インドとか中東の女性って凄く美人が多いんですよねー(*´∇`*)
若いうちは
…なんだかとても心が痛みました。
『オリバー・ツイスト』とか『ブラッド・ダイヤモンド』とかを思い出しましたが、
ああいう風に生きてきた人間にとって、善悪の別なんて何ら意味を為さないよね。
…それはなにも、アメリカだって例外ではなかったはずですよ?
Real America ご婦人!!
ジャマールがその$100お札(お礼じゃないよ
バイ綿状生命体)を歌う少年に渡す場面は泣きました…感動じゃないですよ。
最後の問題に正解して国中で拍手喝采が起こった時、
私の心は逆に鎮まっていった。なんかね
取り敢えず
「無学の少年が億万長者になった
」ハッピーエンドで痛快

ナントカドリーム
とかいった概括は私からは出てこない。
それに主人公達だって少なくともストーリー的には、賞金にはもう感心が無くなってるんですよね
あの電話が繋がった瞬間に
フィクションだから、よくこんな話作るな…と思いましたが(だって運命じゃなくて運も良かったんでしょ)、
面白かったです。
シリアスな場面でもビートを感じるサウンドには
おやっ?と興味を引かれました。
まぁ、踊りはあってもなくても別にいいと思いますよ
