私が誰かのために出来ること | 窓の外の風景

窓の外の風景

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おはようございます。


皆さんは大丈夫でしょうか。



小生は昨夜都内に出ておりました。


帰りは数時間かけてほぼ徒歩で帰宅しましたが


その途中、会社や施設、ショップをトイレ、休憩、電話使用に開放している場所、


そこで働く人達が助け合いの精神から歩く人達に声をかける場面を何度も見ました。


小生も都内から自宅までの道を歩くことは初めてなので道が分からず何度も


そのような人たちに方面を聞き、その度に『気をつけて』と言葉をもらいました。


ありがたかったです。



その反面、同じように帰宅している人たちの中には『我先に』とムリな通行をしようとする車、バイク、現チャリ


を何度も見ました。軽度の事故も発生しもめていました。


歩道から溢れ、車道の端を歩く人達へクラクションを鳴らす車、バイクを何度も見ました。



『私』ではなく『私たち』の考え方に切り替える必要がある場合があると思います。


大体においていざという時にわがままを言うのは『大人』のようです。


しっかりとしましょう。


大人なんですから。