母の従兄弟からの電話で、話題になったのは熊の話。



雪囲いが出来なくて困っていると。



私も同じ。雪囲い作ることもそうだけど、ネギもゴボウの収穫も出来てない。



月曜から弟来てるから、弟の好きな小松菜食べさせたかったのに、雨の合間に採りに行こうかと思えば、目撃情報が近所に一件。












目撃しても遭遇しても、報告しないのは時間を取られるからなんだと。







自分はいいかもしれないが、他の人のことも考えて欲しいものだ。











私は十年くらい前に、父の所有だった山で見かけたことがあるからとても怖い。




修理代が高くついたもの

 

 

 

 修理代が高く付いたもの。それは5年前の車。二桁に上る金額がかかったにも関わらず、修理から半年後には買い換えになった。



中古で買うと、修理代が新車を買う並になるとしることになった。そんな車だった。





 

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今日に日付が変わる前から、母の嘔吐が激しくなり、眠りにつくことが出来ないまでになった。




果ては、自分で立ち上がろうとして転倒する始末




ご飯も水も食べられなくなってから5日。



説得~納得するまで5日。長かった。




もう、ここまで弱ってしまった母をベッドから降ろして~車に乗せて~病院は私には出来ない。



共倒れてしまう



なので、救急車をお願いした。
















母は通院している病院に救急搬送された。
















色々検査して、色々な科の医者が代わる代わる来て、最終的に副作用の出てる薬を処方している整形外科に入院になった。




また。






慢性腎臓病があるから、抗生剤の副作用は症状を医師に伝えなければならないのに、治療してもらえなくなるのではないかと疑心暗鬼に陥った母は、医師に伝えず、我慢した。その結果が、救急搬送。




腎臓の機能が更に低下し、唯でさえ、透析ラインギリギリだったのが、スレスレに。

満杯に近いコップの水に一滴入れるとアウト そんな状態にまでなっていた。





栄養不足もさることながら、母に取っての大敵は脱水







極度の脱水だった。





とにかく、脱水症状を先に治さなければならないというわけで、入院になったのだけど、まさか、病院を2往復する羽目になるとは。。





寝不足状態での2往復運転は地獄としか言い様がなかった。





帰宅すると、部落内の方から「リハビリの先生から聞いてびっくりした」との電話が。




共通のリハビリの先生だから、今日は来たか?と確認しているのだそう。




救急車が部落内を 走っただけでも注目。部落内に介護施設があるから、そこかと思っていたのに、曲がらなかったから、距離から推測していたみたい。流石だ









電話が終わって、もう少しで18時になろうかというとき、母の姉が玄関に立っていた。暗い中よく来てくれた。








先日の入植記念祭であったばかりだったが、母は一回目の入院も二回目の入院も叔母に知らせてなかったから、何かあったら必ず知らせてと言われていたので、救急外来に入ることを伝えた結果、夜の叔母の訪問になった。




隣の市に住んでるとはいえ、車で1時間半。




本当によく来てくれた だ。





母に合わせて、まともなものを食べてないんじゃないかと色々買い込んできた。




それは、、多分ない。




母を尻目にそれなりのものは食べてたはず。肉とか魚はないけれど












明日はお子さんたちの病院だから、パンの差し入れは有難い