息子がある宇宙人に会ったという。(は?)
その宇宙人は、
人間の瞳の
黒目部分が白で
白目部分が赤だという。
P「なに?充血しまくった瞳に
どこ見てるかわかんない白目が
真ん中にあるってこと?」
D「うん」
そして、
皮膚の色は白色で
そのカラダ全体を覆うオーラみたいなモンが
黒い霧みたいだったらしい。
その宇宙人に息子は
こう言われたという。
「たくさん(闇)出てるから
もういい加減食べちゃうけどいい?」
と。
これまでの地球は、
レインボーが増えてきていて
近づけなかったけれど、
ここ最近、
また闇が増えてきているから
それ貰っちゃうけどいい?
ということらしい。
宇宙人が『食べる』と言ったのは、
息子曰く、
「人間を食べる」ということらしい。
D「多分、3つの石が欲しいんだと思う」
▼▼▼
【松果体】を護っている石を
宇宙人が欲しがっているのではないか、
と息子は話していました。
P「なぜに3つの石?」
D「石がなくなれば
地球人からレインボーが出せない」
P「レインボー出されたら困るから?」
D「うん、でも......
食べちゃうよって言いにきてくれたから
レインボー出さないと大変だよって
教えてくれたってことだよね〜。
だからまだ間に合うよ!!
闇出ししてレインボー増やせばいい」
息子が言うには、
その宇宙人、
やたらと目がいいらしく(笑)
どこにいても
ピンポイントで1人の人間をターゲットにでき、
その人間の闇の量を把握して
瞬時にワープしてくるという。
[※目がいい、というか
肉眼ではなく超感覚的な
遠隔透視能力かなんかだと思う]
わたしはこのお話を聞いて、
即座に
ネットで誹謗中傷などを書き込んでいる
人間の姿が浮かびました。
匿名でどこの誰が書いているのかわからない
と思っているかもしれないけれど、
ピンポイントで視られているよ
.....と。
というか、
1番近くで
自分[神]が自分を視ていますけどね。
_______________
最近の地球に闇が増えてきたのは、
誰もが実感されているのではないかと思います。
液入れ問題とかね。
そして、
何気によく目につく単語が
【ジャッジ】
....です。
「これはジャッジではないけれど
あ〜で、こ〜で.......」
とか、
「ジャッジしていないと言いながら
それジャッジしてますよね?」
とか、
「スピ系なのにジャッジするんですね」
「わたしはジャッジしていません」
.....みたいな感じ。
「ジャッジしてはいけない」
という根強い思い込み(観念)が余計に
『ジャッジ!ジャッジ!の嵐』
となっている件。
ジャッジしてもいいし、
ジャッジしなくてもいい。
「ジャッジしてはいけない」
と強く看板を掲げているから
それに対して、
『気になる』わけで
「ジャッジしてるじゃないか!」
と反応する。
ジャッジしてもいいし
ジャッジしなくてもいい
(※ニュートラル)
『どちらでも構わない』
『これでいいのだ』
になったら、
誰がジャッジしていようとも
『なにも気にならない』
.....になる。
それがただの『流れ』だとわかる。
そもそも、
『ジャッジしてはいけない』が
【ジャッジ】だということに気づく
.....です。
わたしにそれが
「目につく」のは、
「気になって」いるからなので、
それこそ大げさに
飛ばしてやりましたけども。宇宙に。
______
父の液入れ問題で、
わたしが気づいたのは、
此の期に及んでまだ
『人のせいにするのか!!』
.....でした。
ガッチガチに凝り固まった価値観
という物差しを振りかざし、
く、くるしい.....
最後までわかってもらえなかった...
なぜだ?なぜだ?
とひとり大騒ぎして、
周りの状況が変わってくれれば
わたしは安心して幸せになれる...的に
「父が液入れやめてくれれば
わたしは安心できる」
と己の不幸を
『人のせい』にしていた。
これって大いなる勘違いなんですよね。
この世のトリックです。
現象は中立である。
これは紛れもない事実であるのに
それを善いとか悪いとか、
あの人は正しいとか間違っているとか、
勝手に大騒ぎしている。
己の幸不幸を
他人や状況のせいにするってのは、
己の幸せは、他人任せなのか?
