非日常の連続と思いきや
不思議と自分のことがよくわかります。
見たかったものや
食べたかったものなどが
向こうから勝手にやってくる感じ。
能登は自然があふれていました。
弘法大師が地面に刺したお箸一本から
850年の年輪


冬になると
風にあおられて下方に流れる水が
まるで泡を吹くように逆流する滝

どうしようもない自然と共存しながらの暮らし
日本海に面した急斜面に棚田
白米千枚田

能登のお米はおいしい♪

自然は逆らうものでなく受け入れること。
すんなりとそんなことが言えるようになってきました。
年を重ねるのは悪くない!("⌒∇⌒")