近くに古代ハスが咲いているという情報を得たので愛でてきた。

 

 

(1)利根親水公園(茨城県利根町)

6:50-9:30

初めての訪問。ここの古代ハスは独自品種に認定されているらしく利根蓮という愛称もあるとの事。素晴らしい咲きっぷりと規模。早朝にもかかわらずすでに数名のCMさんたち。雲が多くて陽射しが遮られるが美しかった。今年は千葉公園の大賀ハスは見損なったが人が少ない分こちらはゆったり撮影できた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~2026年夏シリーズ~

その1 紫陽花(アジサイ、あじさい)

その2 紫陽花2(アジサイ、あじさい)、バラ

その3 紫陽花3(アジサイ、あじさい)

その4 ラベンラー、バラ、ヒマワリ

その5 花蓮

その6 蓮、ヒマワリ2

その7 古代ハス、スイレン ←本サイト

 

 

ハスと毎年恒例の銚子のヒマワリを愛でてきた。

 

 

(1)霞ヶ浦(茨城県土浦市)

7:45-10:30

前回花蓮を撮影した帰りにハス畑のハスの花が綺麗だったので訪れてみた。あわよくばヨシゴイも撮りたかったが会えなかった。RF200-800で撮影したがRF24-240とはやはり美しさが一段違うな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)君ヶ浜(銚子市)

13:30-14:00

毎年恒例となった銚子のひまわりを撮影しに来たが第一弾の時期はほぼ終了していた。一部ここだけ残っていたのでなんとか銚子電鉄とひまわりのコラボが撮影できた。第二弾はお盆過ぎくらいとの事。また再訪しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

~2026年夏シリーズ~

その1 紫陽花(アジサイ、あじさい)

その2 紫陽花2(アジサイ、あじさい)、バラ

その3 紫陽花3(アジサイ、あじさい)

その4 ラベンラー、バラ、ヒマワリ

その5 花蓮

その6 蓮、ヒマワリ2 ←本サイト

その7 古代ハス、スイレン

 

シーサイド道路(神栖)

 

 

 

毎年恒例の花蓮を愛でてきた。

 

 

(1)霞ヶ浦総合公園(茨城県土浦市)

6:00-8:00

到着時はまばらだった開花が撮影を一巡したら結構盛大に開花してきていて二巡目に突入。時たま差し込む陽射しがあったが全体として曇天だったのが残念。まぁでもとても心が洗われた気分。ニッコウキスゲも美しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~2026年夏シリーズ~

その1 紫陽花(アジサイ、あじさい)

その2 紫陽花2(アジサイ、あじさい)、バラ

その3 紫陽花3(アジサイ、あじさい)

その4 ラベンラー、バラ、ヒマワリ

その5 花蓮 ←本サイト

その6 蓮、ヒマワリ2

その7 古代ハス、スイレン

 

久しぶりの訪問。ラベンダーを愛でてきた。

 

 

(1)佐倉ラベンターランド(佐倉市)

15:00-16:30

もう少し色鮮やかな紫色だったらよかったのだけど最盛期を過ぎたのかな。コスモスとヒマワリ、バラをはじめとした花々が美しかった。ここはゴルフ場のネットや農家の建物、鉄塔などが映り込まないようにするのが大変なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~2026年夏シリーズ~

その1 紫陽花(アジサイ、あじさい)

その2 紫陽花2(アジサイ、あじさい)、バラ

その3 紫陽花3(アジサイ、あじさい)

その4 ラベンラー、バラ、ヒマワリ ←本サイト

その5 花蓮

その6 蓮、ヒマワリ2

その7 古代ハス、スイレン

 

初めて一眼カメラの購入を決意してEOS R8+RF800F11を手に入れた。

花や風景用にRF24-240mmを追加購入した。

発売当初から欲しかったRF200-800mmを追加購入した。

もうちょい焦点距離を伸ばしたくてRF1.4倍エクステンダーを購入した。

 

で、レンズを付け替えるたびにレンズキャップを装着するのに手間取っていた。レンズ側とキャップ側の印を正確に合わせないと上手くはまらないのだ。着け辛いとは思っていたが初心者の自分は他を知らないのでこんなものなのかなとしか感じなかった。

 

しかし、どうも世間的にはEFレンズキャップはどこの位置に被せても上手く密着できるらしく、なんでRFレンズキャップはできないのだとだいぶ利用者から不満が出ていたようだ。

 

そこでCANONは最近RFレンズキャップ2という改良版を発売した。

新品レンズの発売時に随時装着されて発送されているようだ。そのうちすべて置き換わるのだろう。

なんとEFレンズにも装着可能との事。

 

