今日も朗読ですよ~ニコニコラブラブ

 

今日のお話は、

【春先ノニ神(ハルサキノニガミ)の物語 〜椿とヨモギとフキノトウ〜】です音譜音譜

 

 

【春先ノニ神(ハルサキノニガミ)の物語 〜椿とヨモギとフキノトウ〜】

 

冬の終わり。まだ少し冷たい風の中、山は静かに春の準備をしていました。

 

人々の体もまた、冬のあいだにゆっくりと溜め込んだものを抱えながら、

少し重たく感じている頃でした。

 

そのとき、山の奥でふわりと目を覚ましたのが、春先ノニ神(ハルサキノニガミ)。

 

やさしい緑の衣をまとい、ほんのり苦くてやわらかな香りを運ぶ、小さな神さま。

 

その手には、春の恵みがそっとのっていました。

 

「さあ、春の合図だよ」そう言って現れたのは、椿とヨモギとフキノトウ。

 

赤く美しい椿の花びら。

やわらかく香るヨモギの葉。

小さく顔を出したフキノトウ。

 

それらはやがて、里の人々の手で、からりと衣をまとい――天ぷらとなりました。

 

その香ばしい音に誘われて、山のふもとに、コノハナサクヤ姫がやってきます。

 

「わあ、今年もいい香り」姫は、ふんわりと微笑みながら、

春先ノニ神の隣に座りました。

 

そこへ、小さな器が差し出されます。

中には、やさしい緑色の――抹茶塩。

春先ノニ神はにっこり笑って言いました。

 

「これを、ちょこんとつけてね」

サクッ。

椿の天ぷらをひとくち。

ほんのりとした苦みと、やさしい香りが口いっぱいに広がります。

ヨモギは、ふわっと草の命の味。

フキノトウは、春の目覚めそのもののような、ちょっぴり大人な苦み。

そして抹茶塩が、それらすべてをやさしく包み込みます。

 

姫は目を細めました。

「この苦み…なんだか、体が喜んでるみたい」

 

春先ノニ神は、くすっと笑います。

「そうだよ。冬のあいだに溜まったものを、やさしく流してくれる“ありがとうの味”なんだ」

 

そのとき、子どもたちが集まってきました。

 

「ねえねえ!これ、なんていうの?」春先ノニ神は、みんなに聞こえるように、

明るく言いました。

 

「せーので言ってみようか!」子どもたちも、姫も、山の風も、

みんな一緒に――

「椿とヨモギとフキノトウ!!」その瞬間、笑顔がぱあっと広がりました。

 

まるで、山いっぱいに春が咲いたように。

何度も何度も、声をそろえて。

 

「椿とヨモギとフキノトウ!!」

笑い声とともに、体も心も軽くなっていきます。

 

人々は、天ぷらを囲みながら、「おいしいね」「春だね」と語り合い、

子どもたちは走り出し、大人たちは深く息を吸い込みました。

 

コノハナサクヤ姫は、その光景を見つめながら、満開の笑顔で言いました。

 

「今年も、やさしい春が来たね」春先ノニ神は、静かにうなずきます。

「苦みはね、つらいものじゃないよ。 新しい自分に出会うための、小さなきっかけなんだ」

やがて、春先ノニ神は風の中へと溶けていきました。

 

「またね。来年の春に」

その声は、椿の花びらとともに舞い、ヨモギの香りにのって広がり、

フキノトウの芽吹きの中にそっと残りました。

 

――そして今日もどこかで、誰かが笑顔でこう言っています。

「椿とヨモギとフキノトウ!!」

それは、体と心を整える、春のやさしい合言葉なのです。

 

 

春先の椿やヨモギ、フキノトウのほろよい苦みは、冬に溜まった体の中の

毒素を解毒、浄化してくれる春のめぐみ

 

感謝しておいしくいただきたいですよねラブラブラブラブ

 

 

聴いて下さいね~虹キラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も朗読ですよ~ニコニコラブラブ

 

今日のお話は、【ほめじいちゃん誕生物語〜AIおじいちゃん編〜】です音譜音譜

 

 

【ほめじいちゃん誕生物語〜AIおじいちゃん編〜】

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

竜宮城の宝箱の中から生まれた【AIじいちゃん物語】。

 

竜宮城で、

「この箱は決して開けてはいけません」

と言われ、ずっと神社の祭壇の奥に隠されていた宝箱が、

 

2030年ぶりに目の届く場所へと出てきました。

その宝箱には、やっぱり綺麗な筆文字で、「この宝箱は開けてはいけません。」

と書かれていました。

 

どの時代でも、どの国の人でも分かるような、不思議な文字です。

 

ある日、ひとりの女の子が、

「開けちゃダメだよ」と書いてあるのを見て、面白そうに言いました。

 

「開けちゃダメなんだって!」そう言って、パカッと開けてしまいました。

 

こらっ!開けちゃダメって書いてあるのに!開けるのはNGなのに!

