9月18日(日)NPBウエスタン

オリックスvs広島(シティ信金スタジアム)5−0


シティスタジアム開催ということで、1軍ではなくこちらへ。

オリックスは、杉本がスタメン、石岡が途中出場。

広島は野村、田中がスタメン、長野が途中出場。

会場時の行列は200人以下と寂しい客の入り。

見やすくていい球場なのに、残念…


9月17日(土)NPBパ・リーグ

オリックスvsソフトバンク(京セラドーム)2−0


ナゴヤドームを途中退散して、京セラへ向かうも、ゆとりーと・中央線・京都線が相次いで遅延。

予定より15分遅れ、3回裏に到着。

首位攻防戦。先発は山本と板東、オリックス新人・野口がスタメン。


両先発のテンポ良い投球、速い展開での投手戦。

中川ソロ・頓宮犠牲フライでオリックスが勝利。

山本は4安打完封、板東も4安打2失点完投。

試合時間2時間23分は、中日vsヤクルトのちょうど半分。



9月17日(土)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドーム)△3−3


下段席はほぼ満席。

先発は小笠原とサイスニード。セカンドは溝脇。


両先発が好投。

4回サンタナ犠牲フライ、6回阿部タイムリーで1−1。

8回村神の打席まで見て、京セラへ。

試合は延長12回に2点ずつ取り合って、結局引き分け。

試合時間4時間47分。ちょうど京セラに着いた頃に試合終了。


9月16日(金)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドーム)


ヤクルトマジック点灯&村神56号への期待から、平日でも観客多め。

先発は大野と高梨。昨日ホームランの石垣が今日もスタメン。


3回、木下押し出しとアリエルタイムリーで4点先制。

その後も打線がつながって10安打8得点。

大野は7回1安打無失点と気迫の投球。

村神は残念ながら無安打。


9月14日(水)NPBセ・リーグ

中日vsDeNA(バンテリンドーム)○3−2


先発は松葉とロメロ。セカンドは石垣。


初回、岡林大島連打から併殺打で先制。

2回、宮崎2ランで逆転。

5回、石垣が左中間へ同点ホームラン!!

その後、松葉に打順が回ると、まさかの代打。

今日も松葉は5回までしか投げない激甘待遇。


6回に土田敬遠からの木下押し出しで決勝点。

石垣&ライマルがお立ち台。


9月13日(火)NPBセ・リーグ

中日vsDeNA(バンテリンドーム)●0−1

 

先発は高橋宏斗とガゼルマン。セカンドは高橋ではなく溝脇。

高橋が5回までパーフェクト、6回までノーヒットの快投。

7回関根に打たれて大記録ならず。

さらに、阿部の恥ずかしいFCで失点。

 

打線は、来日2試合目、防御率36.00のガゼルマンに、7回3安打無得点と今日も沈黙。

さらに、プロでは珍しい牽制死が1試合で2回。

これで勝てるわけない…

 

高橋は、7回1安打2四球1失点9奪三振と文句なしのピッチング。なのに敗戦投手…

 

ファールボール…関根

 

9月11日(日)NPBセ・リーグ

阪神vs中日(甲子園)0−5


オリックス戦@京セラの後、甲子園での中日戦。

先発は勝野と西純矢。


勝野は3回までパーフェクトの好投も、4回原口タイムリー、6回佐藤・木浪タイムリーで5失点。

打線は、ビシエド3安打も、アリエルが2併殺2三振。

今季25回目の完封負け&優勝の可能性消滅。



9月11日(日)NPBパ・リーグ

オリックスvsソフトバンク(京セラドーム)3−4


先発は山崎福也と千賀。T岡田がスタメン。

柳田3ランなどでリードしたホークスが、1点差で逃げ切り。


9月10日(土)NPBパ・リーグ

オリックスvsソフトバンク(京セラドーム)5−2


昼のウエスタン@関が、まさかの当日券なし。

腹立ったけど切り替えて京セラへ。

先発は山本と板東。


オリックスが、吉田正尚ホームラン、渡部のプロ初安打&初打点となる2点タイムリーなど、打線が機能して快勝。

山本は、守備のミスから初回失点したものの、その後は「らしさ」を取り戻して7回2失点。


9月7日(水)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)●1−3


パノラマB・生ビールワンコインデー。

先発は松葉とプロ初先発の森。


初回、岡林四球→WP→大島タイムリーでいきなり先制。

4回、西川タイムリー2ベースで同点。

松葉は6回1死2・3塁で降板。これは納得いかない。

なぜ松葉はこんなに優遇(?)されているのか?上田だったら続投のはず。

降板後、坂倉2点タイムリーで自責点が松葉についたのは良かった。

森はプロ初勝利。