ひとつ前の記事で先述しました

 

"シンブ"

 

 

息子は、

 

宇宙の"シンブ"

地球の"シンブ"

ヒトの"シンブ"

 

これらはみんな同じ、

 

と語っていて、

 

それは、

ゼロポイントであり、

であり、さまである、という。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

D「"シンブ"は、絶対に闇にならないから

イヤなことがあってもね、

『"シンブ"を信じなさいと伝えて』

って言われた。

イヤなことがあったら

"シンブ"に戻ればいいみたい......」

 

 

 

 

昨夜.......

 

再度、

"シンブ"について尋ねてみましたら、

 

息子は、

わたしに話したことすら忘れていました。

 

 

「宇宙、地球、ヒトの"シンブ"って

みんな同じなんだよね?」

 

と聞くと、

 

D「あ、そうそう。

神さまのことでしょ?

ゼロポイント。」

 

 

やはり、

彼には聞き慣れない言葉なので、

わたしに伝えた瞬間、

脳から消去された模様です。

 

"シンブ"......お役御免。

 

 

 

 

 

 

地球の真ん中は、

ハートでピカピカである

 

と過去にも語っておりましたが、

 

ひとりひとりの中に

神さまが入っていることも話していました。

 

 

▼▼▼

 

 

 

つまり、

 

我々の"シンブ"は、

 

ハートでピカピカで、

レインボーの鍵が刺さっている。

 

愛そのものであり、

神さまがいるので

 

決して闇に侵されない。

 

 

だから息子は、

 

イヤなことがあったら

"シンブ"に戻ればいい

 

と言ったのだと思います。

 

 

 

現世では

色々なことが起こっていますが

 

それに惑わされず、

"シンブ"から離れないように。

 

離れたら気づいて戻るように。

 

 

 

 

外側でわちゃわちゃしているのは、

 

己の内面にある

"闇"[過去の傷、癒されていない一面]に

気づかせてくれるものである。

 

 

外側に反応したものは、

自分の内面にあるもの。

 

 

他者に対して【批判】が出たのなら

自分の中に

否定していて許せない傷

癒されていない傷がある。

 

 

外側で気になることとは、

そこに必ず、

自分のお宝が眠っている。

 

 

 

 

 

自分の周りで

【気になること】は、

 

それが

肯定的であれ否定的であれ

 

そこに

自分の一部[パズルのピース]がある

[お宝]

と言っても間違いないと思います。

 

 

ピースを取り戻すと、

驚くほどに

それについて全く

【気にならない】になるからです。

(※ニュートラル)

 

 

自分の世界が

【静か】になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

起きたデキゴトは、

起こるべくして起きたコト

 

......です。

 

ただ起きている。

 

すべて完璧。

 

 

太陽系がバランスをとって

完璧に流れてゆくように

 

宇宙は完全完璧。

 

 

 

 

 

 

宇宙は完璧に流れ、

循環しています。

 

 

地球も循環し、

我々人間も循環している。

 

 

循環とは、

 

上から下へ......下から上へ、

とぐるぐる循環しているので

 

上も下もない。

 

 

 

循環......

 

善悪も優劣も正邪もない。

生死もなければ、

始まりも終わりもない。

 

ただ流れている。

 

 

 

 

息子が語っていた

2020年から変わった宇宙元号。

 

 

 

エネルギーを止めずに

観覧車のように回す.....

 

レインボーの循環。

 

 

この宇宙元号が

日に日に

真実味を帯びてきたように思います。

 

 

自分だけが嬉しい.....

ではダメだと話す息子。

 

 

レインボーをもらったら

レインボーを回す。

[※ペイフォワード]

 

レインボーの循環が大切だという。

 

 

 

 

 

"シンブ"のお話をしているとき、

息子がこんなことを言いました。

 

 

D「やさ〜しく♡やさ〜しくだよ♡

やさしく笑って、やさしくお話するんだよ。

優しいココロを忘れなければ

"やさしい"がぐるぐる回る。

みんなが喜ぶ〜〜♪」

 

 

 

レインボーの循環。

"やさしい"の循環。

 

 

 

レインボーだらけの世界。

やさしい世界。

 

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。