いただいたのだ~~♡
いつもおいしいものを送ってくれる、おいしいものハンターのかみちゃん から
あれあれ?昔ながらの中華そば、知ってるよ?
・・・ん~??
でもでも・・・インスタントラーメンじゃなかったっけ?
生ラーメンもあったのね~~!!
これは楽しみ♡
食べてみゃ~ち!!
食っちゃるべさ!o(^^o)(o^^)o
生パスタ、ウニとたらこのクリームソース!!
う~~ま~~そ~~~~ヽ(゜▽、゜)ノ
にゃんこパンがあとちょっとだけあるので、ソースつけて食べちゃう~~!!(≧▽≦)
かみちゃん 、いつもおいしいものをありがとぉぉ~~~♡
そしてもうひとつ・・・
ナイショさんから♡
まどか本体キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!www
これでQBの惨劇をよりリアルにできる!w
QB~~!!
マミたんもぐもぐの魔女!
シャルロッテは携帯のストラップに!!
QBのボールペン!www
QBめ、なかなかいいケツしてやがるぜ!と思いいじくりまわしていると
突然、QBが喋った!!
「契約は成立だ!」
Σ(°Д°;≡°Д°;)
うそ~~~ん
ちょっとまってよぅ~
慌てて何度も押してみたら、契約成立後に色々と説明された。
「僕と契約して、魔法少女になってほしいんだ!」
「僕は、君たちの願い事をなんでもひとつかなえてあげる!」
事後報告ですわ!!契約成立後にそんなこと言われても~~~(=◇=;)
QBだからな。そんくらい腹黒い事するよな。と妙に納得してしまう。。。
魔法幼女、始めました。。。
ナイショさん、ありがとぉ~~~!!♡
今日、ちらっとお散歩に行ってきました。
春だったわ!
崖の斜面に水仙いっぱい咲いてる!
いろいろ咲き始めた~~
お散歩に出かけるために外に出てから、なんかやたらとしつこく電話が鳴っているのが
聞こえたのですが、シカトしてそのまま出かけました。
帰ってきて家の鍵を開けている時にもやたらしつこく電話が鳴っていたので、いやぁ~な予感。
家に入ったら切れちゃったので、まあいいや、と思ってまたしばらくすると電話が鳴った。
母が出てみると案の定、Fuckin'な伯母の方からのお電話でした。
あまりにもしつこく鳴っていたので、何かあったのかと思い、その場で話を聞いていると、
母がやたらと「はい。はい。すみません。ごめんなさい。」と謝っている。
電話を切ってから、「誰から?何の用事?」と聞いてみると、Fuckin'な伯母からで、
何回も電話したのに出なかった、と、しつこくしつこくしつこくしつこくしつこくしつこく怒られた、と。
出かけてたんだから謝ることないじゃん!って言ったんだけど、そう言うともっとしつこく
言われるからめんどくさい。謝って済むならそのほうが楽だから、と・・・
で、そんなにしつこく怒るくらいに電話かけてきて、用事はなんだったの?と聞くと、
別に用事は無かったようだ、と・・・
マジで頭おかしいわ、あのBBA。
でも、警察に連絡されなくて良かった、と、母とふたりで胸を撫で下ろしてましたw
「ふたり狂い」 真梨幸子
「ふたり狂い」 真梨幸子
女性誌<フレンジー>の人気連載小説「あなたの愛へ」。
その同姓同名の主人公が自分だと思い込んだ川上孝一は、思い余って著者の榛名ミサキを刺してしまう。
それに端を発して起こる、デパ地下惣菜売り場での異物混入事件、ネットでの企業中傷事件、
そして郊外マンションでの連続殺人―――だが、その背後には謎の女マイコの存在があった・・・・・。
現代人のささやかな狂気と、連鎖する因縁の果てに明かされる驚愕すべき真実とは?
相変わらずマリなんだかサチコなんだかユキコなんだかわからない真梨幸子さんの最新作?かな?
まだ読んでいる途中ですが、かなりおもしろいです。wktkモノです。
この人の本、他のも買ってみよう。
ところでさ、ファンタのゴールデンアップルって都市伝説なん?
本文より↓
【ゴールデンアップル伝説】
都市伝説のひとつで、1970年代に存在したという幻の炭酸飲料。
発売された形跡も記録もないのに、「ゴールデンアップル」を確かに飲んだ、見た、という
証言が後を経たないため、集団催眠または集団ヒステリーによる錯覚、あるいは記憶錯誤
ではないかといわれている。
なお、2002年、正式に「ゴールデンアップル」が発売された。
子供の頃、飲んだ記憶があるのですがwww
なんだろ?他の製品だったのかな?
炭酸で、りんご味で、色はおしっこみたいな色でしたw
そんなバカな?!(°Д°;≡°Д°;)
先程、にゃんこ耳さん から魅惑のにゃんこパンが届いたの~~♥
にゃんこパン、なまらうめえんだよ~~!!
にゃんこさんありまと~♥
そして、こ、これは!!!
これはもう、にゃんこさん、熱があるのに、あたいのためにわざわざ形成してくれたパンに違いないわ!!
愛だわ!!愛!!ここに愛があるわ!!
にゃんこさんの愛・・・おいしい♥
にゃんこさんの愛をいっぱい感じながら、にゃんこさんにありがとメールを出したら、
お返事に
「ソレはシナモン・ポップオーバーであって、決してう○こではありません」
「ビブリア古書堂の事件手帖」 三上 延
「ビブリア古書堂の事件手帖」 三上 延
- ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)/三上 延
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- ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)/三上 延
- ¥557
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鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。
そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。
残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。
接客業を営む者として心配になる女性だった。
だが、古書の知識は並大低ではない。
人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、
いわくつきの古書が持ち込まれることも
彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。
これは“古書と秘密”の物語。
久々にオヌヌメ本。おもしろいっす!





















