朗読劇の事務方責任者の方に「ときやんはご存知ですか?」と聞いてみました。加えて「もう20年のお付き合いなのです」と。
返事は「私が就職したときからお付き合いです」って。すっかり私のことが身近になった様子。しかも、さっそく朗読劇のサポートスタッフになりました。話が早すぎてギャオ!です。
でも、まあ、そもそも子どもはほぼ全ての稽古に行く予定ですし、よほどのことがなければ私が送迎します。リスクとしては「下の子を連れて行ったときには、あまり動けなくなる」のと「夜に会議があっても出られない」こと。でも、ほとんど「稽古に行ける」というほうが優先項目のようでした。
稽古終了後、さっそく短時間の会議にも参加。いきなりベラベラ感じたことをしゃべってしまいましたよ^^; ま、いっか、私は私。変わりようがありません^^
でも、どうせやるなら、お客さんで見ているだけより(本当は待ち時間に走りに行こうかなとか思ってたのよなあ><)、スタッフとしてかかわったほうが10倍楽しいに決まってるので、ま、結果オーライです。あとは下の子がすねないようにフォローが大変^^:::::