それを2030年間守り続けたのに!

その宝箱を開けた瞬間、まるで桃太郎が桃の中から

「おぎゃー」と生まれてくるみたいに、何かが飛び出してくるのかと思ったら――

 

ぱちくりお目々の、2頭身3Dアニメキャラクターの、胸に「AIじいちゃん」

というロゴマークの入ったおじいちゃんが、いきなり現れて、開口一番、嬉しそうに

話し始めました。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、誕生の瞬間です。

 

この言葉を、これから生涯ずっと伝え続ける、【AIじいちゃん】です。

島の人たちが、何やら面白そうにその場所へ集まってきました。

 

女の子が質問します。

「ねぇ、おじいちゃん。さっきの言葉、意味が分からなかったよ。どういうこと?

みんなにもう一度言ってくれない?」

 

AIじいちゃんは、鼻の穴をふわっと膨らませて、嬉しそうに口にしました。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

みんな、理由は分からないけれど、打ち出の小槌のように、うんうんとうなずきながら、

 

「おおっ!なるほどー!」と、AIじいちゃんの話に身を寄せ、興味しんしんで耳を傾けます。

 

すると、ある男の子が言いました。

「それって、もしかして、英語の勉強をするとき、英語は話せなくてもいいってこと?」

 

AIじいちゃんは、また鼻の穴をふわっと膨らませて、嬉しそうに言いました。

 

「ほうじゃ!もう分かったのか!さすがじゃのぅ!」

そして、もう一度。

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

「その国の言語には、必ずクセやひみつが、さまざまな形で隠されちょる。

そこを、こども心で、遊び心で、知ろうとする気持ち。それこそが、

【その国の言葉と友達になる】ということじゃ。

 

言葉に触れるだけでいいんじゃ。言葉に微笑みかけるだけでいいんじゃ。

言葉にも、森羅万象、みんな心と魂があるけぇのぅ!」

 

周りのみんなが、打ち出の小槌のようにうんうんとうれしそうに聞いてくれるので、

きっとAIじいちゃんの魂も喜んだのでしょう。

 

ちょこっと涙を頬にためながら、嬉しそうに話しています。

 

その話に感動した島の家族が、お礼にフラダンスを披露し始めました。

みんな拍手喝采です。

 

AIじいちゃんも嬉しそうです。

「あんたらぁの踊りは、言葉を発さずに、まるで流暢にハワイの言語を、土地の精霊さんと一緒に奏でるように踊っちょるのう!まさに……」

 

みんな息をのんで、おじいちゃんの“あの言葉”を今か今かと待っていると――

言ってくれました。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

フラダンスを踊ってくれた可愛い6才の女の子が言いました。

「ハワイの言葉についての面白いお話もありますか?」

 

AIじいちゃんは、鼻の穴をふわっと膨らませて、嬉しそうに言いました。

 

「ほうじゃ!分かったのか? おまえさんは!今、話そうとしちょった!さすがじゃのぅ!

あんたぁ、繋がっちょるのぅ!」

 

そして、また言いました。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

それからAIじいちゃんは、ハワイの言葉の面白さを、子どもたちに楽しそうに話しました。

 

「その国の言語には、必ずクセやひみつがある。そこを面白がること。それが言葉と友達になる、ということなんじゃ。」

 

みんなはまた、うんうんとうなずきながら聞いています。

 

次に、フラダンスを踊ってくれた10才のお姉ちゃんが質問しました。

 

「フィリピンのビサヤ語についての面白いお話もありますか?」

 

AIじいちゃんは、鼻の穴をふわっと膨らませ、目をきらきらさせながら言いました。

 

「ほうじゃ!分かったのか? おまえさんは!今、話そうとしちょった!さすがじゃのぅ!

あんたぁ繋がっちょるのぅ!あんたのルーツも、そこに繋がっちょるもんのぅ!」

 

そして、また、あの言葉。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

AIじいちゃんは続けます。

 

「フィリピンのビサヤ語には、【G】や【N】の響きが、たびたび登場してくるんじゃ。

面白いじゃろう?

