9月6日(火)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)●2−4


先発は柳と九里。

3回、秋山3ランなどで4失点。

4回も満塁のピンチをつくって、柳が降板。

反撃は阿部2ランだけ。

今日も寒い内容で敗戦。



9月4日(日)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs中日(神宮)3−6◯


そういえば今日は、ヤクルト戦親子観戦。

先発は高橋宏斗と原。セカンドは溝脇。


初回、ビシエドタイムリーで今日も先制。

2回は高橋内野ゴロで2点目。

6回には土田2点タイムリーなどで4点追加。

高橋は6回村上に2ランを浴びて3失点で降板。打線の援護もあって5勝目。


9月4日(日)NPBイースタン

西武vsヤクルト(カーミニーク)4−3


カーミニーク初観戦。ベルーナドームはレディ・ガガのコンサートで賑わい。


9月3日(土)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs中日(神宮)1−5◯


先発は小笠原と小川。木下が昇格&スタメン。

初回、ビシエドレフトフライをキブハレンが見失って、ラッキーなタイムリー2ベース。

さらにアリエルも2ベースで、いきなり2点を先制。

6回ビシエドソロ、7回大島2点タイムリー2ベースで効果的に追加点も。

小笠原は、威力ある直球に緩い変化球を効果的に織り交ぜて、7回1失点の好投。




9月3日(土)NPBイースタン

巨人vsロッテ(ひたちなか)0−7


ひたちなか市民球場初観戦。

チケットが売れなさすぎて、内野は空席だらけ。
外野席チケットの客も紛れ込んで無法地帯に。


9月2日(金)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs中日(神宮)4−0●


静岡県大雨で新幹線が遅れるも、試合開始前に球場到着。

先発は大野とサイスニード。レビーラに代わって昇格のアリエルがスタメン。


3回、村神がライトへ50号ビューティフル3ランホームラン。

中日打線は今日も安定、球団ワーストタイ記録今季24回目の完封負け。


8月30日(月)NPBセ・リーグ
巨人vsヤクルト(京セラドーム)2−4

2日連続平日京セラ。今日はセ・リーグ。
先発は小澤と菅野。

村神は第1打席凡退で、連続安打・出塁の記録はストップ。
山田2ランでヤクルトが先制するも、同点に追いつかれて延長戦に。
延長11回、中村2点タイムリー3ベースでヤクルトが勝利。

8月29日(月)NPBパ・リーグ
ソフトバンクvsロッテ(京セラドーム)2−3

鷹の祭典in大阪on月曜ナイター。レフトビジター席が2ブロックだけというヒドい有様。
全席完売。ただし、なにわ男子目当ての女性客多数。
接戦なのに、後半に入ると空席がどんどん目立つように。
ロッテは未勝利・プロ2回目の先発の森、ホークスは未勝利・プロ初先発の奥村。

初回、高部ソロでロッテが先制。
その裏、2本のタイムリーでホークスが逆転。
森は3回、奥村は5回で降板。
ホークス中継投手から、6回山口同点タイムリー、7回荻野逆転タイムリー3ベース。
ロッテが逆転で接戦に勝利。

8月28日(日)NPBウエスタン
中日vsオリックス(豊橋)●1−4

ウエスタン中日戦今季初観戦。
地元出身の中日・福元、オリックス・中川がスタメン。
中日は、福谷、高橋周平、木下がスタメン。

初回、3安打でいきなり失点。
ただ、3本とも実際は、ショートorサードのエラー。
その裏、木下のレフトポール際への明らかなファールがホームラン判定。
ダイヤモンド1周した後、協議の上ファールに訂正。
2回、堂上が左中間へ完璧なホームラン。
3回、タイムリー3本でオリックスが勝ち越し。
福元が2塁打2本の活躍。

8月27日(土)NPBセ・リーグ

中日vs阪神(バンテリンドームナゴヤ)●1−5


ドラ恋ユニ配布日で阪神戦。

他の選択肢がなく止むなく観戦。

先発は小笠原と藤浪。


小笠原が乱調で、初回いきなり5安打3失点。

しかしその後立ち直って、2〜7回を無失点。

打線はいつも通りに逆戻り。

8回に根尾が押し出し✕2で、ジ・エンド。