って話で、
他人が自分の思い通りにならなければ
わたしは幸せじゃないのか?
冗談じゃない!!
となって大爆笑しました。
この
「人のせいにする」は、
誰もが無意識にやっていることで、
さまざまな状況でそれをやっています。
『子どもが不機嫌で
八つ当たりをしてきた』ので、
自分は
『イラっ』とした。
「子どものせいで
こんな気持ちになってしまった。
八つ当たりなんてしてくんな!!」
というのが
当たり前の反応となっているが、
本当はそうではないのですよね。
いくら八つ当たりされても
はいはい....と流せる人もいるし、
「おー!元気でよろしい。」
と受け取る人もいる。
八つ当たりできるなんて
元気な証拠である
とバカボンのパパだったら
「これでいいのだ」ってなる。
『誰のせいにもしない』生き方を
自分が選べれば、
やってきた現象を中立に
眺めることができる。
子どもが八つ当たりをしてきた!
↓
↓
あ、なんかキタ。
攻撃的なエネルギーがやってきた。
.....とニュートラルに眺めることができたら
そのあとの『感情』を
自分で選ぶことができる。
「イラっ」
とした『感情』を選んだのは自分。
「元気があっていいねー」
と選ぶのも自分。
「あの人のせいでこんな気持ちになった」
というのは幻想だよって話。
この「人のせいにする」生き方を
1人ずつ...1人ずつ.....
止めることができたなら
大量の闇を
一気に減らせると思った次第です。
なぜなら、
「人のせいにする」は、
己の闇を解放せずに
その都度、闇を閉じ込めるからです。
自分の中にある闇が
解放されたくて浮上してきているのに
「あいつのせいだ!」
「こんな時にイラっとするのは
当たり前だ。」
「こんなことされたら怒って当然」
と己の闇と向き合わずに
闇を閉じ込めるので、
また同じデキゴトがやってきて、
また同じ反応をする、
の繰り返しとなる。
「誰かのせいにする」は
とっても楽なんです。
だからみんな
無意識にやってしまうのですけど
その闇は解放されていないので
なんどもなんども
同じ現象がやってくるから
本当は実に苦しい。
その闇は、
過去に経験した心の痛みで
まだ癒されていない過去の傷です。
過去に色々あって傷ついたので、
そういう反応をして
自分で自分を護ってきたのです。
もう十分。
自分を護らなくていい。
闇は解放されたいから
その現象を使って
表に出たがっているので
それに気づいて闇を解放してやろう。
※闇が現象を使う理由
▼▼▼
今までずっと
寂しくて寂しくて
我慢してきちゃった過去の傷[闇]が
浮上してきたサマを
善悪の判断なくジーッと見つめ続けたら
本当に不思議なことに
さらっと消えてしまいます。
過去の闇出しエピソードです。
▼▼▼
第1波は、
沸騰しているヤカンに触れた時に
「熱っ!!」となるようなものなので
自然な反応のままに
怒っていいし泣いていい。
(孤独に)
ですが、
第2波は食い止めることができる。
舞台から降りる。
そこに【闇】があり、解放されたくて
【闇】が浮上しているというのに
「相手のせいで自分は傷ついた」
「全部相手が悪い」
としたら、
【闇】を闇タンクに押し込め
過去の傷の上にさらに倍々で
傷を深めてしまうことになるのです。
闇が増えたのなら
【闇出し】すればいい。
闇をエサにしている生命体は、
人間の[自覚ない闇].....
無意識に出している闇を食べるらしいです。
【闇出し】は、
自覚ありきで意識的に飛ばして
レインボーに変えるのでエサにならない。
前にも書いた記憶ありますけどもw
「わたしは悪くない!
全部あの人のせいだ!!」
と第1波を認めたあとに必ず、
己の闇に気づいてあげること。
慣れれば、
第1波をすっ飛ばして、
「人のせいにしない」生き方
ができるようになるはずです。
この記事は、
誰でもない...己に向かって書いています。
「人のせいにしない」
忘れないように
刻み込むことにいたします。
今日は以上です。
ありがとうございました。
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