息子の音声をお届けいたします。
早速、どうぞ。
はい、今日は....
宇宙のお話をします。久しぶりですね。
これからも動画は撮りますけど
あの〜撮るの遅くなるかもしれません。
P「なんで?」
わかんない。
P「www」
でも撮ります。
P「はい」
今日は大事な話をしたいですね。
ゼロポイントの話を前したよね?
それで、
ゼロポイントはマル○なのよ。
P「○?」
無限∞ってことでマル○。
それで、
神さまに聞いたんだけど...
ゼロポイントの真ん中に....ね?
真ん中にダイヤくんたちが住む
銀河があるんだって。
P「なに?」
ゼロポイントの中に
ダイヤくんたちの住む銀河が
あるんだって。
P「ふ〜ん」
それがパラレルで
ゼロポイントが無限∞にあるのよ。
で、マル○があって
そのところにデカいマル○
まるまるまる(◦○⃝○◯)
....って大きくなってて
(※弓道のまと的な?)
そのマルの中に
パラレルワールドの地球が
銀河が存在する。
P「だからその中に全部、
ぜ〜んぶが入ってるってこと?」
そう。
無限∞に円(縁)がかかれてる。
P「ぜんぶ入ってんの?」
で、みんなゼロポイントの
マルのこのマルのこういう外側から
レインボーが送られて...
それがバリアなわけ。
P「みんなに?」
うん。
みんなパラレルで〜
もう無限∞。
P「....(無限∞)の世界を持ってる」
うん。
無限∞な世界でみんな自由。
P「選べる」
選べる。
でね、神さまは
ゼロポイント....が神さまを創った
っていうか
P「神さまそのもの」
ゼロポイントは、
マル○の中のマル○っていう。
マルの中のマルの中のマルの中の......
P「モト(源)でしょ?
根っこ(根源)っていうか」
うん。根っこ。
P「神さまがね。」
神さまはみんなのこと護ってる。
決してみんなのこと悪く言わない。
(全肯定)
イイコトだけを言う。
神さまは誰ひとりに贔屓をする。
ま、
『贔屓』と言わないかもしれないけど。
P「みんながみんなかわいい?」
そう。
ひとりはひとりの世界で。
コンピューターより
神さまに贔屓されるっていうか。
P「ん?」
例えば、
ダイヤくんの世界でぴ〜ちゃんが
ダイヤくんの世界の
モブキャラだとするじゃん。
モブキャラはコンピューターなわけよ。
それで、
ダイヤくんは、あのね....ダイヤくんは、
ま、神さまにダイヤくんだけを...
P「見ててもらえる?」
そう。
P「ダイヤくんの世界だからでしょ?」
そう。ダイヤくんの...
ひとりひとりのヒトの世界
P「(自分の世界)で大事にしてもらってる」
そう。
ひとりひとりずつのひとりが
可愛がられてる。
P「うん、みんなね。」
みんな。
必要な時は近くに来てくれるし
自分が想うようにしてくれる。
P「いつも一緒にいるってこと?」
そう。
で、
いつも神さまが見ていてくれる。
P「そばで。」
そう。
P「ありがたい」
ありがたいね♡
P「みなさん、ひとりじゃないよ
ってことですか?」
そうだね。
P「みんなひとりでさみしいとき
あるもんね。」
うん。
自分を悪く思っちゃうヒト
自分を....ね。
P「ダメだとか?」
自分がスゴい!!っていう人とか
色々いるじゃん?
学校で、
『ダイヤくんはスゴい!!』って言ったら
『自己中だ』って言われたの。
P「言われたのwww」
ちょっとコレ言わせてほしい。
P「どうぞ」
自己中でなにが悪い!!
