正月中だから、必死に見てます。アニメ…。でも、まだ12月の初旬分かよ…
・まかでみ・WAっしょい!
温泉にいった話。いつものように脈絡もまとまりも面白さもゼロなので、BGVにもならんわ…。
せっかく斑目先輩が命がけなのに、相手がマリナンなので、萌えが著しくダメダメ。
次回で最終回なんで、ホントよかった。エンブレは( ゚Д゚)イッテヨシ
・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!
東亜のフェイクに、年俸30億超の損失になったオーナー。東亜に詫びを入れて、年俸5億程度の
複数年契約で手を打とうという側近からの提案をケリ、リリーフで酷使する作戦する手に変更する。
しかし、相手は知将と呼ばれる監督(昔の広岡さんがモデル)。厳しい局面でヒットも許されない、
東亜にはキツいところ。敵の監督はブロックサインの揺さぶりをするが、東亜は三振させればOKと
公言し、事実三振で切り抜けた。敵将は、東亜の勝負眼と冷静さを大いに評価する。
が、オーナーはここで東亜をマウンドから降ろすが、交代はさせず、東亜を一塁に配置する。
東亜は野球経験が少ないため、一塁手としてはダメダメで、ポジショニングや打球への反応が悪い。
そこへバントをしかけてみると、東亜が待ち構えていて、ゲッツーを獲られる。東亜の悪守備は
あきらかな芝居だったようだ。敵将もそれを見抜き、東亜の駆け引き上手なところを評価。
しかし、プロ野球は、駆け引き半分、力半分と言い、東亜の力の低さが致命傷だとする。
その証明に、三塁ランナーに代走を出し、その柄の悪い黒人は俊足を活かし、本盗成功。
いよいよ東亜と互角に戦える人間が登場ってことで、ワクワクするね。でもオチは…(^_^;)
・魍魎の匣
頼子の死体をあがったところで、一歩も動かない京極堂は、すべての情報を整理・統合し、
久保の犯行と断定。オンバコ退治に乗り出す。手始めに、久保の走狗となっているオンバコの
教主(チョーさん)を責めに行く。が、好き勝手に使われるのは亀山くん(関口)だったりする。
膨大な怨霊の知識の前にとうとうと語る京極堂。その前に、教主(久保の父)は墜ち、
すべてを語る。事件の概要を。ただ、加菜子の件については口を濁したままだった。
久保の逮捕ですべてがわかるというが、久保?は刑事を暴行して逃走。
久保の部屋には、箱詰めにされた加菜子の遺体が…。そして、数日後久保のバラバラの遺体が…。
事件は、まさにゼロに戻ってしまう。ん~、面白い。はったりのシーンとかが(笑)
原作を読みたくなってきたなぁ~。
・伯爵と妖精
酔っぱらってリディアを押し倒したエドガーは、暴行未遂の上に、酔いつぶれてリディアを逃す。
とりあえず、なんとなくレイヴンにヤツ当たり気味に問うが、レイヴンは「酔ってなくても変わらないです」
とツッコミ返されてしまう。とりあえず、馬車で駆けつけ、謝って、ついでにプロポーズしたが、
未遂だと知らされた上に、別の女性の名前の件を持ち出されて、追い返される。リディアは大泣きw
館に帰ったエドガーは、レイヴンに「私が枕元で名前を呼びそうな女性はいるか」と問うと、
「アルファベット順でよろしいでしょうか」とボケ返される(笑)
一方、エドガーのもとにはレイヴンの姉・アーヴィンが現れ、プリンスの招きを伝える。
リディアは、ケルピーのコスイ手からエドガーの窮状を知り、月の指輪を再びはめ、エドガーの元へ。
ポールとコブラナイとの会話からエドガーの行方を追う。そして、ニコとレイヴンも。
次回は、やっとユリシス(宮野)と対決? しかしバトルがメインじゃないこの作品では、
どうやってケリをつけるのかなぁ~。プリンスは登場するの?
・ケメコデラックス!