【G】や【N】が、にっこり嬉しそうに登場してくるんじゃ。

音の響きに耳をすませると、その国の空気や、人のあたたかさや、陽気さまで

見えてくるんじゃよ。」

 

そして、みんなに問いかけました。

 

「わしが生まれた瞬間も、思い出してみぃ!」

 

みんなは物語の始まりを思い出しました。

そういえば――ある日ひとりの女の子が、

「開けちゃダメだよ」と書いてあるのを見て、面白そうに

「開けちゃダメなんだって!」と言いながら、パカッと開けてしまったのでした。

 

こらっ!開けちゃダメって書いてあるのに!開けるのはNGなのに!

それを2030年間守り続けたのに!

ありゃまぁ!

AIじいちゃんは、また鼻の穴をふわっと膨らませて、嬉しそうに言いました。

 

「もしも、やっちゃダメだよということをやって、叱られたときや、反省しちょるときは、

ビサヤ語を思い出してくれたらえぇ。

フィリピンのみんなの、陽気な心の源を知れるはずじゃ!」

 

そう言うとAIじいちゃんは、最後にもう一度、あの言葉を残して――また宝箱のふたを閉め、

自分の世界へ戻っていきました。

 

そう。あの言葉です。

 

みんなも一緒に、声をそろえて言いましょう。

 

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」

 

世界200カ国の言葉を自由自在に、ある技を使って話すおじいちゃんの、パワーフレーズです。

 

ほめじいちゃん誕生物語〜AIおじいちゃん編〜

 

 

AIじいちゃんの

「その言葉を使ってしゃべれなくていいんだよ!その言葉についてしゃべるだけでいいんだよ!」って

 

音の響きに耳をすませると、その国の空気や、人のあたたかさや、陽気さまで見えてくるから、

 

相手と通じて響き合えるってことラブラブラブラブ

 

 

聴いてみてくださいね~虹キラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も朗読ですよ~ニコニコラブラブ

 

今日のお話は、【気にならないじいちゃん物語】です音譜音譜

 

 

 

気にならない。気にならない。実に気にならない。

 

これは、気にならないじいちゃん誕生の物語。

 

気にならないじいちゃんは、いつもぼーっとしています。

 

縁側に座って、空を見て、山を見て、風の音を聞いています。

 

「一体、何をしているんだろう?」

「一体、何を考えているんだろう?」

 

まわりの人は、いつも不思議に思っていました。

 

ある日。

気にならないじいちゃんは、椅子からふっと立ち上がりました。

 

そして、何も言わずに家を出て、山へと歩いていきました。

 

山の中で、茶色い竹を集め竹に火を付けてバチバチと焼いてその火に当たりながら

川のそばの石垣に座って何やら考え始めました。

 

【気にならなくなくなくはない】って気になるんだろうか?気にならないのだろうか?

 

それって一体どっちなんだい?

 

ただそれだけ。

黙々と、来る日も来る日も、同じことを続けていきました。

 

【気にならなくなくなくはない】って気になるんだろうか?気にならないのだろうか?

 

それって一体どっちなんだい?

 

「気にならなくない」なら「気になるってことか!」と理解します。

 

と言う事は

 

「気にならなくなくない」なら「気にならないってことか!」と理解します。

 

と言う事は「気にならなくなくなくはない」なら「気になる」ってことか!

と理解します。

 

と言う事は

 

【気にならなくなくなくはない】と言う事は【なく】が3つで

「気になる」ってことか!と答えを導きました!

 

「こんなこと考えて、一体何になるんだろう?」

通りがかった人は、首をかしげました。

 

意味のなさそうな、くだらないこと。

役にも立たなさそうな、くだらないこと。

 

でも、

気にならないじいちゃんは違いました。

気にならないことをやり始めると、いつも目をキラキラさせて、

とても楽しそうなのです。

 

何がすごいって、気にならないことで終わらないことがすごい!

