あっちもこっちも体調悪し
年末、ダンナの父がお小水カテーテル交換ミスで三日間入院した。こちらが退院したと思ったら今度は実の父が元旦からインフルエンザでぐったりしているという話。ホームにいるから入院を切望したが、軽いし、もう治りかけているとのことで入院は無しになった。気落ちしているだろうと、初詣がてら見舞いに行って来た。前から食べたいと言っていた川崎大師の揚げまんじゅうをお土産に。確かにぐったりはしていたが、熱もないし、何より揚げまんじゅうをパクパク食べていたから大丈夫だろう。母は相変わらずで一緒に行ったダンナに向かって「初めて会いますね。娘をよろしくお願いします」とか言ってるし。「隣にじいちゃんいるけど風邪ひいているから会いに行ったらダメだよ」と言うと「じいちゃんって誰?」と言うので「あなたのダンナさん」と答えると「私にダンナさんなんかいたかねぇ」と言う始末。存在を忘れられている可哀想な父。早く良くなってね!