誰かから

『液入れ』したと聞いたトキ、

 

必ず湧いてくるモノがありました。

 

 

それは......

 

 

 

「もったいない」という想い

 

.....です。

 

 

なぜだか

「もったいない」と湧いて出てくる。

 

 

 

父が『液入れ』したトキも

知人たちから事実を聞いたトキも

 

有名人が液入れした跡を

画像に載せて発表しているのを見たトキも。

 

 

 

 

 

しばらく見かけなかった芸能人を

久しぶりにみて、

 

「おや?顔が違う...イジったのかな」

(※ゴムとか関係なしに)

 

 

あーーー、もったいないわーーー

(前の方がよかった...という意)

 

というのと同じ感覚で

 

 

液入れした事実に対して

 

大きなお世話ですけど、

 

『もったいない』と湧いてくる。

 

 

 

整形でイジることに否定的な想いはなく

寧ろ、美しくなることは

大変素晴らしく喜ばしいと

思っているのですけど

 

やりすぎた感や全体のバランス的に

 

前の方がよかった....

あそこでヤメていれば...

 

という感覚。

 

マジで大きなお世話ですけども。

 

 

 

 

赤ちゃんみたいな毛穴レスの肌に

ファンデーション塗るのは

『もったいない』

 

と思うのと同じ感覚。

 

 

 

 

陶器みたいなツルツル素肌に

なんか塗りたくるのは

『もったいない』

 

 

 

元々美しいのにイジりまくっては

『もったいない』

 

 

【自然治癒力】という

誰もが完全無欠なパワーが

元々備わっている自然なカラダに

 

何が入っているのかもわからない

意味不明な液体を入れるのは

『もったいない』

 

 

キレイで美しく

自然と調和した神のカラダに

人工的な液体を入れるのは

『もったいない』

 

 

 

 

 

人間も自然の一部ですので

 

自然からズレたモノを目撃すると

 

『もったいない』

 

と自動的に

反応が起きるのだと思います。

 

 

 

やはり、父に対して

『もったいない』が

最高潮にピークでした。

 

 

 

父は80歳なのですが

 

お腹も出ていないし

お肌もツルツル。

 

とっても元気で

見た目も若いです。

 

そんな神のカラダに

液体が入ってしまった......

 

 

もったいない!!

 

天然のままでいて欲しかった。

 

イジって欲しくなかった!!

 

 

 

言葉は悪いのですが

 

天然モノが養殖に

成り代わってしまった、みたいな感覚。

 

 

本当にそう見ているのではないですよ。

 

あくまでも感覚的なお話です。

 

 

 

 

 

 

わたしの中に

 

そういった

『もったいない』があるのだな...

 

そこに判断があるのだな

 

 

ニュートラルに捉えられない

価値観がそこにある

 

と気づくキッカケになったのでした。

 

 

 

年が明け、

 

とっても尊敬している女性が

3回目の液入れを済ませたと知りました。

 

 

散々、

己の『もったいない』を見続けてきたので

 

今回は驚くほど出てきませんでした。

 

 

『そうなのだな』

 

と事実を認めたらしい。

 

 

それ以上、

思考は何も追いかけていきませんでした。

 

 

 

 

自然には浄化能力がありますね。

 

 

海の水質浄化に

牡蠣などの二枚貝が大活躍している記事を

読んだことがあります。

 

 

貝が24時間休むことなく

海水を取り込み、

そして濾過して

吐き出しているという。

 

貝の他にも

海にいる微生物たちの浄化能力。

 

 

 

 

海の自浄作用。

 

 

人間の体液と海水との関係。

 

 

 

 

 

 

人間も海のように

 

バケモノ級の浄化能力がある。

 

 

菌と戦い、全身に血液を流し

酸素を運んでくれている細胞たち。

 

カラダを元に戻そうと働く力。

 

生かそう生かそうと働く力。

 

 

自然治癒力。

 

 

 

 

 

 

「液入れした」と聞くと

 

その人の姿が

『海』に視えてくるような、

 

海のイメージが

毎回出てくるようになりました。

 

カラダ=海

 

 

 

 

液入れした人は、

液入れしたカラダが自然そのものである。

 

ペースメーカーを入れている人が

その人の自然であるように。

 

 

インプラントや銀歯入れてる歯が

その人の一部...

自然そのものであるように。

 

 

海のように人間のカラダも

 

 

いまこの瞬間....

 

完全に自然と一体

 

ナニひとつ欠けるものなどない

完璧な存在であるのでした。

 

 

 

 

 

▼▼▼

 

 

 

___________

 

 

 

学校閉鎖ももうすぐ終わる

 

と思いきや、

 

 

2月以降、

オンライン授業を受ける形にするか

登校するのか....

 

学校から連絡がくるそうです。

 

 

給食......

 

 

しつこいですけど、

 

 

給食よ!!!!!

 

 

 

去年のことを

ちょっぴり振り返ってみますと、

 

トイレットペーパーが買えない

 

という

ペーパーパニックがあり、

 

マスクも買えない時期がありましたね。

 

 

今思うと、

 

なんで?世間は

あんなことに必死になって

 

皆、深刻になっていたのだろう

 

とおもいませんか。

 

 

いまのこの

 

学校閉鎖とか学級閉鎖も

 

トイレットペーパーやマスクが

買えない騒動みたいに

 

 

なんで?あのトキ、

 

大げさに閉鎖しまくったのだろうね

 

となってる気がいたします。

 

 

 

そして、

 

567自体も然り。

 

あのトキのアレはなんだったんだろう

 

となるのは確実。

 

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右矢印ウチの塩(1)

右矢印ウチの塩(2)