学校から帰った息子から
突然、こんなことを言われました。
D「ダイヤくん、
ぴ〜ちゃんの子どもでよかった♡」と。
大変ありがたいお言葉ですけどもね。
どういうことかといいますと、
冬休みの宿題である
書き初め。
あるクラスメイトのお話なのですが、
親御さんと相当バトルしたそうで
書道セットが
ボロボロになってしまったのだそう。
(始業式の翌日に書道の授業があった)
学校から配られた
書き初め用半紙は、3枚だったらしいのに
そのクラスメイトは、
自宅で30枚以上も書かされたという。
D「ダイヤくん、
ぴ〜ちゃんが赤ちゃんでよかった♡」
P「赤ちゃん??」
D「うん♪ぴ〜ちゃんの中は
赤ちゃんと猫ちゃんだから〜〜♪」
P「.......。」
D「赤ちゃんも猫ちゃんも
宿題やりなさいって
言わないんだよ〜〜〜♪」
前記事で、
観念の大ボス....
『わたしがやらないといけない』
について書きました。
去年、
闇出ししまくっていたところ、
全てではありませんけども
大体のマイナス反応は、
この
『わたしがやらないといけない』に
行き着きました。
去年のうちに
ある程度のモンを
闇出しして外していたから
よかったものの、
『わたしがしっかり!
子どもの宿題をやらせないといけない』
...観念を持ち続けていたら、
わたしだって、
その親御さんと同じようなことを
していたかもしれないです。
いや、確実にしていた。
宿題に関しては、
小学校に入った頃から
口出ししないようにしてきたので
『わたしが宿題をしっかり!
やらせないといけない』観念は、
とっくにないのですが、
学校の授業で使ってくる
絵の具のパレットや筆....
書道の筆と硯を洗うミッションね。
イヤだな、やりたくないな、
というマイナス反応が出たということは、
「わたしがやらないといけない」観念が
必ず眠っている。
「子どものものは
わたしがキレイにしてやらないと
いけない」を手放したのですけども
当初、
お風呂場のカオスっぷりに
派手に気絶しましてね......
最初だけ大げさに
しっかり厳しめに
洗い方を伝授したんです。
わたしは、
やりたくないのだから
息子にやってもらうしかない。
筆や道具を洗うのは、
お風呂場ではなく洗面台でやること。
汚れた洗面台は、
メラミンスポンジで落としてから
水滴をキレイに拭き取る、と。
後片付けこそ!!
母に激しく怒られるのを知っている息子。
あまりにも後片付けが完璧だったので
今回の『書き初め』
その気配すら感じることもできず、
いつの間にか終わっていたのでした。
親の介助なしに挑んだからこそ、
鴨の親子行列のような作品が
出来上がる奇跡。
『お 正 月』
書き初めの練習を
30枚させたという親御さんは、
我が子の作品を
完璧なものにしたかった
...のかもしれない。
我が子に恥をかかせたくない、
という親の愛情。
『わたしがこの子をしっかり!
守らないといけない』
親ならば当然ですね。
ただ、
恐れからくる『守る』
「この子は、わたしが守らなければ!!」
と意識した瞬間、
その世界には、
守らねばならない敵を生み出す、
というカラクリです。
守ろうとすればするほど、
敵を生み出すなんてな。
息子に敵がいないのは、
自分を守ろうとする想いが
ひとつもないからだと思います。
鴨の親子行列を
堂々と提出する彼には、
敵から守るための防壁がない。
ハートがいつも開いている。
はじめから防壁のない彼に
敵は攻めてこない。
そんな息子の
新年1発目の音声をお届けいたします。
では、どうぞ。
はい、皆さん....
あけましておめでとうございます。
あんまり、あの〜昨日とか
(動画投稿)やんなくてすいません。
昨日もやんなかったから。
ちょっと、
1月1日から離れちゃいましたけど、
今日は、第2章...
第2章の宇宙のお話や宇宙語を
始めたいと思います。
はいではね、今日は、
新年最初なので、
いっぱいやりたいと思います。
神様のお話、え〜宇宙語....
あと〜なんだっけ?あそこ...下の....
