今朝早く、入院中の母から電話があった。



担当看護師から、「食欲戻ったし、脱水症状無くなったんだったら、早く出てって」と言われたと。





ようやく、歩行訓練始まったばかり なのに、退院しろって言わないで出てけとは…いやはや。




午後から、母のとこへ入り用のものを届けに行ったら、たまたま担当の先生が居て「緊急な状態からは脱したものの、まだ予断ならぬ状況なのと、歩行訓練始めたばかりなので、2週間くらいと話していたのですが、延びます」と。



ナースステーションで話したので、母が今朝、担当看護師に言われたことは先生に言えなかったが、母はリハビリの先生に話したそうな。



リハビリの先生は、担当の医師に患者の病棟での状態を伝えてくれているそうなので、一安心かなと。
















なんというか、私は入院したことないからわからないけれど、気の合う患者には「まだ、居れば良いじゃない」といい、気の合わない患者には「早く出てって」とは。看護師も人間なのだとつくづく。







だが、母の従兄弟の奥さんは平等の看護師だったよ。




時代が違うのかなぁ





今年からなのか分からないけれど、狩猟解禁、15日からになったんだって、部落の方から電話で知った。




いつもは、11月はいってすぐから銃声が響いてきてたから、一日からだと思ってた。




 今朝も、まだ暗いうちからうるさかった。





安眠妨害もいいところ。







勤めている頃は、狩猟終了まで寝不足気味だった。






春になると、牧草地から、畑から薬莢さがしたり、散弾の弾拾い。沼付近だけにしないから、困る



今頃になって、いつもの鴨撃ちのハンターがやってきた。



早朝まだ、日も昇らぬうちから、裏の沼で銃声が。。




屋敷内を勝手に歩き回った末に、銃口を家屋に向けてニタニタ笑う人。



何がおかしいのか。意味不明。地元では知らぬ人が居ないというくらいの有名人。





あのハンターは熊より怖い。



鴨やウサギに夢中になるあまり、人家に向けて発砲する人だもの。







以前、警察に通報したら、死人が出てないなら問題ないって言われた。




長野の事件みたいになってからじゃ、遅いんでね?と、近所の方も言う。私も同意見。














銃声が響く中、いつもの熊対策装備して、ネギの収穫とゴボウ掘り、無事に終了。





残りは、葉物野菜と、大根だが、、、





大根は種まきが遅れたのと、蒔いた場所が悪かったのか、哀しいくらい細い。







大根は雪積もってから収穫したことあるから、もうしばらく放置。




明日は、葉物野菜の収穫だ。













雪囲いは、去年のお古を2カ所に設置。





波トタン、小屋の天井にあるのがわかったけれど、高所恐怖症なので上がれないえーん








傷一つ無い波トタン。。。どうやって掘り起こそう