8月26日(金)NPBセ・リーグ

中日vs阪神(バンテリンドームナゴヤ)◯5−2


久々のナゴヤドーム。先発は大野と西。

大島がコロナから復帰、平田溝脇がスタメン。


初回、岡林大島連打からの阿部犠牲フライと幸先良く先制。

さらに、2回岡林タイムリー、3回平田タイムリー、4回大島タイムリーと、打線のつながりがあって、ドラゴンズらしくない…


好投大野は、6回表にちょうど100球目を陽川に打たれて、5回2/3を2失点。

球数が多いとはいえ、ここでの交代はない…


6回には三好代打タイムリーも出て快勝。


8月21日(日)NPBパ・リーグ
西武vsオリックス(ベルーナドーム)3−1

仙台から移動して西武戦。
先発はエンスと椋木。コロナ抹消でラ王不在。

初回、山川タイムリーなどで西武が2点先制。
2回表、4番頓宮がレフトヘ弾丸ライナーのホームラン。
5回裏、柘植タイムリーで追加点。

8月20日(土)NPBパ・リーグ
楽天vsロッテ(楽天生命パーク宮城)5−2

EARTHグリーンユニフォーム配布日。今日は、ロッテのCOOLISHも無料配布。
先発は田中とロメロ。
外国人枠の関係でレアードがベンチ外、オコエがスタメン。

両先発の好投で前半は0−0。
6回表、無死1塁で、バント→野選。
さらに無死1・2塁で、バント→野選&悪送球。
プロらしくないプレーでロッテが先制。
その裏、ここまでノーヒットに抑えていたロメロが、島内ホームランなど4連打で4点を取られて逆転。
田中が勝利投手。


8月19日(金)NPBパ・リーグ
楽天vsロッテ(楽天生命パーク宮城)5−6

EARTHグリーンユニフォーム配付日。
先発は岸と佐々木朗希。ロッテは山口が4番、佐藤井上マーティンがベンチ。

ロッテは安田ソロとWスチール、楽天は茂木・浅村ホームラン(通算250号)などで、5回まで4−2で楽天リード。
6回、松川タイムリー2ベースでロッテが逆転。
佐々木は6回3被本塁打5失点とイマイチながらも7勝目。
ロッテ9回は益田ではなくオスナ。

8月17日(水)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs阪神(神宮)4−2


先発は高橋と伊藤将司。原口がスタメン。

村上3ラン、山田ソロ、佐藤輝明2ラン。

両チーム主砲のホームラン3発で4−2。

↑村上がホームラン打った瞬間
8月16日(火)NPBパ・リーグ
西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)2−0

土日よりは客多め。先発は髙橋光成と石川。
4回森2ランが唯一の得点。
ホークスはデスパイネの走塁で得点を逃し、完封負け。


8月16日(火)NPBイースタン

日本ハムvsヤクルト(鎌ヶ谷)


平日価格900円で観戦。

ヤクルトは、石川先発、内川スタメン、川端途中出場とベテランも複数出場。



8月12日(金)NPBパ・リーグ
ロッテvs日本ハム(ZOZOマリン)3−2

ブラックサマーユニフォーム配付日。
平日とはいえ、お盆休み開始とあって、普段の土日より客が多い。
レフトから12m/sの逆風が…
先発は石川とポンセ。

2回、茶谷が逆風を突っ切るプロ初ホームラン(2ラン)。
5回、万波がセンターへソロ。
次の日に備えて平塚へ移動するため、6回裏で退散。
9回2死無走者から、日ハムがランナーを出して万波タイムリーで同点。
その裏、途中出場・岡のタイムリーで、ロッテがサヨナラ勝ち。

8月11日(木祝)NPBパ・リーグ

オリックスvs楽天(京セラドーム)6−1


夏の陣ユニフォーム配付日。

先発は宮城と弓削。

頓宮・杉本のホームランなど、オリックス打線が効果的に得点をあげて勝利。 


ファールボール…島内



8月10日(水)NPBセ・リーグ

中日vs巨人(バンテリンドームナゴヤ)●1−2


先発は上田と戸郷。

中日はスタメン固定、巨人は丸以外右打者。


2回、マズい守備(二遊間のゴロを譲り合って、ゲッツーのはずがヒットに…)からのピンチで先制点を取られる展開。


上田は、緩い球と遅い球を駆使して、振り回してくる巨人打線を翻弄。

(巨人のファールがスタンドに入らない…)

7回をわずか87球、5安打1失点の好投。

これで明日松葉が7回投げきらなかったら許さない。