4月19日(火)NPBセ・リーグ
中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)●4−12
先発は大野とサイスニード。今日も2番鵜飼3番アリエル。
大野が、4回までに8安打6失点と乱調。
鵜飼・石川にマズい守備も。
ビシエド本拠地初ホームラン、開幕からずっと1軍の桂がようやく今季初出場、初打席、初安打。
4月17日(日)NPBパ・リーグ
ソフトバンクvs楽天(平和リース球場)4−14
鴨池公園の市民球場。
公園敷地内や壁面はきれいだけど、ネット裏以外は古いロングシート。
中央通路で立って観戦するマナー悪い客が多すぎ(おそらく球場全体で100人以上)
楽天が4本塁打17安打14得点の猛攻。
4月11日(月)JDリーグ
デンソーvsビックカメラ高崎(大垣市北公園)
JDリーグに改称。改革の1つが「マンデーナイトソフトボール」。
大垣駅から徒歩圏内、観客は200〜250人程度。
スピード感はあるけど、ヒットが出ないからつまらない。
応援団の音響応援が耳障り。守備側も音響使うから本当に落ち着かない。
選手の名前や特徴もわからないし、何のために見てるかわからなくなってきた…
4月9日(土)NPBパ・リーグ
西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)0−0
球場名改名後初観戦。
先発は隈田と東浜。山川、森、柳田、栗原のいない、寂しいオーダー。
出場選手の打率は、ほとんど.250以下。
投手戦とは口が裂けても言えない貧打戦。
6回まで両チームの安打が合計3。花粉が多いし寒い。
結局延長12回両チーム無得点、両チームの安打合計10。
0−0でこんなに息詰まらない、手に汗握らないのは初めて。
良かったのは又吉を見られたことくらい。
引き分けじゃなくて、両チーム負けにしたいくらいの糞ゲーム。
4月9日(土)NPBパ・リーグ
ロッテvsオリックス(ZOZOマリン)2−4
今季パ・リーグ初観戦。
先発は小島と山本。上空は14mの逆風。
初回、山本悪送球からのマーティン犠牲フライでロッテが先制。
5回、佐野がHRラグーンへ逆転3ラン。
西武ドームへ向かうため、途中退散。
オリックスが逃げ切って勝利。
4月3日(日)NPBセ・リーグ
中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)○1−0
先発は柳と遠藤。
5回まで0−0。
6回、ビシエドフェン直2ベースからの阿部タイムリーで先制。
柳は133球完封。6連勝だった広島を3タテ。
京田の京田
①無走者で内野ゴロ。その前のインコースの投球に当たってくれれば完璧だった…
②無走者で二遊間への痛烈なヒット。センターではなくレフトが処理するのを見て2塁へ(2ベース)。
これは好打&好走塁。これで打率が1割代に。
③無走者で内野ゴロ
4月2日(土)NPBセ・リーグ
中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)
先発は笠原と森下。広島末包がスタメン。
初回、犠牲フライで広島が先制。
その裏、ヒットの大島が盗塁を決めて通算250盗塁達成。
得点には繋がらなかったけど、岡林がファーストゴロでチャンス拡大。
簡単に進塁打を打てるのが京田との大きな違い。
4回、岡林3塁打から犠牲フライで同点。
5回、末包プロ初ホームランは、レフトドラゴンズ応援席まで飛ばす特大弾。
6回、大島がライトポール際へ1号ソロで同点に追いつき、延長戦に。
12回、バント処理ミスでのピンチに、坂倉犠牲フライ。
その裏、大島が4安打目となるタイムリー3ベースで同点。
続く岡林がセカンドへサヨナラタイムリー。
栗林を打ち崩して、今季初のサヨナラ勝ちで2連勝。
今日の京田
①回の先頭でショートゴロ。
②無走者で、2ボールからヒット制のセカンドゴロ。これはヒット制だから良し。
③同点で1打勝ち越しの場面で、代打を出されて、今日も途中交代。










