4月22日(金)NPBセ・リーグ

中日vs巨人(バンテリンドームナゴヤ)●2-7

 

ダイナミックプライシング。

子ども料金とパノB以外は定価以下。バラ撒き招待券もほぼなしで、いつも以上に空席多数。

大失敗してくれたのが嬉しい。

もう本当にDPはやめてほしい…

 

バースデー当番の柳と菅野が先発。

堂上1軍昇格即2番ショートでスタメン。

岡林も8番でスタメン復帰。

 

柳は12安打6失点で、6回途中でKO。

堂上は第1打席で、ファールで粘って11球目をヒット。これは京田には期待できない芸当。

石川昂弥ホームラン、岡林クリーンヒットは収穫。

 

ファールボール…堂上

 


4月19日(火)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)●4−12


先発は大野とサイスニード。今日も2番鵜飼3番アリエル。

大野が、4回までに8安打6失点と乱調。

鵜飼・石川にマズい守備も。

ビシエド本拠地初ホームラン、開幕からずっと1軍の桂がようやく今季初出場、初打席、初安打。




4月17日(日)NPBパ・リーグ

ソフトバンクvs楽天(平和リース球場)4−14


鴨池公園の市民球場。

公園敷地内や壁面はきれいだけど、ネット裏以外は古いロングシート。

中央通路で立って観戦するマナー悪い客が多すぎ(おそらく球場全体で100人以上)

楽天が4本塁打17安打14得点の猛攻。



4月16日(土)NPBパ・リーグ
ソフトバンクvs楽天(北九州市民球場)5−6

九州遠征1日目は、小倉(北九州)。
住宅街に位置する古い球場。敷地面積がとにかく狭い!!
外野席は高すぎるフェンスでかなり見にくい。両翼92mだからフェンス高くするしかないのはわかるけど…
ファイト九州ユニフォーム配付日。

隣客の糞オヤジが、足を広げる、手拍子でいちいち肘をぶつけてくる、しかも多動、缶ビール持ち込み、マスク外したまま声出し…と、バッドマナーのオンパレード。
後ろ客は、ヒットでも凡打でも打った瞬間いちいち「よっしゃー」と叫ぶアホ。
両方とも応援したいチームではないし、周囲の一部のホークスファンのせいで、試合内容がどうでもよくなる。

楽天マルモレホスのホームラン、ホークス上林タイムリーなど互いに点を取り合う展開。
9回、西川逆転2ランで楽天が逆転勝ち。

4月11日(月)JDリーグ

デンソーvsビックカメラ高崎(大垣市北公園)

 

JDリーグに改称。改革の1つが「マンデーナイトソフトボール」。

大垣駅から徒歩圏内、観客は200〜250人程度。

スピード感はあるけど、ヒットが出ないからつまらない。

応援団の音響応援が耳障り。守備側も音響使うから本当に落ち着かない。

選手の名前や特徴もわからないし、何のために見てるかわからなくなってきた…

試合途中で退散。

 

4月10日(日)NPBパ・リーグ

西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)6−0

 

先発は新外国人エンスと大関。

 

初回、新外国人オグレディが来日初ホームラン。

これで打線に火がついて、2桁安打&タイムリー続出。

さらに6回には、1死1・3塁から愛斗&源田のダブルスチール。

守備では、5回無死1・2塁で、甲斐のサードゴロが5C→4→3と渡って三重殺。

トリプルプレーを生で見るのは初めて。

昨日とは違って、今日は面白い‼

…と思ったら、千葉で佐々木が完全試合。

なかなかスゴい日だ。 


4月9日(土)NPBパ・リーグ

西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)0−0


球場名改名後初観戦。

先発は隈田と東浜。山川、森、柳田、栗原のいない、寂しいオーダー。

出場選手の打率は、ほとんど.250以下。


投手戦とは口が裂けても言えない貧打戦。

6回まで両チームの安打が合計3。花粉が多いし寒い。

結局延長12回両チーム無得点、両チームの安打合計10。

0−0でこんなに息詰まらない、手に汗握らないのは初めて。

良かったのは又吉を見られたことくらい。

引き分けじゃなくて、両チーム負けにしたいくらいの糞ゲーム。



4月9日(土)NPBパ・リーグ

ロッテvsオリックス(ZOZOマリン)2−4


今季パ・リーグ初観戦。

先発は小島と山本。上空は14mの逆風。


初回、山本悪送球からのマーティン犠牲フライでロッテが先制。

5回、佐野がHRラグーンへ逆転3ラン。

西武ドームへ向かうため、途中退散。

オリックスが逃げ切って勝利。




4月3日(日)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)○1−0


先発は柳と遠藤。

5回まで0−0。

6回、ビシエドフェン直2ベースからの阿部タイムリーで先制。

柳は133球完封。6連勝だった広島を3タテ。


京田の京田

①無走者で内野ゴロ。その前のインコースの投球に当たってくれれば完璧だった…

②無走者で二遊間への痛烈なヒット。センターではなくレフトが処理するのを見て2塁へ(2ベース)。

 これは好打&好走塁。これで打率が1割代に。

③無走者で内野ゴロ


4月2日(土)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)


先発は笠原と森下。広島末包がスタメン。


初回、犠牲フライで広島が先制。

その裏、ヒットの大島が盗塁を決めて通算250盗塁達成。

得点には繋がらなかったけど、岡林がファーストゴロでチャンス拡大。

簡単に進塁打を打てるのが京田との大きな違い。


4回、岡林3塁打から犠牲フライで同点。

5回、末包プロ初ホームランは、レフトドラゴンズ応援席まで飛ばす特大弾。

6回、大島がライトポール際へ1号ソロで同点に追いつき、延長戦に。

12回、バント処理ミスでのピンチに、坂倉犠牲フライ。

その裏、大島が4安打目となるタイムリー3ベースで同点。

続く岡林がセカンドへサヨナラタイムリー。

栗林を打ち崩して、今季初のサヨナラ勝ちで2連勝。


今日の京田

①回の先頭でショートゴロ。

②無走者で、2ボールからヒット制のセカンドゴロ。これはヒット制だから良し。

③同点で1打勝ち越しの場面で、代打を出されて、今日も途中交代。