今日はJ1最終節。

AWAY FC東京戦を見に行き、先ほど帰ってきました。

早起きして、午前中は上野で2つの展覧会を見てその後味スタへ。


最終節、どんな勝利を見られるかと思っていたのですが、早い時間に失点しあれよあれよというまに6失点。

2002年のレッズ戦を思い出しました。

モチベーションがなくなるとこうまで連携ができなくなるのかと思うほど、ディフェンスが崩壊し攻めの形も作れず。

風が冷たく日が当たらず寒かったのですが、試合も寒かったです。

これまでぎりぎりのところで、選手tzちは頑張ってたんだなと感じました。


そんな中、赤嶺の14ゴール目と武藤の最後のワンプレイでのゴールは、来年への期待を持たせてくれました。


これでシーズンは終わりますが、今年の闘いに感謝するとともに、来年はさらなる飛躍を期待します。