おはよう\(・o・)/ございます♪
人間ドッグで、マンモグラフィーを見た医師の顔に、
「お気の毒です」と書いてあったように感じた私。
言葉では、「悪いものかもしれないから、大きな病院で再検査を受けて下さい」
だったんですけれど。
ここから本当の告知まで3年ほど時間があるのですが、
この経緯は、また別の機会に。
クリニックでのマンモグラフィー、私立医大病院でのマンモトームと、
バージョンアップしてきたので、悪い予感、満載。
それでも、 ひとりで聞くのは((((;゜Д゜)))怖い。
じゃ、誰につきあってもらうか?から、まず問題でした。
歳とった親を、いきなり悲しませたくない。
彼っていうのも、夫だったらアリだけど、ちょっと違うかんじ。
で、
兄弟に頼むしかありませんでした。
医療関係者とはいえ、「乳」。。。言いにくーい。
姉妹だったらバッチリだったんだけど、
これこそ、いまさら言っても仕方がないこと。
新幹線に乗って来てもらいました。
(つづく)