にQ!
黒星狙うぜ!w
ブログネタ:今、一つだけ願いが叶うなら?
参加中今、でしょ?一生に一度だけってわけじゃなく、今、ね?
そうね~
定期メンテだと言ってこっそりバグ直して、その度にバグを増やして、
テストもせずにリリースして、毎回毎回緊急メンテを必ず行っている、
社会人のクセにまともに仕事もできない低能集団が全員クビになって
社会人のクセにまともに仕事もできない低能集団が全員クビになって
優秀な技術者がamebaに入りますように
m9(^Д^)プギャーーーッ
寒い。
寒い寒い寒い寒い!!!
母は綿入れ着ていますw
まだフリース着るほどではないか?と思い、あたいは長袖2枚重ね。
昨夜のこと。
何かが跳ねて壁にぶつかる音が・・・
や、ヤツか?ヤツなのか?
音からしてかなりでかいぞ、これは・・・
巨大べんじょコオロギか?!(((( ;°Д°))))
と、殺虫剤を手に、音がするほうに行ってみると、
なんと!!
バッタさんでした。
バッタさんはムッコロスほど嫌いでもないけれど、捕まえて逃がしてあげるほど
好きというわけでもない。
が、同居するのもやぶさかではない(結構好きなのか?!)
ということで放置した。そのうち窓から出て行くデショ、と思ったの。
・・・
・・・・・
「いっぺんさん」 朱川湊人
「いっぺんさん」 朱川湊人
いっぺんしか願いを叶えない神様を探す少年と その友人の奇跡を描く
感動の表題作「いっぺんさん」、
田舎に帰った作家が海岸で出会った女の因縁話「磯幽霊」と
その後日譚「磯幽霊・それから」、
山奥の村で、ほのかに思いを寄せた女の子に起きた出来事「八十八姫」など、
じんわりと沁みる恐怖と感動の九篇を収録。
実はまだ途中までしか読んでないんっすけどね。
あたい、短編集って苦手なのよね。なんか中途半端で物足りなくて。
でも、これはいいわ。うん、すごくいい。
まだ4つくらいしか話読み終わってなくて、そのうち3つはたいしたこと無いんだけど、
表題作の「いっぺんさん」これはイイ。
展開が読めててお決まりの王道パターンなんだけど、案の定、泣かされた。
や~、ほら、展開読めてるって言ってもさ、わりとその通りに進んでくれる事を
願っちゃったりするのって、ありません?
「水戸黄門」とか「島耕作」とかw
で、充分に心の準備ができていて、身構えていたにもかかわらず泣かされてしまう。
やられた~~!!って感じです。
オススメ度★★☆☆☆星2つ!
