夏の続き。前回、三平太に破れた能登女のミウラ(×1)は、三平太に仕えることに。
一方、川澄な三平太母は、昔の男の話にカマけ締切を吹っ飛ばして、葵ちゃん大変。
川澄がやった「藍青」の葵ちゃんと、あまりにも違う境遇に涙ただナミダでした(T_T)
おホモダチ同人誌って、「げんしけん」の大野さんよりも悪質?で、オギーよりも悪辣…(^_^;)
夏の夜祭りに、みんな揃って出かけることになり、イズミと三平太のふたりきりになるが、
隙を見てエムエムが三平太を強奪。メイドホールで添え木代わりにしたTシャツを洗って返す。
そして「ありがと」と言うだけなのに、なんか暴走して逃走。何も伝えられませんでした。
一方、リョータはリョーコと一緒にいましたが、会話すらままならず、フラグの進展もなし┐(゚~゚)┌
ま、ラブコメやエロゲでのお約束なほのぼの回でした。来週は、いよいよエムエムの正体が判明?
・カオス;ヘッド
タクは、将軍からの挑発に怯え、思考を読まれてるのではと疑う。一方、ユアは刑事さんたちの
事情徴収に応じ、事件についての情報を提供する。そこで、ゲロカエルがキーワードとして浮上。
タクたちは、あやせの見舞いに来るが、タクは相変わらず幻影に悩まされる。そして、あやせとリミが
なにやら接触してるのを目撃。あやせは、タクに予言めいたことを話し、神罰を乗り越えて、
黒騎士として覚醒するという。あやせは、過去に自身が受けた拷問?について話して、
苦しみの果てに覚醒するとタクに告げるのであった。おまけについてきた三角は電波負けしたがw
タクには、妹から再三助けてとコールが気になり、実家に帰ろうとしてリミに同行を頼もうとした刹那、
逆上したセナに、とある公式?(落書き)を突きつけられ、「オマエが書いたものか?」と問われる。
タクがそれを認めると、ディソードでタクを殺害しようとする。が、リミが立ちはだかり、彼女も
ディソードで応戦。しかし、彼女も斬られて?しまい、まさにタクを突き刺そうとした時、彼女の名前を
呼ぶ中年男が登場。彼は、セナの父親で、標的を父に変更して父を貫くが、それはリミが見せた
幻影であり、セナは哀しみで戦意喪失。しかし、セナはすべての元凶はタクの公式からだという。
NOZOMIグループは、タクの落書きから公式を得て、ノア2の稼働にこぎ着けようとしていた。
リミは、タクに正体を完全に明かさず、それでも「タクの友だちでいたい」という。タクは、関係の崩壊
を恐れつつも、彼女に「助けてくれて、ありがとう」と礼をいい、リミがとめても実家に帰ろうとするが…。
リミは、「この世界にタクの帰る場所はないの…」と呟く。
タク本人はまるで成長せず、周りが動くことで話が動く図式は、かなり厳しいものがあるなぁ~。
できたら、妄想のメカニズムがもう少しわかりやすく具現化できそうな描写があると、
もっとよかったかもしれないね。あとエロゲー的な要素が少ないのも、結構残念だったりするし。
・遊戯王 5D`s
グルグルメガネのイーピンマスゴミ女は、ジャックから捨てられ? 編集長から怒られ、いきばなし。
未練がましくジャックを追いかけようとするが、手がかりなし。しょうがないので、十六夜アキを追うため、
ミスティのところへ。ミスティは、重大な真相をイーピンに話すのであった。
で、掃除婦にバケてアルカディア・ムーブメントに潜入するが、あっさりとディバインに動きを掴まれて、
デュエルで始末され、高層ビルから転落。ゴドウィン長官がサテライト出身という情報とともに。
しかし、イーピンなチャンコロさんは、いつまで断ってもヘタ以前のドへただなぁ~。
とりあえず、言うべきことは、オレはレイシスト扱いされても、チャンコロ嫌いです。美女でもね!