そんな中、これまで所有しているRFレンズに装着するために改良版を購入(1個1,100円くらい(送料込み))するのではなく、旧型が改造できるという情報を得た。

 

具体的なやり方は検索したらYoutube動画が沢山出てきた。

で、早い話、旧型は上記新型の裏面写真の左と下に見える突起が右にもあるのだが、新型のように右突起部をカッターで削り取ってしまえば良いというものだ。

 

早速カッターで手持ちのレンズキャップを削り取ってみた。最初の1個目は慎重に作業したため結構時間を要したがそれ以降は大胆になり5分~10分弱で完了した。

もちろん装着はどの位置でもできるようになりストレスが無くなった。

 

これはかなりの感動ものでぜひ書き記しておきたいと思ったしだいである。いっヤッホー!!

 

 

 

 

 

北海道探鳥旅行5日目。北海道探鳥旅行最終日。

 

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■北海道

旭川市

・某所

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4:45-12:30

旅行初日に訪れたフィールドを再訪。エゾフクロウの顔を見たくて早朝から待機。なかなか顔を見せてくれない。ちょっと周辺を探鳥してくるか。ポイントに戻ってきてやっと数枚撮影できてレンタカー返却の時間も迫ったので撤退。移動距離が物凄い旅になったがお陰で出会えた野鳥は豊富だった。北海道本当に懐深くて素晴らしい。また戻ってくるよ。ありがとう。


(1)エゾフクロウ(留鳥)

7時位には既に沢山のCMさん。巣穴が枝に隠れないベストポジションをみんな探していた。枝は少し被るがEOS R8はピントが合ってくれるので自分は前ボケの味として気にせず撮影した。直前に花を撮影していた関係で単写の設定になっており、連写したつもりで見返したらベストショットを逃していた。失敗したー。

 
 


(2)ニュウナイスズメ(夏鳥)

物凄く近距離で撮影できた。この旅で一番解像しているニュウナイスズメ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 


(3)ハシブトガラス(留鳥)

普通のカラスと異なる顔つきと胸元の白い羽毛で新種のカラスか!!と思ったが調べたらハシブトガラスの幼鳥らしい。幼鳥は黒い羽毛の内側に白く短い綿毛を持っていて風などに吹かれたときに見えることがあるとの事。さらに嘴の根本にはピンクの皮膚があるのが幼鳥の特徴らしい。確かに見受けられる。今は繁殖・子育ての時期だからね。

 

 

 

 

 

 

(4)アカゲラ(留鳥)

いつも出現してくれてありがとう。

 

 

 

 

 

(5)エゾコゲラ(留鳥)

北海道のコゲラはエゾコゲラという亜種であると知ったのはここ最近のこと。実は前回の北海道で何回も撮影していたね。

 

 

 

 

 

(6)ムクドリ(夏鳥)

夏鳥のムクドリ、飛び交っていたね。

 
 

(7)トビ(留鳥)

珍しくトビを発見。雪深い旭川では冬は海岸や南に移動し春先に戻ってくるらしい。

 

 

(8)カワラヒワ(夏鳥)

結構近くに来てくれた。

 
 
 
 
・確認できた野鳥

    ハシブトガラス
    ニュウナイスズメ
    アカゲラ
    エゾコゲラ
    カワラヒワ
    トビ
    ムクドリ
    エゾフクロウ

 

ジャーマンアイリス

 

ルピナス

 

十勝岳連峰(某所からの眺望)

 

~野鳥探訪2026.6~

その1 北海道探鳥旅行1 ヤマゲラ、エゾフクロウ

その2 北海道探鳥旅行2-1 コヨシキリ、ノビタキ、オオジュリン

その3 北海道探鳥旅行2-2 ノゴマ、アカガシラサギ、コムクドリ

その4 北海道探鳥旅行2-3 ウトウ、ヒメウ、ショウドウツバメ

その5 北海道探鳥旅行3-1 オオアカゲラ、ベニマシコ、モズ

その6 北海道探鳥旅行3-2 ノゴマ、キバシリ

その7 北海道探鳥旅行4-1 カササギ、クロツグミ、オオジシギ

その8 北海道探鳥旅行4-2 ホオアカ、チュウシャクシギ

その9 北海道探鳥旅行4-3 キョウジョシギ、ノビタキ、ヒバリ

その10 北海道探鳥旅行4-4 キビタキ、コサメビタキ

その11 北海道探鳥旅行5 エゾフクロウ、ニュウナイスズメ ←本サイト

 

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北海道探鳥旅行4日目のその4。苫小牧シリーズ完結。

 

