息子と一緒に

近所のショッピングモール的な場所へ出かけ

 

息子は本屋さんで漫画がみたいとのことで

わたしは外のベンチに座って待っていました。

 

 

寒いけど店内の空気が重苦しかったので

外で待っていました。

 

 

ベンチに座って目の前を通り過ぎる

たくさんの人たちを眺めていたら

 

 

急に思った......

 

 

「この人たち全員が『いま』この瞬間に

自分は神であることを思い出したら

どうなるだろう♪」って。

 

 

あっ......

 

ワタシ達、オレ達は

 

奴隷じゃない....神だった!!

 

(※神=レインボー、愛、光、創造主ナド)

 

 

お上の言う通りにする必要などなかった!!

 

 

自由だ!!自由だったんだ!!!!

 

 

 

 

 

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オレ達は皆

 

生まれた時から自由だ

 

それを拒む者が

どれだけ強くても

 

関係無い

 

(進撃の巨人より)

 

 

 

 

全部嘘だった

 

信じていたことは全部嘘だったんだ

 

 

なにも恐れることなどなかったんだ

 

 

ススキが揺れてるだけだった

 

ススキがオバケだと

勘違いして怖がっていただけだった..

(※幽霊の正体見たり枯れ尾花)

 

 

 

 

 

 

「死にたいのか?

死にたく無いだろ??へへへ...」

 

支配者らは

『死』の恐怖を煽りまくって

 

「死にたくなければ

言う通りにするしかないよなーー!!

ぶははははーーーーーっ」

 

と我々を洗脳してきましたけども

 

 

本来の己(神)に気づき始めた人類を

もう止めることはできない。

 

 

 

ドンデン返しだ!!

 

 

世界がひっくりカエル。

 

▼▼▼

 

政府はいつもお金ないない、

足りない足りないいうて

国民から税金取りまくりますけど

 

お金はたくさんあるのに

その流れを意図的に止めている。

 

ガンも治るのに絶対に治さず、

怖い怖い病に祀りあげて

お薬を売りまくる。

 

人間は、

神から分けられた神エッセンスを

持っているので、

自然治癒力という完全完璧な機能が

はじめから備わっています。

 

 

フリーエネルギーも隠されている。

 

 

 

 

 

『死』の恐怖というモノが

 

まさに幻であることに気づけば

 

 

「死にたいのか?

死にたくないだろ??

死にたくなければ言うことを聞け!」

 

って脅されても

 

 

この人なに言っちゃってんだろう

 

『死』なんて「ない」のに

 

なにイキがっちゃってんだろう

可哀想に.....

 

と冷静に憐れみビームを送ることになる。

 

 

________________________________

 

 

 

 

冬至でしたか.....そうですか

 

 

だからなのか、

 

きのう、おとといと

 

眠みが激しくて

夕飯後、気絶していました。

 

夜中に起きて

家事やってお風呂はいって

お風呂でまた気絶......。

 

それに昨日は安定の

「腹下し」がきましたけどね。

 

 

うまいことカラダの浄化が

起きたと思っています。

 

 

この物質世界では、

 

カラダがあるので

危険からは己を護ろうと働きます。

 

 

その働きが前記事で記した

 

『直感』です。

 

危険を察知したら

センサーが反応します。

 

 

そのためにも日頃から

己の「直感」に気づいてください。

 

「直感」を信頼してください。

 

 

人類がみな、

 

神(愛、光、レインボー)であることを

思い出したら....

 

 

なにも怖いものなんてなかった

全部幻だった...

 

 

この世界は、はじめから

 

レインボーだらけの世界だった

 

と理解するだろう。

 

 

 

目の前を通り過ぎる人々は、

 

誰もがみな、

 

今かいまかと解き放たれるのを

じーーっと待っている

ちーちゃい光を持っていました。

 

ちーちゃいちーちゃい光であるけれど、

その光はとても強くて眩しい。

 

ベンチに座り、

目の前を通り過ぎる者すべてが

神でした。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

右矢印ウチの塩(1)

右矢印ウチの塩(2)