上着を着たまま
学校のプリントの裏に絵を描く息子。
学校で途中まで描いて
持ち帰って仕上げるつもりらしい。
D「★くんに描いてって言われて...
描いたやつ欲しいって言われたから
クリスマスプレゼントであげるの♡」
P「★くんも進撃の巨人が好きなんだね」
D「うん♪観てるよ。
ダイヤくんが教えてあげたの」
P「クリスマスプレゼント、イイね」
D「★くんが
『なんで?そんなに(絵)上手いの?
なんで?そんなに上手に描けるの?』
って聞くから.....
『才能』って言ったら
『うっざwww』って言われたw」
P「wwwww」
D「才能だよ!!みんな才能あるんだよ。
み〜〜んな才能がある。
ひとりひとりの才能を大事にすればイイの」
元々ひとつなるものが分離し
ひとりひとり個性を持ちました。
元々ひとつなのだから
あの人は凄いけど
わたしはダメだとかいう
優劣は存在しない。
コレが
こうなっただけで
ひとりひとりが大切で
ひとりひとりに個性がある。
誰ひとり欠けてはならず、
ひとりでもかければ
パズルは完成しない。
ひとりひとりの役割が違うだけ。
絵を描くのが好きなヒト、
歌を唄うのが好きなヒト、
想像するのが好きなヒト、
お散歩が好き、寝るのが好き、
1日中、土いじりしていたい
ずっとサーフィンしたい
コレらすべてが才能です。
わたしには寝る才能があります。
「寝てばかりいて
時間をムダにするな!!」
....とは、
まさに
3次元世界の発想そのものでありますが
睡眠中、わたしからは
大量にレインボー放出しているので
地球にとってもありがたや〜なんです。
それに夢の中で
イロイロな体験をしていて
それが役に立っていたりもします。
つまり、
レインボーの鍵が才能
ってことです。
『レインボーの鍵』
久しぶりに出た。
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大事なのは
波動、エネルギーだよねって話。
息子が絵を描いて
お友達が喜んでくれた。
お互い嬉しい。レインボー。
けれども
わたしが『寝る』のは
自分が喜ぶだけで誰も喜ばない
.....と考えてしまいがちですが
コレもまさに
3次元世界の発想です。
ココにわざわざ書かなくても
みなさまには理解できるはずです。
波動、エネルギーが
どんだけ世界に影響を与えるかを。
ということで、
コレからも遠慮なく寝るとします♡
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去年はツリーを片付けるのが億劫で
年末ギリギリまで
出しっ放しにしていた記憶ですが
今年はさっさと片付けられました。
今年のクリスマス
わたしにも
クリスマスプレゼント的な
デキゴトがありました。
クラスメイト女子が外で
我々親子を目撃したらしく
息子にこう言ってきたというのです。
な、な、なんと!!!!
女子A
「ダイヤくん、この前
お姉さんと歩いてたでしょ?」
女子B
「ダイヤくん、お姉さんいないよね?
親戚のお姉さんだよね?」
お、お、お姉さん♡
初老がお姉さんに間違われた!!!!!
さぞかし遠ぉ〜〜くから
目撃して頂いたに違いありませんが
素直に嬉しい
クリスマスプレゼントとなりました。
息子の返事はというと
一切反論せずに
「うん、そうだよ♪」
と答えたらしい。
D「ぴ〜ちゃん、
ダイヤくんのお姉さんに間違われてるの
すっごくオモシロいーーー♪
本当は赤ちゃんなのにーーーーwwww」
P「・・・・。」
寝てみる夢の中での話ですが
本当の世界(高次元?)には
病気も老化もないようなので
地球の地上世界でも
本質はそうであると思います。
病気も老化もない。
地上人の集合意識により
それが当然あるかのように
固くしっかり握りしめてしまった観念。
そんな不要なモンは豪快にポイして
「病気はないんだ」
「老化なんてしないんだ」
と意識をそちらに向ければ
そんな世界になる。
宇宙の先進技術だってある。
まだ隠されているけれど
誰もが健康で元気に生きることができる。
我々は長きにわたり
病気になる方向に洗脳されてきましたけど
「病気はないんだ」
「誰もがピンピンコロリでイケるんだ」
と知ること。
気づいたヒトが増えれば
宇宙の素敵技術らの発表も
早まるのではないでしょうかね。
ひとりひとりが
『レインボーの鍵』を入れる。
今日は以上です。
ありがとうございました。
★親子で毎日食しているアルカリ性食品★



