潮干狩り太陽笑う昼下がり
親子連れ歓声あがる潮干狩り
【今日の季語】潮干狩(しおひがり):
晩春の生活季語で単に「潮干」とも。
現在は初夏の行楽シーズンの定番となった感のある行事だが、
かつては陰暦三月三日前後の大潮の頃に行われた。
◆山の子の丁寧に掘る汐干狩(小林 武)
しばらく何年も
潮干狩りはやっていない気がするけど
たくさんとれたら嬉しいですね。
遠浅の海でよその、
家族連れで子供の声もあがって
のんびり楽しそうで
バケツにたくさんとれたら
嬉しいですね
(^o^)
足痛く場所変え動く潮干狩り
