息子の音声をお届けいたします。

 

 

 

 

 

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

はい、今回はね〜

神さまはね〜

みんなのことどう思ってるか、

ということ。

 

みんなに教えていきたいと思います。

 

神さまはね〜

みんなのことまず、愛してる。

 

自分が生んだ子どもみたいに。

生み出したんだもん....

神さまがレインボーで。

 

だから、

自分(みんな)がレインボー。

 

P「子どもがみんな?」

 

うん。

だって神さまは最初から...

あ、最初は何も無かったんだよ。

世界に....ひとつも!!

 

神さまは、

あるひとつのゼロポイントから

生まれたって言ったでしょ?

 

だからそれを....

爆発して神さまになった。

 

でもその

神さまが生まれてくれたおかげで

ダイヤくんたちは生きている。

 

だから自分で...あ、神さまが

ダイヤくんたちを生んでくれた。

レインボーで。

 

だから自分の子どもだから

みんなを子どもだと思ってる

本当の。

 

本当の1番の親は神さま。

 

神さまはいつもココにいる。

 

みんなのココロの中にいて

なにかあったとき、

護ってくれる。

 

神さま...のこと、

神さまのこと、

『(神さまが)居るわけないよ』

って言うヒトは、

つかない....神さまが。

 

P「ん?」

 

神さまがついてこない。

 

P「前さ〜ダイヤくん、

”神さまは居ないよ”って言うヒトにも

神さまついてるって前は言ってた。」

 

ココロには。

 

P「ん?」

 

ココロには

 

P「...ついてないけど?」

 

上についてるってこと。

 

P「あ〜、周りを護ってくれてるよ

ってこと?」

 

そうそうそう。

 

でも、自分から想うことはない。

 

P「.....けど、護ってくれてる

ってこと?」

 

そう。

 

だから、

いつでも神さまはいるよ。

 

P「誰にでもね」

 

 

 

 

うん。でも、

『神さまなんているわけない』

って言ったとしてもね

 

あの〜言ったら、

(神さまは)ココロから消えて上にいく。

 

P「上で見守ってる」

 

そう。

 

P「じゃ〜信じても信じなくても

イイのかね。イイのかな?」

 

護ってくれる。

 

P「護ってくれてる」

 

でも自分の信じ方で

あの〜、神さまが

護ってくれるか護ってくれないか

っていうことが決まる。

 

護ってくれない、っていうのは.......

 

なんていうんだ??

まぁ〜.....

ちょっと言いづらいな.....

 

P「wwwなんで?言って?」

 

 

神さまは、

そのヒトの言ったことの通りに!!

させてあげるっていう。

 

P「あ〜、居ないって言ったら"居ない"」

 

.....居なくて、

痛い目見ちゃうかもしれないけど

 

それは、その子の!!

 

P「......望んだこと」

 

そうそうそう。だから

神さまは、

ただ"願い"を叶えてあげただけ。

(※神はこの世に居ないという世界)

 

P「なるほど。すごくよく解るよ。」

 

別に神さまは悪気がないよ。

 

P「善い悪いないんでしょ?」

 

うん。

 

だって、

その子の言う通りにしてあげたの。

 

P「よく解るよ」

 

神さまは、

みんなを信じてる。

 

なにをやっても

みんなを好き♡

と思ってる。

(※神はジャッジせず裁かない)

 

P「なにを考えても、なにを...

ヘンなこと言っても好きだもんね」

 

そう。

自分の子どもは何よりも大切。

 

だから、

みんなも自分を大切にして、

人を悲しませたりしないように。

 

P「周りを?自分のことも」

 

うん。

 

だから

全員悲しませたり...

させないようにできればなと思います。

 

P「自分を大切にしましょう?」

 

はい。

 

自分を大切にしましょう。

 

では、

また次の動画でお会いしましょう♪

さようなら〜♪

 

 

 

 

 

神さまを

信じる、信じないは自由。

 

神さまは、

その通りに思った通りの世界を

現しているだけだと

息子は話します。

 

 

 

▼▼▼

 

神様がいる、と信じれば

神様がいる世界を創り、

 

神様はいない、と信じれば

神様がいない世界を創る。

 

 

 

 

 

▼▼▼

神様を信じて

神様と繋がること。

 

信じても信じなくても

自由であるけれど

 

 

「神様」というか

 

目に視えない世界を信じる。

目に視えない存在を信じる

 

ということ。

 

 

 

 

 

 

量子力学観察者効果にもあるように

ヒトの意識がエネルギーを物質化させる

ということがわかってきているので

 

「いつも神様に護られている」

と意識すれば

 

その世界で

護られて生きていくことになる。

 

我々の世界は、

信じたものを視る世界です。 

 

それでも息子は、

神様や視えないものを信じなくても

ただ楽しめばいい、

と言っています。

 

楽しんで

リラックスしていればいい。

安心していればいい。

 

神の子なのだから

誰もが思った通りの世界になるのは当然。

(創造主)

 

 

『神さまはいない』と

思っている人の世界は、

その通りの世界になる、

 

ということを言う前に

 

「ちょっと言いづらいな」

 

とか前置きするようになったのだな、

と思いました。

 

どこの誰に気を使っているのか.....

そういった気遣いをするように

なったのだな、と

少々感慨深いものがありました。

 

 

____

 

 

 

学校が再開されてから

お友達と何人かで

 

オンラインでゲームをして

楽しんでいるのですが、

 

お友だちと遊んでいる息子の姿を観るのは、

オンラインであろうとも

初めてに近いので

 

興味深く聞き耳を立てていたのですが、

 

彼のお友達への対応は

わたしのものと寸分違わず

非常に柔らかく優しいものでした。

 

ゲーム中(フォートナイト)なので、

少しくらい乱暴で攻撃的な言動が

観られるのでは...と期待したのですが、

 

いつものそのまんまの息子でした。

 

画面からは、

バンバン!と激しい銃撃音や

尖った効果音が聞こえてくるのに

 

息子の口調は、

「今から助けに行くね〜」とか

「敵がいるよ〜気をつけてね」とか

「ありがとう」

「ごめんね」というものばかり。

 

 

本当に激しい戦いゲームを

やっているのかな?

と疑いたくなるような空気なのです。

 

 

 

ですがちょいちょい、

 

「シんじゃった......」

と軽く発しているので

やっぱり戦っているのだな、

と思い直すのですけども。

 

イマドキの子ぉ〜って

こんな感じなのでしょうか。

 

 

_______

 

 

『神さまなんていない』

と信じるから

神から護られないのではなく、

 

『神さまは、いない』

と信じているので

神さまの【愛】とか【レインボー】も

信じられないので

それが在るのに

それを受け取らないのだと思います。

 

受取拒否。

 

 

神さまを信じなくても

「受け取ろう」と

己のハートの扉をオープン!!

 

扉を開ければイイのだ思います。

 

 

 

 

それが息子のいう、

 

 

 

神様や視えないものを信じなくても

ただ楽しめばいい、

と言っています。

 

楽しんで

リラックスしていればいい。

安心していればいい。

 

.......です。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。