10月1日(土)NPBパ・リーグ
西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)3−1
ホークスM1で迎えた大一番。
先発は松本と千賀。前日のケガの柳田がスタメン入り。
両先発の好投でロースコア。
4回、栗山タイムリーで西武が先制。
1−0のまま9回1死。
柳田がレフトへ起死回生の同点ホームランで延長戦へ。
11回裏、山川サヨナラ2ランで西武が勝利。
10月1日(土)NPBパ・リーグ
西武vsソフトバンク(ベルーナドーム)3−1
ホークスM1で迎えた大一番。
先発は松本と千賀。前日のケガの柳田がスタメン入り。
両先発の好投でロースコア。
4回、栗山タイムリーで西武が先制。
1−0のまま9回1死。
柳田がレフトへ起死回生の同点ホームランで延長戦へ。
11回裏、山川サヨナラ2ランで西武が勝利。
9月30日(金)NPBセ・リーグ
DeNAvs中日(横浜)1−6○
今季2回目のハマスタ。
平日の消化試合のため、空席多数でゆったり観戦。
先発小笠原が絶好調。
2回に桑原タイムリーで先制されるも、7回を5安打2四球9奪三振1失点の快投で、初の2桁勝利となる10勝目。
打線は、4回ビシエド・6回高橋周平のタイムリーで勝ち越し。
8回ビシエド2点タイムリーでダメ押し。
堂上が1000試合出場。
岡林が4安打、ロドリゲスがホールド、マルティネスがセーブと、タイトル争いの選手が揃って結果を出したのも良かった。
…と思ったら、9回に加藤翔平が2点タイムリーという余計なことをして、ライマルは出番なし。
レフトビジター席の中日ファンが、阪神ファン並に糞だったのが残念。
9月25日(日)NPBセ・リーグ
中日vs巨人(バンテリンドーム)○7−1
本拠地最終戦。先発は大野と菅野。
2回に土田タイムリーで先制すると、その後も木下が3本タイムリーを打つなど猛打爆発。
13安打7得点で快勝。
セレモニーは、わざわざ見る価値はなかった。
順位は期待外れだったけど、岡林、清水、土田など若手新戦力を起用し続けて結果を出したのは大きな収穫。
9月24日(土)Tリーグ
TOPおとめピンポンズ名古屋vs九州アスティーダ○3−2
9月22日(木)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs中日(神宮)0−3◯
マジック4のヤクルト。今日から神宮4連戦。
先発は高橋宏斗とドラ1プロ初先発初登板の山下。
4回、アリエル・高橋周平連続タイムリーで2点先取。
7回、高橋周平タイムリーで追加点。
高橋宏斗は7回97球1安打2四球無失点と完璧なピッチングで6勝目。
9月21日(水)NPBセ・リーグ
中日vsヤクルト(バンテリンドーム)●2−6
ヤクルトと、今日は名古屋・明日は神宮での変則2連戦。
今日こそ村上に一発が出るか?
先発は松葉と石川。ビシエド欠場で、アリエル一塁・センター伊藤康祐がスタメン。
3回、岡林大島連続タイムリーで先制。
4回、サンタナが右中間へ逆転3ラン。
その後も小刻みに追加点を取って、ヤクルトが快勝。
マジック4となって、明日から神宮4連戦。
9月18日(日)NPBセ・リーグ
阪神vsヤクルト(甲子園)0−1
小川・藤浪の両先発が持ち味を発揮して、ハイレベルな投手戦。
6回表、ショートゴロ悪送球からの投前バント悪送球。
エラーが続いてヤクルトが先制、これが唯一の得点。
阪神は今日もまたエラーで失点。
阪神ファンが詰めかけたスタンドは今日も無法地帯。
阪神ファンざまあみろって思ってしまうような試合。
村上はホームラン記録更新できず。