P「www.自分の世界だから。」
そう。
自分のこと褒めるなんて
普通に当たり前って言えば当たり前
P「素晴らしいことだよ。
自分がスゴいって言ったらそれはみんなに
それは自己中って言われたw」
自分がレインボーになれば
周りのモブキャラのロボットに
電波を与えて
そのロボットもレインボーになる。
P「周りがぜんぶ自分だからでしょ
自分の中の画面だから」
そう。
電波(伝播)が拡がってって
どんどんモブキャラたちが
レインボーになってゆく。
自分が闇になったら闇になってゆく。
P「周りがね」
うん。
P「自分次第ってことだ」
そうだね。
P「じゃ〜素晴らしいじゃん。
自己中。
ダイヤくんが自己中で
レインボーになったら
周りがレインボーになるから。」
そうだね♡うん♡
P「あとは?いいの?それで」
とにかくみんなね、
レインボーでいてほしいです。
P「したら周りもレインボーになるから」
うん。
電波(伝播)で。
P「拡がる」
拡がる。
P「レインボーでいてください、と」
はい、いてください♡
P「じゃ〜もう一度お願いします」
レインボーでいてください♡
P「はい」
お願いでござる。
P「お願いでござる?」
お願いしますw
おしまい。さよなら。バイバイ♡
息子が
「モブキャラはコンピューター」
と言っていましたけど、
この世界をゲーム画面として
語っているなら、
メインキャラである自分も
コンピューターでアバターです。
自分の世界(自分のゲーム)なので
神がモブキャラよりメインを
重要視するのは当然です。
神は自分(大我、真我)だからです。
というか、
画面の中身すべてを
完全完璧に創ったので
モブに対してであろうと
文句を言うはずはなく、
いつなんどきたりとも
全肯定です。
あれはダメでこれはイイだの
アイツは気に入らないけど
あの人は好きだの
アレコレ判断しているのは、
ゲームに入り込んでいる
メインキャラ(自我、エゴ、小我)
です。
それにしても
自分を褒めることに対して
周りが否定的反応をするとは、
古い価値観、
長年のド古い教育の賜物ですが
『自己中』と言われ、
「自己中な自分はダメなんだ」
と自己否定しない息子で
よかったと思います。
本当は、
「自己中だ!!」
とモブキャラから言われることを
自分で設定し、
それに対して、
「自己中でなにが悪い!!」
とパワー全開!!
敵を攻略して前へ突き進むルートを
自分で選んだのですけどね。
自分がレインボーになれば
周りのモブキャラのロボットに
電波を与えて
そのロボットもレインボーになる。
電波(伝播)が拡がってって
どんどんモブキャラたちが
レインボーになってゆく。
自分が闇になったら闇になってゆく。
自分のレインボーが
周りに伝播して
世界中がレインボーになる。
反対に
自分が闇になったら
闇が伝播して
世界が闇になる。
すべて自分次第。
(自分=世界)
学校で、ある先生が
「自分をイジメてもイイけど
他人をイジメてはダメ」
と何かの授業で話したのだそうです。
息子は咄嗟にこう思った。
「地球の人っていつもおかしなこと言うな〜
って思ったんだけど〜
あっ!!ダイヤくんも
今は地球の人だったーー!!
って心の中で思ってたんだよ〜」
と。
D「自分も他人もイジメちゃダメだよ」
自分をイジメていることは
他人をイジメていることになるし、
他人をイジメることは
自分をもイジメることになる。
レインボーだらけの世界(高次元)
には、
『イジメ』なんて存在しないし、
不安、恐怖、心配、焦り、嫉妬
....などなど
ネガティブエネルギーは存在しない。
「ない」のです。
はじめから「ない」
だから息子はずっとずっと
「闇出ししてね♪」
と語ってきたようです。
567みたいに
「ない」ものを「ある」体(テイ)として
ネガティブエネルギー(闇)を
長年抱えて支配されてきた地球人。
それらすべては幻想なので
手を離せば消える。
「溺れるーー!怖い怖い!」
と必死に暴れるからプクプク沈みますが
動きを止めれば
足がつくこと(安心)がわかる。
まさに
『幽霊の正体見たり枯れ尾花』
.....で
怖い怖いと怖れるから
そう見えているだけなんですよね。
「ない」ものを怖がっていたと知る。
伝播するなら
枠のスパイクなんちゃらではなく
レインボー。
闇の伝播に同調せぬよう
己の免疫(波動)を上げること。
すべて自分次第。
元からレインボーで在ることを
思い出す。
今日は以上です。
ありがとうございました。
★親子で毎日食しているアルカリ性食品★





