年度の終わりに | 窓の外の風景

窓の外の風景

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ショップに『直ぐに戻ります』の張り紙をして買い物へ。


その途中『んっ?』と感じるものあり。


ほんの少しの水しぶきが顔に当たる感じ。


空は快晴。


『何だろう?』と思っていたところにまた水しぶきの粒が当たる感じあり。


朝の出来事から推測するに空飛ぶ鳥の尿がかかったのかな?と思っていました。


ショップに戻りしばらくすると雲が広がりとたんに雨。


とても狭い範囲にごく短い時間、数分間降るにわか雨のようである。



このような場合、今までの小生ならば濡れていたと思う。


思い起こせば寸前のところで間に合わないということは多々あったのである。


今年の小生は何か違う。


そう言えば、だいぶ以前にこのブログで、小生の実家の裏にある寮が取り壊されたという話をさらっと書いた。


その跡地に新しく建物が建ったのだ。


陰の気が流れる地脈の穴がふさがったということであろうか。


今年の小生は何か違う。


そう思いたいのである。


明日から新年度なのである。