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■北海道

苫小牧市

・勇払

・苫小牧研究林

ほか

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4:45-13:00

2回目の研究林訪問。苫小牧に来たらこのフィールドは外せない。相変わらず多様な野鳥が出迎えてくれた。早朝から苫小牧で十分探鳥を楽しんだので日帰り入浴して下道3時間半かけてのんびり旭川に戻るよ。


(1)キビタキ(夏鳥)

今季初の出会い。近距離で撮影させてくれた。綺麗な黄色。ありがとう。

 

 

 
 
 
 
 

 

(2)コサメビタキ(夏鳥)

こちらも今季初。目の前の木に舞い降りた。物凄く解像している。嘴の裏の血管?まで映っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)キクイタダキ(留鳥)

前回の訪問では一瞬の出会いだったが今回まさか水浴びシーンを撮影できるとは思わなかった。木の陰から盗撮させてもらった(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(4)キバシリ(留鳥)

コサメビタキやシジュウカラと混群でキバシリが目の前の木に舞い降りた。ピントが合わないくらい近くでビックリ。あちらもこちらに気が付き必死に逃げて行った。

 

 

 

 

 

 

(5)センダイムシクイ(夏鳥)

森のあちこちでセンダイムシクイの鳴き声が。ようやく姿を捕捉。思ったよりも上に居た。

 

 

 

 

 

 

 

(6)ヤマガラ(留鳥)

珍しく先端で囀り。

 

 

 

 

(7)マガモ(留鳥/漂鳥)

定住している個体のようだ。なぜかピントが合わずやっとこの1枚だけ満足できるものだった。



(8)ハクセキレイ(留鳥)

綺麗な個体。

 
 

 

(9)アオジ(夏鳥)

大きな声で囀っていたので見つけやすかった。北海道では夏鳥らしい。

 

 

 

 

 

(10)ヒヨドリ(留鳥)

今回の旅ではなかなか撮影できなかったね。

 

 

おまけ
・エゾシカ

うーん普通に餌を食んでいるね。

 
・確認できた野鳥

・勇払
    ハクセキレイ
    モズ
    アオサギ
    クロツグミ
    コムクドリ
    ニュウナイスズメ
    オオジシギ初
    ムクドリ
    ノビタキ
    カササギ初
    カッコウ
    ハシブトガラス
・勇払前浜広場    
    ヒバリ
    ハシボソガラス
    ホオアカ
    チュウシャクシギ
    キョウジョシギ
    ノビタキ
    ウミネコ
    ウミウ
    ハクセキレイ
    アオサギ
    カワラヒワ
・苫小牧研究林    
    ヒヨドリ
    マガモ
    キクイタダキ
    シジュウカラ
    ホオジロ
    センダイムシクイ
    キビタキ
    アオジ
    キバシリ
    コサメビタキ
    ハクセキレイ
    エゾシカ

 

クリンソウ(苫小牧研究林)

 

十勝岳連峰(美瑛町からの眺望)

 

~野鳥探訪2026.6~

その1 北海道探鳥旅行1 ヤマゲラ、エゾフクロウ

その2 北海道探鳥旅行2-1 コヨシキリ、ノビタキ、オオジュリン

その3 北海道探鳥旅行2-2 ノゴマ、アカガシラサギ、コムクドリ

その4 北海道探鳥旅行2-3 ウトウ、ヒメウ、ショウドウツバメ

その5 北海道探鳥旅行3-1 オオアカゲラ、ベニマシコ、モズ

その6 北海道探鳥旅行3-2 ノゴマ、キバシリ

その7 北海道探鳥旅行4-1 カササギ、クロツグミ、オオジシギ

その8 北海道探鳥旅行4-2 ホオアカ、チュウシャクシギ

その9 北海道探鳥旅行4-3 キョウジョシギ、ノビタキ、ヒバリ

その10 北海道探鳥旅行4-4 キビタキ、コサメビタキ ←本サイト

その11 北海道探鳥旅行5 エゾフクロウ、ニュウナイスズメ

 

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北海道探鳥旅行4日目のその3。

 

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■北海道

苫小牧市

・勇払

・苫小牧研究林

ほか

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4:45-13:00

まだまだ海岸で撮影を楽しむ。


(1)キョウジョシギ(旅鳥)

石垣島で初めて見た時から大ファンだ。3色の美しい夏羽。京女シギなんて名付け親を褒め称えたい。北上する途中に立ち寄った貴重な出会いのようだ。

 
 
 
 
 


(2)ノビタキ(夏鳥)

またまた会えたね。目の前で撮影できた。物凄く解像している。

 

 

 

 

 

 

 

 


(3)ヒバリ(夏鳥)