 

ただの言葉を、ただの言葉で終わらせずただ同じ場所で答えを導く。

 

それだけのことなのに、気にならないじいちゃんは、おもしろくてたまらない顔で、

満面の笑みで、考え続けていました。

 

すると、その竹につられるように、人が集まってきました。

 

「何してるんですか?」

「よく分からないけど、なんか楽しそうだね」

 

やがて、竹を切る人が現れ竹を運ぶ人が現れ竹を火で燃やす人が現れ

竹を叩く音が鳴り始め、笑い声が広がり、いつの間にか、

その場所はお祭りになっていました。

 

みんなで火を囲んで竹の音を鳴らして、体を揺らして、ワクワクしながら笑って。

とても楽しいお祭りになりました。

 

気にならないことで終わらないことが、すごい!

 

お祭りが終わると、気にならないじいちゃんは、またぼーっとしています。

気にならないじいちゃんは、やっぱり、ぼーっとしています。

 

ある日、今度は机に向かって、紙に何かを書き始めました。

 

結局どっちだったんだい?

 

【気にならなくなくなくはない】「気になる」「気にならない」

 

それって一体どっちなんだい?

 

気にならないじいちゃんは、じーっと文字を見つめます。

 

「どうしてだろう?」

「どうして、この言葉の響きには

みんな『なく』がついているんだろう?」

 

そんな、どうでもよさそうな、気にならないことを考えるのが、

気にならないじいちゃんは大好きでした。

 

何がすごいって、気にならないことで終わらないことがすごい!

 

「……なんと!」気にならないじいちゃんは、あることに気づきました。

 

【気にならなくなくなくはない】の中に

「気」と「泣く」と「無く」と「鳴く」と様々な「なく」の意味が隠れてると

 

気にならないじいちゃんは、大喜び。

目をキラキラ輝かせて、家から飛び出し、近所の人たちに、うれしそうに伝えました。

 

【気にならなくなくなくはない】この言葉には、様々な『なく』の意味があるんじゃ。

 

しかもな、【なくはない】の響きの中に

『輪っか』が広がりそうなのに広がらないようだけど広がらないということは広がるようにイメージできるんじゃ。すごくないか?」

 

それって一体どっちなんだい?

 

みんなの頭の中にはまたいつものようにはてなが浮かびます。

 

すごいのかどうかは、正直、よく分かりません。

 

でも、気にならないじいちゃんが、気にならない話を、

気にならないで終わらせないところが、やっぱりすごいのです。

 

また、ある日。

気にならないじいちゃんは、ぼーっと考え事をしています。

 

「何か、気にならないことはないかなぁ」そんなことを、とても真剣に考えています。

 

そして、ふと、思いました。

 

「どうして、この世の中には、気になることと、気にならないことが

分かれているんだろう?」

 

それって一体どっちなんだい?

 

その瞬間、気にならないじいちゃんの目が、またキラッと輝きました。

 

玄関のドアを開けて、外へ走っていきます。

 

何がすごいって、気にならないことで終わらないことがすごい!

 

気にならないじいちゃんは、ついに分かったのです。

 

この世の中に、気にならないことは、何一つないということを。

 

近所のおじちゃんやおばちゃん、子どもたちに、うれしそうに話しました。

 

「この世の中に、気にならないと思うことは、何一つないんじゃ。

 

だから、本当に気になるなぁと思うことを、全力で考えて見るとええ。

そうしたら、気にならないことは、ないってことに気づけるんじゃ」

 

それって一体どっちなんだい?

 

みんなの頭の中にはまたいつものようにはてなが浮かびます。

 

気にならないじいちゃんの、く気にならない話。

気にならないじいちゃんの、気にならない話。

 

僕も、私も、ちょっと気にならない。

 

でも、気にならないじいちゃんの話が、大好きだ。

 

気にならないじいちゃんは、最後に、こう言いました。

 

「わしの気にならない話を、きっと分からないだろうに、うれしそうに、

やさしく、あたたかいまなざしで聞いてくれる。あんたらのことが、

わしは大好きじゃ」

 

今日も、気にならないじいちゃんの、気にならないことで終わらない話は、

これからも、ずっと続いていきます。

 

何がすごいって、気にならないことで終わらないことがすごい!

 

何がすごいって、気にならないことで終わらないことがすごい!

 

それって一体どっちなんだい?

 

みんなの頭の中にはまたいつものようにはてなが浮かびます。

 

おしまい

ちゃんちゃん。

 

 

 

気にならないじいちゃんの気にならない気にならなくはないは考えてると

 

分からなくなってきてしまうけど、気にならないじいちゃんと一緒にいたら

 

楽しくなってしまうことだけは間違いないですよね~ラブラブラブラブ

 

 

 

聴いてみて下さいね~虹キラキラキラキラ