just bad day | 窓の外の風景

窓の外の風景

ブログの説明を入力します。

今年の小生は何かとついていない。


計画通り・予定通り全く事がはこばない。

それこそ『予期せぬ不運』がさまざまな方向からやってくる。

『予期せぬ』が非常に厄介なのである。

何となくでも、予兆でも、その兆しがあれば対応を考えもできようが

不運が突然やってくる。

それは非常に困るのである。

なので今年の小生は困りっぱなしである。


原因を考えてみる。

1、小生の実家の裏に会社の寮がありました。

  結構大きな建物でした。

  それが今年取り壊されたのです。

  なので氣の流れ、地脈が変わったのであろうかと推測する。

  またはこの路線で物事を考えるのであれば、

  偶然でも建物が『重し』となって封印していた『何か』が解き放たれて暴れている。


2、知人が『厄年』なのである。

  小生は厄年ではないのだがその知人の『厄』が『大厄』であり

  本人の周りにいる人たちに影響を与えている。

  で、小生は体質的に敏感であり影響を受けやすい。

  以前『厄払い』をするとその人からその人の周りにいる人たちに落ちると聞いたことがある。

  知人は厄払いをしていないそうだが、ここで問題なことは『厄』は影響を与えることがあるということである。

  『厄』は消えないのであろうか?


3、小生に笑顔が足りない。

  『笑う門には福来る』を信じるのであれば小生普段からあまり大笑いをしないので

  福が来ない。

  ・・・福が来ないというよりは『不運が来る』のであるからこれはまた別のことかな・・・


4、原因など無い

  小生はここに賛成である。原因など無くただついていないだけ。それはしょうがないのである。


昨夜はまたひどかった。

急な体調不良によりある人には大変迷惑をかけてしまった。

申し訳ないのである。


人生の運・不運量が平等であるならば大きな運が来なければ釣り合わない。

それが人生の晩年ではあまり嬉しくない。喜べる時間・余韻を楽しむ時間が長いほうがいい。

早くペイバックして欲しいのである。