やはりお盆だったのでは・・・?
ちょり~~っす、ぺんたっす!血まみれっす。ブラッディぺんたっす。
二日目でも安心ってウソばっかりよね!ぷんぷん(・ε・)
てことでね、天候のせいで中止になったけど、やっぱり昨日の夜、盆踊り大会が予定されていたのよ。
盆踊りって事は、やっぱり盆なんじゃね?
盆に踊るから盆踊りよね?泡まみれで踊るから阿波踊りよね(注:違います)
そんなわけで、去年の8/20、23:55~00:00の間、地主さんの家の屋根を、青白い光が
ふわふわ飛んでいたので、昨夜23:55~00:00の間、地主さんの家を携帯ムービーで
撮影してしまいましたわよ!
結果、何も視認できませんでしたわよ。
昨年はでかくて目視確認できるモノが飛んでいたのですが・・・
映像には何か写っているか?と思ってね、見てみたのですよ。
ん~?なんか白い点があるような無いような????
PCに送って拡大して見てみたのですが、なんぞこれ?蛍か?って感じでしたわ。
画像明るくしたりするようなツールも持ってないからよくわかんないわ~
去年はね、なんか夜中に馬の走る音wwwパカラッパカラッて音が聞こえて
ビビってたら、翌日、地主さんとこで法事があったりしたから、
なんか特別だったのかしらね。
今日は血まみれになりながらもお出かけしていたら、ギンギンに晴れていたのに
突然土砂降りになったり、止んだと思ったらまたギンギンに晴れたり、変な天気ですわ~
夏が来~れば思い出す~♪(超長文)
既に秋の大都会村からこんばんにゃ。
夏になると毎年・・・いや、3年にいっぺんくらいw
思い出す人がいます。
その人は確か・・・あたいより3歳~5歳年上だった。
昔、武蔵小山の霊道完備マンションに住んでいた頃、色々と怖い目に遭っていました。
そんな時、その人がいつもあたいを家に泊めてくれたの。
とてもありがたかったわ。
すごく頻繁に、2週間に1度くらい、嫌な顔ひとつせずに、いきなり電話して押しかけてくる私を
1度も断る事無く、泊めてくれました。
怖くて自分のマンションに帰れない
かと言って、ホテルも怖い怖い(10代だったのでそんな金も無かった)
ひとりで居たくない
そんな私を無条件に受け入れてくれていたのです。
数年後、その人が、何かのアレルギーで蕁麻疹が出てしまい、皮膚科に行くと
ステロイド配合の塗り薬を渡された。
蕁麻疹は治まったが、その薬を止めた途端に、皮膚から黄色い汁が染み出して来るようになった。
それが全身に広がって、外出もままならない姿になってしまった。
3年間もの間、その人は、自分の夫にしか会わない、自分の夫としか会話をしない、
そんな生活を続けた。
(そのような状態だったので、うつ病も併発してしまったらしく、電話をしても
「話したくない」とだけ言われて、まともな会話はできなかった)
やっとその状態が改善して、服で隠れない部分が治った、ということで、
3年ぶりにその人の家に遊びに行った。
元々、彼女はちょっと変わった人ではあったのだけれど、「ちょっと変わった人」では済まないくらいに
「突拍子も無い人」に変貌していた。
こじんまりとした家庭的なレストランで一緒に食事をしていると、突然大声で歌い始める。
壊れたレコードのように、同じ話を何度も何度も繰り返す。
彼女の家の近くで夜遅くまで一緒に飲んで、「今日はうちに泊まっていくでしょ?」と言われた。
まぁ、じゃあお言葉に甘えよう、と、彼女の家に行った。
私はもう舟漕ぎ状態。
「ちょっと待ってて」と、寝室のほうに行ったので、あぁ、布団を持ってきてくれるんだな、ありがたい。
と思ったのですが、戻ってきた彼女はA4の用紙の束を手に持っていた。
その用紙は、彼女の、自作の小説。
2部持ってきて、1部を渡される。
そしてなぜか、それを朗読することを強要される。
「私はXX役、ぺん田はXX役ね!」
わけがわからないうちに小芝居が始まっていた・・・
何度かダメ出しをされ、読み直しさせられながらも、深夜3時くらいにやっとソレは終わった。
今度こそ眠れる!!
そう思ったが、次に彼女が持ってきたのはノートパソコン。
「これ、面白かったから一緒に見よう!」
と、映画のDVDを見せられる。
うわ~、もう眠いのにカンベンしてくれよ~、と思いながらも見ていると、なかなか面白い映画で、
見ているうちに私も目が覚めてきた。
いよいよクライマックスか?!
