8月9日(火)NPBセ・リーグ

中日vs巨人(バンテリンドームナゴヤ)○3−2


先発は柳とメルセデス。石垣が今日もスタメン。


柳は、岡本タイムリーで初回から失点。

2回、石垣が起用に応える同点タイムリー。

3回に勝ち越されると、その裏岡林タイムリー2ベースで再び同点。

5回、ビシエドタイムリーで逆転。

土田のファインプレー✕2もあって、接戦での勝利。


8月8日(月)日米ソフトボール2022

日本vsアメリカ(横浜スタジアム)○1−0


ソフトボールの日米親善試合。予想以上の観客の入り。

試合前のホームラン競争は、日本の惨敗。

試合は、エラーの1点を後藤が守りきって、日本の勝利。

JDリーグ同様、ヒットが少なくて盛り上がりに欠ける。





8月5日(金)NPBセ・リーグ

中日vsDeNA(バンテリンドームナゴヤ)●2−4


先発は大野と大貫。溝脇コロナで滝野福田が昇格。

スタメンはショート三ツ俣・セカンド土田。

3回、楠本タイムリーで横浜が先制。

ただしこれは、レフトがレビーラでなければ、本塁突入できなかった打球。

5回は、神里のレフト後方へのフライをレビーラが目測を誤って3塁打。

その後嶺井タイムリーで追加点。

さらに6回は、牧の左中間後方へのフライを、レビーラが追いつけず2ベース。

その後宮崎2点タイムリー。

確かに拙守以外の被安打も多いけど、これでは大野が気の毒。

その後、大貫ライト前への当たりに岡林が猛チャージしてライトゴロに‼

その裏、阿部・ビシエドタイムリーが出るも、反撃はこれだけ。


8月2日(火)NPBセ・リーグ
DeNAvs広島(横浜)5−2

スターナイト初日。先発は今永と森下。

初回、菊池ホームランで広島が先制。
2回、今永レフトオーバータイムリー2ベースで同点。
3回表、2死1塁でライトへの2ベース。ライト蛯名&セカンド牧の完璧なバックホームでランナーを刺すビッグプレー。
するとその裏、大和・嶺井・桑原の3連続タイムリーで逆転。
さらに4回は、楠本ホームランで追加点。
途中でみなとみらいの花火が上がって、一段と盛り上がりを見せたスターナイトだった。

8月1日(月)

サントリードリームマッチ(東京ドーム)


念願の初観戦。岩瀬欠場が残念。

和田がホームラン&ファーストの守備で軽快な動きを見せて活躍。
レフトGGは、お約束の落球。
バースは今でも元気。


7月31日(日)NPBセ・リーグ
広島vs中日(マツダスタジアム)5−6○

先発は松葉と野村。
広島はベテラン捕手白濱がスタメン。

初回、秋山犠牲フライで広島が先制。
3回岡林同点タイムリー、5回ビシエド逆転タイムリー。
松葉は、打順が回ってきたとはいえ、5回で降板はなんか納得いかない。
6回に菊池ホームランで松葉の勝ちが消えて良かった。

7回に土田の内野ゴロ(実質内野安打)で勝ち越すと、その裏清水が打たれて逆転。
8回、ビシエドタイムリーで逆転。木下タイムリーで貴重な追加点。
敵地でまさかの3連勝。

7月30日(土)NPBセ・リーグ
広島vs中日(マツダスタジアム)0−3○

先発は小笠原とアンダーソン。
今日は新外国人レビーラがスタメン。

5回、レビーラがレフトへ特大の来日1号で先制。
7回、2死無走者から、土田・小笠原の連打でチャンスをつくって、大島タイムリーで貴重な追加点。
8回には、レビーラのタイムリー2ベースでダメ押し。
8回裏、ロドリゲスが復帰登板。
小笠原は、球数が多いものの7回無失点で5勝目。



7月29日(金)NPBセ・リーグ

広島vs中日(マツダスタジアム)0−9○


後半開幕戦。

阿部が1軍復帰、新外国人ガルシアが1軍昇格即スタメン。

先発は高橋宏斗と大瀬良。


仕事が長引き、到着は6回表。

ビシエドの2打席連続ホームラン、土田2点タイムリー等、12安打6得点。

高橋は5回までノーヒットピッチング。

広島駅から球場への道で、数百人の帰途につくカープファンとすれ違う、異様な体験も。


8回にビシエドの3本目となる2ランでさらに追加点。

ビシエドはNPB通算500打点。

高橋は、8回1死に小園にヒットを打たれて、大記録ならず。

降板時には、カープファンからも温かい拍手が。


打線は14安打9得点、投手陣は1安打無失点で快勝。

今季ベストゲームだと思う。






7月26日(火)NPBオールスター

パ・リーグvsセ・リーグ 3−2


平日福岡でのオールスターゲーム。


ホームラン競争は、柳田が明日の決勝へ進出。

先発は大関と青柳。ビシエドと木下がスタメン。


初回、ホームランで不発の牧の犠牲フライで、セ・リーグが先制。 2回は、ビシエドが初球をライトへホームラン。

その裏、山川がレフトへホームラン。

6回裏、宗のタイムリーで同点。

9回裏2死から、清宮がレフトへサヨナラホームランでMVP。 



7月24日(日)NPBセ・リーグ
阪神vsDeNA(甲子園)1−0

長崎から移動して、甲子園で横浜戦。
先発はガンケルと濱口。ソト・オースティン不在が残念。
大山犠牲フライの1点を守りきって、阪神が勝利。