1年位ぶりの部落の婦人部の お茶会に参加してきました。



先月から痛み止めを処方されたおかげで、痛みを気にすることなく過ごせているおかげかなと思います。



リリカの時と同じく、自分の体質に合った量に加減してもらったので、強い痛みが出たときは相変わらず漢方薬での対処になってますが。。。



いつもなら、料理教室なのだけど、今回は発起人の方が忙しかったからお茶会になったのだとか。




お茶会であっても、ただ楽しく過ごすのが皆の要望だったみたい。







右隣に、母の友人。左隣に、家の隣人(超、人の噂好きで誰も隣に座らない)。 を置いて、主に発起人と隣人。右隣の母の友人、別の母の友人と話をして過ごしてきました。




右隣に座った方からは、私の祖母と過ごした小学生の頃の話を聞きました。 吹雪が酷くて学校に行けるか不安だったとき、祖母が盾になって学校まで行ったとか、色々。祖母は怖い教師だったという話を聞いていたので、意外だなと。





あとは、母の友人で、エジプトに住む方と連絡を取っているもう一人の友人に、今月来る予定だったけれど、中東状況が悪くなったので、来れなくなったなという話だとか、エジプトに住んでいる方の娘さんが、ドバイに住んでいるのを聞いていたので心配だったという 旨を話したところ、日本国籍持っているから邦人保護で、今日、日本に着いたらしいという話だったり。





娘さんは、日本語・英語・アラビア語を話すそうだけど、 お孫さんはアラビア語と英語しか話せないのだとか。。。まぁ、私は英語も話せませんが。





日本に来ちゃったの?と驚きです。住む家はどうするんだろうとか、話は尽きませんでした。当の母親である母の友人は、なんとかなるでしょ?と。相変わらずのんきだったらしい。







二年から三年に一回は、我が家にもやって来ていたエジプトに住む方が来れなくなったのはなんとも寂しい限り。80歳になる前に来るはずだったと。





トランプとネタニヤフのせいで、ろくなことにならん!




誰が、悪魔って決めつけるんだよ!何の権限があって!




と、国際政治の話までしてきました。
















一応、期限が来たので、紹介先に電話で紹介状が届いているかを確認したところ、届いていないとの返事。



混んでいるので二ヶ月はみないといけないとのことだった。が、紹介先の病院は紹介状がなくても診察してくれるそうだったので、予約をとって、昨日早速行ってきた。





口コミの評価は合わない人は合わないとあったので、緊張しながら行ってきたのだが、診察室に入って成るほどっと。



痛みに対して、本当に痛いのかとよくよく聞かれるし、我慢できるのじゃないかと言われるし、我慢できないから来たのだとはっきり話してきた。




ただ、リリカで薬疹が出たから、使える薬は制限されるから渋っている感じだった。


まぁ、新しく処方した薬も合わなければ大変だからなんだろうなと。




とにかく、試さないと分からないからとりあえず、タリージェの一番下の錠剤一週間分を処方していただいた。









帰宅すると、やっぱり痛みが酷くなったので、夕食後のタリージェまで耐えるのは辛かった。




薬疹後に繰り返す痒みも酷かったから。










が、夕食後、タリージェを飲んで1時間位経過した辺りで、とても酷かった痛みが無くなり、痒みは半減した。




リリカが使えなくなってから、約二ヶ月。耐えたなぁと感じるほどに。








まだ、安心はできない。飲み始めてから今日の朝でまだ二回。


何もなければいいな





先日、整形外科にて、別の病院に紹介状出すと言われたのだが、その紹介状が出来るまで2週間かかるとのことで、2週間まだ我慢しないといけないのか!とショック











母からは、雪寄せが中途半端だとか色々言われるが、痛いんだよ!





地面出さないといけないとか訳わからん。









痛みあるまま母をリハビリ連れてかなくちゃいけない。



ヨーダを連れていくなら我慢していくよ。大切だもの