息子の音声をお届けいたします。

 

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

今日は〜あの〜

次元....の話をする。

 

P「ふ〜ん」

 

例えば、

怖い人に会ったとするじゃん。

 

P「ん?怖い人」

 

うん。

 

その人は、次元が低いじゃん。

 

P「そ〜なんだ.....」

 

ま〜、そうなる(低い)とするじゃん。

 

自分がその人と会っちゃって

イヤなことされちゃうときがあれば

 

自分もその次元にいるってこと。

 

 

P「うーーー」

 

 

自分は、

その人と会いたくなかったら

次元を....

レインボーになって...

次元を1ミリ1ミリ....1ミリずつ.....

変えてって上がってって〜

 

その人と次元を変える。

 

そうすれば、会わないじゃん。

 

 

例えば、

 

表があったとして.....

居るじゃん。会うじゃん。

そして、

今、今、今....すぐ

1ミリ1ミリは、闇に....

あ、レインボーになっておかないと

会ってイヤなことされちゃうから

 

シュッ!!!

.....ってやれば、

 

変な人にはイヤなことはされない。

 

もう次元が違うから。

 

 

でもイヤなことされたら

まだ次元が低いってこと。

 

 

 

P「じゃ〜どうすればいいでしょ。」

 

だから、

自分が楽しくて自由に....

もう〜レインボーでいて。

闇出ししとく。

[※自分の周波数をあげる]

 

 

P「笑う」

 

うん。

 

P「笑って、ニコニコ」

 

楽しいこと考える。

[※レインボーの鍵を入れる]

 

 

 

 

 

例えば、

自分が好きなアニメだったり

アニメだったり、ゲームだったり、

テレビだったり....

 

ま〜そういうことを考えたり、

美味しいものとか。

 

P「食べたり?」

 

うん。

 

そういうことを考えて

レインボーにすれば

なんか変な人に

会わないんじゃないかって。

 

P「それを勧めたい、ダイヤくんが。」

 

うん。

 

P「みなさんに」

 

うん。

 

そうすれば、

 

次元を変えて....

レインボーな道に進む。

 

だから、

みんなそうしてほしい。

 

楽しく、も〜レインボーの道....

レインボーだらけの世界に

いきたい人は、

そこの道を通っていく。

 

今でも闇になりたい人は、

そっちの道を通っていく。

【2極化】

 

 

みんなそれぞれ道は違くて

次元が高い低いがあるから......

地球には。

 

だから、

地球の考えで宇宙の考えみたいな。

 

 

P「ん?」

 

地球が考えたふうに

宇宙が考えてることってこと。

 

P「ん?」

 

地球が考えてることを

宇宙なりに考えてる。

 

P「ふ〜ん」(意味不明)

 

 

ま〜そんな感じで、

 

次元.....低い高い....が決まって

 

イヤな人に会うときは低い

でも、

優しい人に会うのが高い

 

だから、

レインボーだらけの世界にするために

 

闇を少しでも....はいって(?)ほしい...

あの、

心に(レインボー)入れてほしい。

カラダについてほしい。

[※闇出ししてほしいという意]

 

P「はい」

 

という考えがありました。

 

はい、今回...今日は話終わりです。

さよなら〜バイバイ♪

 

 

 

 

 

息子が話していたのは、

 

コレだと思います。

 

▼▼▼

すべての人間関係は、

 

自分と神様(宇宙、真の自分)

との関係によって

 

引き起こされている現象で

 

現実の他人は、すべて関係ない

 

 

『次元を変える』というか、

ジャンプしてタックル[意地悪]させない

 

と語っていました。

 

 

 

 

 

 

▼▼▼

 

人間関係とは、

他人は関係なく己との関係だけ。

 

つまり、

 

人間関係とは自分関係。

 

 

 

息子は、

次元が高い低い....

と表現していましたけども

 

自分と一致しているときは、

[宇宙と繋がっている]

 

レインボーだから

イヤな人と出会わない.....

 

というか、

 

【イヤな人】を

『イヤな人』とも思わないのだと思います。

 

 

『次元』というか

『土俵』が変わるので

 

その【イヤな人】と思われる人のことが

幻に感じるというか、

ホログラムにしか見えないというか。

 

 

次元というか土俵というか....

 

 

ドラマの舞台から降りてしまうので

同じ演者同士から

観客(監督)視点になるので

 

その【イヤな人】というのは、

舞台の上で演じている

ただの役者ですから

 

こちらになんの危害もない、

ということなのだと思います。

 

 

 

 

みんなそれぞれ道は違くて

次元が高い低いがあるから......

地球には。

 

だから、

地球の考えで宇宙の考えみたいな。

 

 

P「ん?」

 

地球が考えたふうに

宇宙が考えてることってこと。

 

 

 

録画中......

上記の赤文字部分の意味が

全く意味不明でしたが、

 

 

 

 

わたしなりの解釈をしてみます。

 

 

次元が高い低い、

ポジティブ/ネガティブ

プラス/マイナス、勝ち負け、

右左、上下......などは、

 

 

地球での分離世界、

地球人間ゲームのストーリーであるので、

 

そこから抜け出そうとしている

今の段階では、

(イチ抜けた〜〜♪の段階)

 

 

ポジティブもネガティブも

幻想だと気づきはじめるよねってこと。

 

 

すると、

 

【イヤな人】も【イイ人】も

どちらも違いはなく

中立でニュートラルなのだと気づきます。

[※高次元の存在らは、

『色がチガウダケダヨ〜〜〜』って言う]

 

 

 

息子が言いたかったのは、

 

地球では、

分離の二元世界[夢]だから

高い低いあるけれど、

 

 

宇宙では【すべてひとつ】[一元]

 

 

地球にいながら、

分離の夢の世界から抜け出して

 

 

善悪の判断することなく、

愛と光で[全肯定]

レインボーの道を行こうよ♪

 

ってことなのかと思いました。

 

 

 

息子の実体験はコチラです。

 

▼▼▼

攻撃してきた相手に

同じ次元で応戦すると

闇を拡大させることになるので

 

自分の中にも

大きな闇を溜めることになる。

 

だから、ジャンプ!!

宇宙にぶら下がる。

 

 

 

 

 

ジャンプして宇宙にぶらさがる.....

 

 

猫みたいに。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。