5月4日(水祝)NPBパ・リーグ
西武vsロッテ(ベルーナドーム)5−7
先発は松本航と河村。
ロッテは.241、0本の佐藤都志也が4番、和田もスタメン。
初回、ロッテが6安打5得点の猛攻。
西武も5回に4点返すも、反撃及ばず。
5月3日(火祝)NPBパ・リーグ
西武vsロッテ(ベルーナドーム)4−2
コロナ陽性者続出でチーム編成に苦しむ両チーム。
特にロッテは、明日から3日間2軍戦中止。
今日は平塚に行くも、ロッテのフリー打撃が30分で終了。
予定変更して西武ドームへ。
平塚球場から90分、3回裏に到着。
山川ホームランなどで西武勝利。
5月1日(日)NPBパ・リーグ
ロッテvs楽天(ZOZOマリン)3−9
佐々木朗希先発が期待された日曜日。
しかも佐々木朗希サイン色紙(プリント)配付日。
佐々木が1軍登録抹消される前に、かなりのチケットが販売済。
佐々木抹消&雨予報にもかかわらず、ほぼ満席。
先発は驚異の防御率0.3のロメロと杉浦。
昨日活躍の山口が4番。
4回表、三木のエラー2つも絡んで、まさかの9失点(うち、ロメロが8失点)。
でも自責点は1で防御率は0.60。
アルカンタラと今川、高部がホームラン。
終盤は雨が降るも、9回まで継続。一方神宮は16:30の段階で中止決定。
4月30日(土)NPBパ・リーグ
ロッテvs日本ハム(ZOZOマリン)7−3
先発は石川と上沢。
日ハム・今川がレギュラー定着、すでにHR5なのが嬉しい。
山口がタイムリー2本&逆転2ラン、3安打4打点の大活躍。
4月29日(金祝)NPBセ・リーグ
中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)●0−1
雨のため、予定していたオリックス親子観戦@大阪を断念し、ナゴヤドームへ。
先発は高橋宏斗と大瀬良。
大島2軍落ちで高橋周平が昇格。
スタメンは、セカンド周平、レフト阿部、ライト平田、アリエルベンチ。
高橋宏斗は、5回を堂林ソロの1失点の好投。
しかし打線がたった2安打では勝ち目なし。
8回京田は代打出すべき、9回は福留ではなく鵜飼、郡司、石垣にすべき。
4月24日(日)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs阪神(神宮)3−11
雨のため30分遅れで試合開始。
先発は金久保とガンケル。
いきなり初回に佐藤輝と中野の2ラン2本が出るなど阪神ペース。
こうなるとマナーの悪い阪神ファンはやりたい放題。
5回終了までしか見られなかったけど、初回のファールボールが捕れたのは開始が30分遅れたおかげ。
ファールボール…青木
4月24日(日)NPBパ・リーグ
西武vs楽天(ベルーナドーム)6−3
昨日(ユニフォーム配付日)の反動か、今日は空席かなり多数。
先発はエンスと瀧中。今日もおかわりはスタメン外。
西武が柘植2ラン等でリード。
楽天が辰巳ソロ等で反撃するも及ばず。
4月23日(土)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs阪神(神宮)1−0
西武ドームから75分、神宮でのナイター。
試合開始20分後なのに、発券でまだ行列ができていたのが残念。
先発は石川とウィルカーソン。
両チーム各投手の好投、ファインプレーや堅実な守備の続出。
ヤクルト3安打・阪神4安打、引き締まった好ゲーム。
青木の1号が唯一の得点。
今季最多の観客動員。
売店での購入を楽しみにしていたけど、大行列のため断念。
4月23日(土)NPBパ・リーグ
西武vs楽天(ベルーナドーム)3−7
ライオンズクラシックユニフォーム配付日。球場は満席。
先発は隅田と涌井。
2回に西武が先制するも、楽天が5回に集中打で逆転。
終盤には、太田・浅村がホームラン。









