ACL初戦となったベガルタ仙台とタイ・ブリーラムとの闘い。
いろんなことを感じました。
・スタジアムについたときは思ったほど寒くなかった。風もなかった。
・でも追いつかれたあたりから寒さが厳しく感じられてきた。
・ACL仕様でスタジアムDJは違う人かと思っていたが大坂さんだった。よかった。
・ユアスタの芝、関係者の皆様ありがとうございました。真冬なのにすばらしい!
・裸族は柏や鹿島にしかいないと思っていたら、目の前にいた。でもハーフタイムには裸族はいなかった。やっぱり寒いでしょ。
・グッズショップにタイバーツは使えないと英語と日本語で書いてあった。
・入場者数が心配だったが1万人を超えた。ほっとした。
・やっぱり秋冬制は無理と思った。
・ACLにベガッ太さんはいないのかと思っていたがいた。いつものベガッ太さんの控え室は違うことに使われていたと聞いた。それでも出陣。さすが!
・新しいゲーフラがたくさんあった。見ていて楽しいものがたくさんあった。
・君が代歌うのかと思ったら歌わなかった。
・英語のアナウンスがあったり選手紹介が違ったりして国際試合を肌で感じた。
・吹っ飛ばされてもファールはもらえない。吹っ飛ばされても、飛ばずにとどまらなければならない。
・試合がとても長く感じられた。濃密な時間だった。
・ACLの雰囲気最高!
・あの寒さでもビールが売れていた。ビールってすごい。
・ブリーラムの応援が楽しかった。musicが異国情緒にあふれていた。敵でなければ一緒に応援したいほど。
・新しいユニはまだ見慣れない。
・ベンチコートがグレーになった。これもまだ見慣れない。入場したときにびっくりした。
・ブリーラムのユニはシンプルだったが強そうに見えた。かっこよかった。
・あたりまえだけど、日テレの中継車がきていた。震災の時にキー局の中継車をたくさん見たがそれ以来だ。
・泉のペデストリアンデッキの修理はまだだった。夜は危ないから気をつけよう。
・ACLのユニ発売されたら買いたかったけど、発売されないから記念Tシャツをゲット。うれしいな。

