空ぶり続き | ペンを持ち 花を愛で

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辛い世渡り、無理に笑って過ごすのは難しいけれど、
日々の幸せを見つけて、自分の人生を歩んでいきたい

こんばんは。バス

 

彼岸明けに墓参りへ。

 

今日はやたらと蒸し暑く、その上小雨までぱらつき、なんだか梅雨時期同然ガーン。体調も芳しくなかったせいで更に不快指数が上がっていたのですが、本当にそんな時はロクな事になりません魂

 

今日の昼食は“パスタ”と脳内パスタになっており、ポイント使ってカフェヴェローチェへGoルンルンと、目指していたはずなのに、直前に「そう言えば、エクセルシオールカフェもパスタあったな」と、より近い場所へ変更。

 

これがいけなかった魂

 

カウンターにてメニューを見れば、ないっガーン

 

しばし呆然。

 

サンドイッチかカレーかドリア

 

カレー…ドリアて…このくそ暑い状況で、食べる気しないガーン

 

「やっぱやめます~」と出ればよかったのに、後ろから並びだされて、慌ててテキトーに選んでしまいました、パストラミサンド。

 

もう砂を噛む様な、まったく味も感じませんでした。

 

その上選んだ席が悪かった、非常に悪かった魂魂

 

大テーブルの角席。そして私の前と言うのか、角隣りと言うのか、女性が着席。大体角角で席配置も悪いのだけれど、その女性、めいいっぱい物を広げ、私の目の前にコップをボーンと配置。もう「私が先にいたんだから、絶対に譲らないわよっムカムカ」という配置。

 

別に意地悪して私もそんな場所に来た訳じゃなく、そこしかほぼ空いてないから座ったまでのこと…なのに、私がトレイを置いても全然一ミリとても譲ってくれないガーン。それでそんなに広げて何しているかってと、どうやらお勉強らしいけれど、私が座っていた間、ちっとも集中して勉強していない…そこでする意味あるはてなマーク それに「私の陣地は、ここからここまでっ! それ絶対譲らないっ!! 」ってしなきゃいけないはてなマーク 外ではてなマーク

 

味のしない昼食に、勝手に席争奪バトルで悲しくなり、ドリンクを半分以上残して、とっとと撤退えーん

 

もう疲労も体調不良も極限だし、プレミアムシートを買って帰るか、と駅に行ったら、買っている最中に電車到着。買えずに慌てて普通車両に乗り込む始末。いつもは待ってばかりなのに魂…せめては、席に座れたことは救いか…

 

ともかく全然楽しかった気がせず、ただただ疲労ばかりが蓄積されたようで、辛い外出となってしまったのでした。

 

私って、どうしてこうも“立ち直り”が下手過ぎるのだろうかはてなマークえーん