息子、本日無事に抜糸いたしました。

 

 

 

 

病院の先生

「若いっていいね〜若いから治りが早いね!!

それとしっかり薬塗ったのも良かったね〜」

 

......って。

 

 

 

 

うん.....よかった.....

 

お薬飲ませずにお薬も塗らずに

ここまできて。

 

 

 

 

 

 

傷を縫う現場は

見ることができませんでしたけども、

 

抜糸の瞬間は、

間近でじっくり見せてもらえました。

 

 

 

今後、

傷口が開いたり、膿んだりしたら

また診せにきてください

 

ということで、

通院完了です。ヤターーーーーーーーーー!!

 

 

 

みなさま、本当にありがとうございます。

 

みなさまのコメントに

とってもとっても救われて、

パワーをたくさん!!!いただきました。

 

感謝の気持ちでいっぱいでございます!!

 

 

子どもは、

よく怪我をしますので、

 

これからは絶対に

ソンバーユ常備いたします♡

 

 

 

そして、

 

七枝ちゃん♪

天然の抗生物質を教えてくださいました。

 

七枝ちゃん♪ありがとう!!

 

天然の抗生物質
マヌカハニー、プロポリス、ハチミツ、納豆、オレガノ、エキナセア      板藍茶、ハーブ全般、ドクダミ、ナンテン、グレープフルーツの種エキス、紫蘇、菊、ニンニク、生姜、梅干、酢、もちろん醗酵食品♡ ウコン、シナモン

 

 

 

ドクダミは、

日頃から学校に持参するお茶に入っていました!!

 

息子は毎日水筒に入れて飲んでいました。

 

息子が大好きなお茶です。

 

 

 

 

人間の生命活動で大切な事は、実は取り入れることより「出す」ことなのです。
すなわち、食べるより「排泄」する能力を高めなければなりません。
野草はからだの中の要らないものを出すための“食”です。
現代社会で生活している以上、農薬や化学物質から逃れることは困難です。
また栄養の摂りすぎや、排泄作用が上手くいかずに溜まってしまった 不要なものが存在する場合、それらをいかに早く排泄するかがポイントです。
ありがたいことに、野草には強力な排泄作用が備わっています。
毎日飲むお茶だからこそ、美味しくてからだに良いお茶を飲みましょう。

 

 

『出すこと』に夢中なわたしにとって

ドンピシャすぎるお茶なので愛飲しています

......ほぼ息子が。

 

 

 

お薬は、

すべて拒否するつもりはなく、

適宜、バランスよく

いい感じにお付き合いできたらいいな

と思っています。

 

これからも

できるだけ体内に入れないようには

しますけどね。

 

 

 

というか、

ここ何日かの病院通いで

 

息子と一緒に待合ベンチに座っていると

点滴のあのガラガラしたやつを引きずって

歩いている患者さんをよく見かけたのです。

 

 

 

D「あれなに?」

 

P「点滴。カラダにお薬入れたり

栄養入れたりするやつ」

 

D「ぴ〜ちゃん、やったことある?」

 

P「あるよ。ダイヤくん生むとき

お腹切ったから♡」

 

D「じゃ〜いっぱいお味噌食べた?

これからもお味噌食べてね!!

今日お家帰ったら、

お味噌いっぱい食べなきゃダメだよ!!!!」

 

 

そう!!!

 

わたくし、いっぱい点滴した。

 

入院したのはあれが

最初で最後だったけれど。

 

 

息子を生んで10年経ちましたけど、

 

これからもっともっと解毒してくれ!!

と我が子に頼まれましたよね。

 

 

大丈夫です。解毒ります。

 

 

 

 

やはり、

 

息子の自然治癒力はバケモノ級だった件。

 

 

前記事の流れで注射のお話に

ちょこっと触れてしまいますが、

 

あの注射ね、

打つときに解熱剤を

渡されるらしいのですけど、

 

注射よりもその解熱剤の方が

ヤバいんじゃないかって思ってます。

 

カラダに異物(ワクチン)が入ってきたから

白血球が活発に働き発熱しているのに

 

解熱剤をカラダに入れたら、

毒がそのまんま

カラダに残ってしまうことになる。

 

どうしても注射を打つ必要があるのなら、

解熱剤を飲むのを堪えて

カラダの大いなる力に任せた方がいい気がする。

 

ど素人意見ですけども

マジの専門家の意見が

すべて正しいとはいえず

おかしいなって思うことも多々あるからね。

 

 

 

あ、そうそう....

 

大昔、

知り合いにお医者さんがいましたが、

 

その方はこう言っていました。

 

「人間はカラダが酸性化しなければ

病気にならないんだよ。」

と。

 

人間の体液は弱アルカリ性なのだけど、

酸性食品にまみれている現代。

 

どうしても

カラダが酸性に傾いてしまうために

病気になってしまうらしい。

 

 

でも自分の患者さんには

そんな話は絶対しないって言っていました。

 

 

弱アルカリ性体質の人間ばかりになったら

病院が潰れてしまうからだそうです。

 

薬も売れなくなりますしね。

 

 

ということで、

 

酸性食品を楽しみながらも

アルカリ系もバランスよく食べて

 

病院に行かないカラダづくりを。

 

※アルカリ性食品は、

野菜、果物、海藻、きのこ、

大豆、梅干し...などなど。

 

味噌汁、梅干し、納豆、最強説。

 

 

 

食事でカラダを調えるのも大事ですが、

 

ココロの浄化、解毒も必要です。

 

わたしは最近、

 

兵士が家族の元に帰ってくる

サプライズ動画にハマっています。

 

 

ずーーーーっと観ちゃう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この世界から『戦地』がなくなるよう

ココロから祈る。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。