そう思った時
横から白い手が伸びてきた。
ブチッ
パソコンの電源が、いきなり切られた。
「もう眠いから寝よう」
・・・色々とストレス溜まりまくりだったけれど、その日はなんとか眠る事ができた。
翌日、早々に帰ろうとしたのだけれど、トイレに立つタイミングさえ無いくらいの
マシンガントークが私を襲った。
なかなか話をさえぎることができない。
話の内容は、彼女の好きな芸能人の話だ。
しかも壊れたレコード発動。何回も、何十回も。
繰り返し聞かされるうちに、それまではさほど好きでも嫌いでも無かったDモトKイチの事が
どんどん憎くなってきたw
ふと、視線を本棚に向けると、「呪い(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)」に関する本がずらっと並んでいた。
DモトKイチを呪いたくなったのを覚えているw
普通であれば、ここで友達やめちゃうんだけど、この人にはすごい恩義がある。
もし、私と一緒に居ることが少しでも彼女の社会復帰の役に立てたら・・・
彼女からはその後、自作の小説がメールで送られて来るようになっていた。
「急がなくていいから、感想教えてね」と、毎回言われていたので、読まないわけにもいかない。
内容は・・・そう、一言で言うなら、思春期の男の子が主人公の「大人はキタナイ」っていうような話だ。
ある日、彼女と二人で新宿で飲んでいた。
うちのフサフサ兄の話になった。
彼女の家からわりと近いところに住んでいる、という話をすると、「会いたい」と。
新宿からも徒歩圏内。呼び出すとフサフサ兄はホイホイとやってきた。
兄が来てからは、「ちょっと変わった人」程度の会話ができていた。
かなり酔っていたので、彼女をタクシーで家まで送ってくれるようにフサフサ兄に頼んで、
翌朝、彼女からメールが来た。
いきなり喧嘩腰で
「送った小説の感想、どうなってんの?いつも忙しい忙しいって言いうけど
『心が亡くなる』って書いて忙しいとはよく言ったもんだよね!!」と、
なんかうまいこと言ってる。
小説が送られてきたのは2~3日前の夜中。
そのうち1日は彼女と飲みに行ってたんだから、読む時間なんてありゃしない。
しかも小説送ってきたメールに
「忙しいなら無理しなくていいからね。もし良かったらでいいから、急がないから感想聞かせて」
と書いてあった。
何度かメールのやり取りをしたけれど埒が明かない。
いきなり絶交を言い渡され、じゃあ、身体には気をつけてね、無理しないようにして、早く元気になってね、
と返事を出すと
「なにそれ?心配なんてこれっぽっちもしてないくせに!」と返事が来た。
本当に心配してるよ、早く元気になってほしいって、心から祈ってる、と返事を出すと
「絶対に信じない!!そんな、思ってもいないような事言わないで!!」と・・・
何度か同じやりとりがあって、それっきり、彼女との縁は切れました。
わけがわからなかった。
でもどこかホッとしている自分も居た。
後日、フサフサ兄に会って、なんとなく理由がわかった。
「あの子、タクシーの中でいきなり抱きついてきてキスしてきたんだけど、なんなの?」と・・・
ままままままさか、それ以上の事なんてしてないだろうね?と聞くと
「俺だって人妻に手を出すほど飢えちゃいねえよ」
一安心。
彼女はすごくプライドの高い人だった。
恐らく、べろんべろんに酔っ払ってはいたけれど、記憶は無くしていなかったのだろう。
恥ずかしくて、自分が許せなくなって、私と縁を切る、という結末を選んだのだろうなぁ、と。
今でも、彼女が肉体的にも精神的にも完治することを祈っています。
今日の晩御飯
ブログネタ:今夜は何を食べる?食べたい?
参加中もちろんラーメンを食べたかったのですが、ラーメンが無かったので、
あれ?????
えっと・・・
つかぬことをお伺いいたしますが・・・
皆様の住んでいる地域のお盆って、いつからいつまででつか?
今日ね、おりちゃんさんとこにコメしたら、痴呆で地方で違うのかな?って言われて、
調べてみたら日本各地のお盆の期間って3日間とか4日間しかねえのな?
あたいの純粋な記憶違いかもしれない。
でもね、Coco大都会村では、8/13~8/20までがお盆期間絶賛開催中だと思ってたわけなのよ。
なぜなら、あたいが幼女の頃、Coco大都会村が過疎化前はね、その期間中、毎晩盆踊りをやってたと
思うわけなにょ~尿
どうなん?そのへんどうなん?
大都会村出身の方でわかる方がいたら教えてください。
あと、去年、地主さんの本家の自宅の屋根に、20日の多分23時59分まで
青白い光がぽわぽわ飛んでいたのを見たんだけど、
「あ~、お盆終わるから帰るのね~」って思ってた、てのもあったりする。
「あ!消えた!」って思って時間確認したら0時になったとこだったから。
今年は携帯で動画を撮ってやろうとか思ってるんだけど、悪趣味かしらねぇ・・・
