P「地底人?」
あ、地底人語...を
今日は、やりたいと思います。
宇宙語は2つ、地底人語1つ、
(神様の)お話1つ。
ではまずは、
宇宙語から言いたいと思います。
~{}*?+`{P+*+L`P+%&'()%&'#$=P+L
0OKM<>+P=`+"#$%&-098~{*++PpL
jjjjjhijjjPL~`{*{*-`P+~{*+`oL+~{{*[^{}~{*+
はい、おわったよ〜。
はいでは、訳したいと思います。
ま〜この宇宙人は、
お正月のことや、あの〜『今』のこと、
レインボーのこと、話していました。
では言います。
みなさん、
あけましておめでとうございます。
P「え?」
って、まずは言うよ。
おめでとうございます。
これからも前の年みたいに、
前の年よりも....レインボーを多くして
ケンカもせず、
相手と自分を大切にして、
ニコニコ笑顔で、穏やかに......
その全部を自分に、覚えといてください。
P「ん?」
覚えといてください。
全部を覚えといてください。
そうすれば、必ず、
それが訪れる。
P「レインボーなこと?」
そう。
闇出しをすればレインボーも返ってくるし、
レインボーを出して、
新しいレインボーに変える。
古いレインボーは、神様に返す。
そして、
また新しいのに変えてもらう。
その順番だったり、
例えば、
....前の年は、ケンカしちゃった...
でも今年は、ケンカをやめよう。
で、ケンカはやめるんだよ。
P「前の年とか関係ないんじゃない?
関係あるのかな〜。」
あるっちゃ〜ある。
P「前の年、忘れてイイよw
忘れちゃうってのはどう?」
前の年のイヤなものは全部!祓って!
祓って....
この年は、レインボーでいましょう、
という。
P「イイコトだけ持ってこようか」
あ♡そうだ!
大事なコト忘れてた。
2020年に元年が変わったよね?
P「元号?」
元号。
あの観覧車みたいな。
その観覧車が、
ま〜あの元号ってね、
宇宙にその元号の意味があったの。
それを教えます。
観覧車の真ん中って
大きいマル、あるじゃん?
こうやってこうやってこうやって
P「六芒星でしょ?」
うん。あるでしょ?
そして、
そこにマルがいっぱい付いてるじゃん。
そこからいろんな星に
レインボーが届いたり、
P「キャッチしたり」
うん。
なんか....電波。
P「アンテナ?」
レインボーのアンテナ。
レインボーを送ったり....
受信したり....
イイコトを訪れさせたり ....人にね。
P「あ、人にレインボーを贈るとか?」
うん。
P「龍の宅急便みたいなやつじゃん。
前、言ってたね。」
うん。だから、
今日の元年は〜〜〜
P「元号ね」
あ、元号は〜
星に届けるっていう意味の...
P「レインボーを?
星ってみんなのことでしょ?」
うん。
星に届けるっていう意味で
あの観覧車なの。
P「なるほど。循環ね。
周っているからこうやって...
循環させるんでしょ?
おぉーー!!そういうこと!!」
うん。
P「循環ね。わかった。」
なんか回すと
ブラックホールみたいになるかもしれない。
P「へぇ〜」
ま〜、
レインボーホール。
P「レインボーホールって
前に絵描いてたけど。
前、レインボーホールっていう絵
描いてたけど。」
うん、だから、
それ、この観覧車.....
次の元年の元号は、
レインボーホールなの。
ダイヤくんは、あの〜前の
2019年のとき、
レインボーホールだとわかんないの。
P「今、わかったの?」
今、わかったの....あの
2020年になってから。
未来の1回の...1年の...ね?
1年先の元年(元号)だけわかるの。
(※次の元号だけわかる)
でまた、1年先になったら
あのその1年先の...元年(元号)が
わかるの。
P「元年じゃなく元号」
あ〜違う違う、元号。
P「元号って来年に変わるわけじゃないでしょ?
あの観覧車。
(元号は)7年くらい続いたでしょ?」
次の...次のってこと。
P「7年後....何年後かに変わるのが
(元号)レインボーホール。」
で、また何年...
だから次の元号が......
わかるってこと。
はい。では宇宙語、
また1つやるので、
今は1個目はここで終わりにしましょう。
さよなら♪バイバイ♪
過去にレインボーホールについて
語っていた記事は、こちらです。
▼▼▼
2020年から宇宙元号は、
観覧車みたいなカタチになった。
それまでは六芒星。
2020年に入り、
元号が変わってから
次の元号が視えたのだそうです。
レインボーホールか....。
実にオモシロい。
レインボーの循環をし続けた結果、
レインボーの渦に世界は巻き込まれ
レインボーまみれの世界に
なるのかもしれないですね。
今日は以上です。
ありがとうございました。





