推し活⁉ | ペンを持ち 花を愛で

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辛い世渡り、無理に笑って過ごすのは難しいけれど、
日々の幸せを見つけて、自分の人生を歩んでいきたい

こんばんは。オカメインコ

 

今夏ベルーナドームへ行き、その楽しさから、すっかり西武ファンに戻った私ですキューン

 

推し活で、干からびた人生に潤いをっ飛び出すハートでしょうかニヤニヤ

 

とは言え、誰のファンはてなマークとかでもないのです。確かにインスタとか見ていると、今時らしいアイドル並みのイケメン君もいたりしますが、友人がおもむろに「見て、アレ」と電光掲示板を指し「二十歳だって…」と選手紹介の年齢を示したのです。もし子供がいたら、それくらいの年齢じゃねガーン二人して絶句しましたよチーン

 

と言う訳で、気分は完全に“親戚のおばちゃん”なのでした。だから西武ライオンズと言う球団の推しでしょうか。

 

あとはやはり、どうしても三つ子のの魂で、最初に見た黄金期の選手達の顔が浮かびますハート

 

どんだけじいさまになろうとも、カッコいい—ラブ

 

(ここのシートはゆったりと良いんですけど、私達が座った内野席一般シートは狭かったチーンそれでも4千円ちょいしたのよ不安

 

辻さんが182㎝もあるなんて、驚きっポーン俊敏に動くせいか、ずっと小さめに見えていたわ。本人曰く「周りの石毛や秋山とかがでかかったから」だそうな。

 

ついついグッズのホームページなど見て、調子に乗ってまたしてもTシャツを買ってしまった私。推し活は財布の紐をとことん緩めてしまう恐怖が付いてきますゲッソリゲッソリキャーッ魂