のんびり砂浜で採餌したり大きな声で飛び回ったりあちこちに生息中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(4)カワラヒワ(留鳥)

大きな声で囀っていた。

 

 

 

・確認できた野鳥

・勇払
    ハクセキレイ
    モズ
    アオサギ
    クロツグミ
    コムクドリ
    ニュウナイスズメ
    オオジシギ初
    ムクドリ
    ノビタキ
    カササギ初
    カッコウ
    ハシブトガラス
・勇払前浜広場    
    ヒバリ
    ハシボソガラス
    ホオアカ
    チュウシャクシギ
    キョウジョシギ
    ノビタキ
    ウミネコ
    ウミウ
    ハクセキレイ
    アオサギ
    カワラヒワ
・苫小牧研究林    
    ヒヨドリ
    マガモ
    キクイタダキ
    シジュウカラ
    ホオジロ
    センダイムシクイ
    キビタキ
    アオジ
    キバシリ
    コサメビタキ
    ハクセキレイ
    エゾシカ

 

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その1 北海道探鳥旅行1 ヤマゲラ、エゾフクロウ

その2 北海道探鳥旅行2-1 コヨシキリ、ノビタキ、オオジュリン

その3 北海道探鳥旅行2-2 ノゴマ、アカガシラサギ、コムクドリ

その4 北海道探鳥旅行2-3 ウトウ、ヒメウ、ショウドウツバメ

その5 北海道探鳥旅行3-1 オオアカゲラ、ベニマシコ、モズ

その6 北海道探鳥旅行3-2 ノゴマ、キバシリ

その7 北海道探鳥旅行4-1 カササギ、クロツグミ、オオジシギ

その8 北海道探鳥旅行4-2 ホオアカ、チュウシャクシギ

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北海道探鳥旅行4日目のその2。

 

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■北海道

苫小牧市

・勇払

・苫小牧研究林

ほか

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4:45-13:00

海岸に来てみた。ここにも様々な野鳥が生息しておりなんとも豪勢なフィールドだ。


(1)ホオアカ(夏鳥)

こんなに大きく解像感のある写真が撮れたのは初めて。頻繁に出現してくれた。

 

 

 
 
 
 
 
 
 

(2)チュウシャクシギ(旅鳥)

ひょっこり姿を見せてくれた。あー逃げないで。北へ渡る途中の貴重な出会いのようだ。

 

 

 

 


(3)ハクセキレイ(留鳥)

見たことがない小鳥が出現。んっ?ハクセキレイの幼鳥かな。可愛い。

 

 

 

 

 

 

(4)ハシボソガラス(留鳥)

イケメンなのでじっくり撮影。直前まで撮影していたカササギに顔がそっくり。さすがカラス科同士。

 

 

 

 

 

・確認できた野鳥

・勇払
    ハクセキレイ
    モズ
    アオサギ
    クロツグミ
    コムクドリ
    ニュウナイスズメ
    オオジシギ初
    ムクドリ
    ノビタキ
    カササギ初
    カッコウ
    ハシブトガラス

・勇払前浜広場    
    ヒバリ
    ハシボソガラス
    ホオアカ
    チュウシャクシギ
    キョウジョシギ
    ノビタキ
    ウミネコ
    ウミウ
    ハクセキレイ
    アオサギ
    カワラヒワ
・苫小牧研究林    
    ヒヨドリ
    マガモ
    キクイタダキ
    シジュウカラ
    ホオジロ
    センダイムシクイ
    キビタキ
    アオジ
    キバシリ
    コサメビタキ
    ハクセキレイ
    エゾシカ

 

~野鳥探訪2026.6~

その1 北海道探鳥旅行1 ヤマゲラ、エゾフクロウ

その2 北海道探鳥旅行2-1 コヨシキリ、ノビタキ、オオジュリン

その3 北海道探鳥旅行2-2 ノゴマ、アカガシラサギ、コムクドリ

その4 北海道探鳥旅行2-3 ウトウ、ヒメウ、ショウドウツバメ

その5 北海道探鳥旅行3-1 オオアカゲラ、ベニマシコ、モズ

その6 北海道探鳥旅行3-2 ノゴマ、キバシリ

その7 北海道探鳥旅行4-1 カササギ、クロツグミ、オオジシギ

その8 北海道探鳥旅行4-2 ホオアカ、チュウシャクシギ ←本サイト

その9 北海道探鳥旅行4-3 キョウジョシギ、ノビタキ、ヒバリ

その10 北海道探鳥旅行4-4 キビタキ、コサメビタキ

その11 北海道探鳥旅行5 エゾフクロウ、ニュウナイスズメ

 

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