B級映画
と言うのが好きだ。
なぜなら、なんか通っぽくてかっこいいからだ!!( ̄▽+ ̄*)
そんな、
イチオシしていたのは「案山子男」だった。
「案山子男2」まで見た。
1も2も、見てる途中で寝た。
起きてからもう1回見直したが、やはり途中で寝た。
何度か繰り返し、諦めて返却した。
ピンク・フラミンゴあたりは開始5分で寝た。
悪魔の毒々モンスターは、何を考えていたのか、シリーズの中の
「悪魔の毒々モンスター東京へ行く」のDVDを購入した。
よく眠れた。
そして今、通でCOOLなオレサマ( ̄▽+ ̄*)がオヌヌメするB級映画はコレだっ!!
「ムカデ人間」
3部作らしいよ!
1部は眠らずに見られた。
多分若本効果。
いつも映画を見る時は、イメージが壊れるから吹き替えにはしない。
英語はわからないから日本語字幕必須。
でもねぇ、これは是非、日本語吹き替え版で見てほしい。
狂気の博士の声を若本さんがやっているのだ!(サザエさんのアナゴさん役の人ね)
最近色んなERGやアニメでひっぱりだこで、ちょっと鼻についていた若本節が
こうもぴったりとハマリ役になるとは!!
これを見たからと言って得られるものは何も無い。
監督が何を伝えたいのかもさっぱりわからない。
感想はただ「ひでえ」
だからこそのB級!!
さて、2を借りにいってこよう。
↑まだ出てなかったwwwww
検索わーど
てまたん の検索ワードが体毛フェチだったので、うちはどんなかしら~と思って見てみたぉ。
いや、わかってたんだけどねw
何年も前から、毎日必ず「シマダヤ タンメン」で検索がかかってたからさw
もうここ、シマダヤのタンメンブログでいんじゃね?
※過去画像より
シマダヤのタンメンLO~~VE♥
でも北海道には売っていないの(ノω・、)
キリちゃん-③cm.
今日はキリコ・アンダーソンさん から聞いたお話を4コマ風にしたよ。
原文:
夜中に怪談のなんかを聞いてて、 なんとなくいや~な雰囲気に部屋がなってたんだよ
でも急にトイレに行きたくなって
いかなきゃ・・・でも、雰囲気が・・・・って葛藤してたんだけど、我慢の限界に近づいてきた
んで
行くことにしたのさ
部屋をでて、怪談を降りようとしたら
階段降りる直前に
グンッ!! って後ろに引っ張られて尻餅つきそうになったんだよ
うわっ! やっぱり!
なんかおこった!
っておもって 後ろを見たら
ロールカーテンを動かす、紐が腕に絡んだだけだったwww
ビビッてるから、なんでも怖いほうにおもっちゃうんだよな・・・っておもいながら
めんどくさいから
電気つけないで階段を下りてったら
階段の直ぐ下にトイレがあってドアがみえるんだけど
閉まってるドアが、無音でスーーーッと開きだした
普通はノブを回してあけるからガチャッて音がするじゃん
だけど、そんなの無しで開いたんだよね
で
スーってゆっくり動いてるのが、全開になったら
何か出てきそうなきがしたんで
「あか~ん!」ってぼそっていいながら、走ってドア閉めたw
それで、改めてトイレの電気付けて、入っておしっこしたw
帰りはちょっと怖かったから、階段の電気付けて上がったw
トイレのドアはちゃんと閉めてあったんだよ、嫁さんがちょっとでも開いてると煩いからさwww 寝る前に確認してるんだよ
不思議だよな・・・どうやって開いたんだろwww
今夜だ!
お時間があったら聴いてね~~~ん!
後日、アーカイブもうpします。
【放送日】11/10
【時間】 21:00~
【ゲスト】キリコ・アンダーソン、ぺんた、河原K2
【DJ】 fuzimasa
【放送URL】http://
【放送掲示板】http://
匿名希望さん
あ、ちくしょう!騙されてまた車描かされた!!
原文:
一昨日に体験した怖くない話。
「物色をする人影」
買い物の帰り道、普段から使っている幹線道路を普通に歩いていた。
その道路は交通量も多く信号はもちろん道路標識もあちこちにかけられている。
その中の一枚の道路標識。それは行き先案内の大きなモノでドライバーに駅や方面を教えるためのモノだった。
道路から見ると結構高いところに設置してあるのだが、それを見上げた時に違和感を感じ二度見をする様にそれを凝視した。
行き先を告げる矢印部分の所が黒くなっていて見えない。これが先程の違和感の正体なのだ。
厚みのあるモノがその場所に居る。それは人を一回り大きくしたくらいの人影だったのだ。真っ黒でモヤモヤしているが大きな人型がその看板に乗っかっている。
当然ながら人ではない。
そいつが道路に行き交うクルマを見下ろしている。さもどのクルマに乗ってやろうかと物色をしている様だった。
そんなのに気付かれるのも嫌だからその場は急ぎ足で離れる事にしたのだが、あれはやっぱり死神で取り憑く相手を選んでいたのかもしれない。
怖くなくてゴメンネ。
匿名希望より
河原さん⑤
河原K2さん シリーズ第5弾!!
今回はおかあさん がリクエストしてくださった、日野日出志風味で!
弟くんの安否が気になる方は、こちらの原文でチェックだせっ!!↓
原文:
そんなに怖くない話。
護るモノと誘うモノ。
これは友達の弟に起こった話。
そいつの弟は早朝出勤の為に駅のホームに立つ時はいつも人影もまばらで列に並んで電車に乗ることはなかった。
その日もいつもの朝と同じで誰も居ない駅のホームに一人立ち電車を待っていた。
遠くの暗がりから電車のヘッドライトがかすかに見え始めホームに電車が近づきそのまま滑りこんで来た。
ここまではいつもの光景だった。
しかし、その日は目の前を電車が通過しようとした際に自分の左側から「ちょっとこっち!」と不意に声をかけられた。
慌ててそちらを向いたが早いか背中をドーンっともの凄い強い力で押され電車に跳ねられてしまった。
もちろん駅には人は居らず押したモノも声をかけたモノの姿はなかった。
押される寸前に声をかけられたことが幸いして鼻の骨を折るだけの怪我で終わった。
もし左側から声がしなかったらまともに電車に跳ねられていたのかも?
誰が何のために護って、誰が何のためにあの世へ誘ったのかは判らない。
匿名希望より
あ、匿名希望だったてへぺろっ!
希望が通らない世知辛い世の中w





























