今日は親と庭の生け垣の剪定をする予定だったがあまりに暑いので別の日に延期することにした。
時間はあるから無理に暑い日にする必要はない。
暑いのは苦手で何度か熱中症になってる。
そしてその恐怖から暑い所に居ると飲み物が無いと恐怖で発狂しそうになる。
暑い車の中で水がないと喉が渇き、震えが出てくる。身体に異常がきたす。
しかし不思議、冷たい飲み物を車内に置いていつでも飲める状態にしとくと全然耐えれる。
身体に異常もない。
つまり恐怖心が身体をおかしくしてる。
俺のトイレ近いのも同じで家でトイレにすぐ行ける状態ならずっと我慢できるしそんなにトイレに行きたくもない。
でも外出先や車の中などトイレが無い場所に居ると常時トイレに行きたくなる。
俺はなんらかの恐怖症で心の病気何だと思う。
夏場は外出すると暑くてジュース飲む量は増えるし飲むからトイレの頻度も上がりやすくなるという俺の2つの恐怖症の相乗効果で更に苦しむことになる。
泊まりがけの旅行とかも行きたい気持ちはあるが、暑いと健康面に不安がある。
暑くなる前に行けば良かった。
2年前くらいの夏に岐阜に旅行行って暑すぎてきつい時はあった。
36℃とかだった。
犬山城だったかな?
行こうとして駐車場から出たら信じられないくらい暑くて36℃とかそんなレベルじゃない。
本当にこれが日本か?現実か?って疑うくらい暑かった。
空気が熱風でサウナみたいな感じ。異常だったし何らかの現象が起きてたんだと思う。
盆地みたいになっててアスファルトの照り返しで熱が集中したとかそんなんだと思う。
で、頑張って少し歩いたけどこれは無理、無事に戻ってこれる自信なかったので断念した。
旅行に行くなら過ごしやすい温度の時に行きたい。
でも俺には残された時間は少ない・・・