯くいう私は考えるほどに見識の浅薄を実感していますが
そもそもこの日日本にいないことが多いですが
勉強します。
つまり言いたかったのは、
アメリカの「終戦記念日」は祝うものだということを初めて知ったということです。
…『ア太郎』JACKでやったんですね
聴きたいな~