あれは昨日だったかな



弁当箱を開けたら隣にいた奴が



『おい、おまえの弁当はまるで路地裏のゴミ箱の中から集めてきたみたいだな』

俺は迷わずそのクソ野郎をぶん殴ってやったんだ。



『次俺の前に現れたらただじゃおかねーからな。』



まぁ、このクソ野郎はきっと深い愛情に包まれたお弁当を食べたことがない可哀想な奴だと思う



でも一つ言えるのは、

毎日最高にクールなGが作る
愛情たっぷりのお弁当が食べられる世界一幸せなハッピーな野郎は俺たちだけってこと

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