昨日、昼ドラ見てた(テレビつけてただけ)ら、
おぐねぇ が出てて、
私がこの前買って
大喜びしてた、
JOYRICHの花(+フルーツ)柄のシャツ
と、同じシリーズ(色と柄)のカーディガンみたいなのを
着ておられました。
私の持ってるシャツはシフォンシャツ(って言うの?;;)なので、背景の色が透けて、柄の色は薄めに見えるのですが、
おぐねぇさんのカーディガンは、
もの凄い鮮やかなブルーで、
もの凄い鮮やかな花柄でした。
あれ、イイナ。笑
でも 母がそれを見て、
「オネェ系の人が好む服なんだね!www」
というコメントをしてたのでwwwwww
いや、一応、
好む
んじゃなくて、
似合う
って ことでしょ。
て 言っておきましたけど。
さすがにペコ丸にはあの鮮やかさは着こなせないだろうな、って思うので
シャツで十分なのです。
たぶん、 高価いし。笑
買えないし。 笑、笑
しかし 素敵な柄だわ。笑
ペコ丸
おぐねぇのブログ見に行ったら、そのカーディガン着てる写真結構あった。私服なんでしょうか(o・・o)!
わざわざお化粧もして、学校の駅までやって来たのに、
学校には行かず
ミスドでお勉強。
塾的なものがあるので、そこに行こうとしてたんですが、なんとなく
滅げて、
ミスド行って、
お勉強して、
満足して、
帰路。
の 前に
なんとなく、
たこ焼き食べたい
っていう 、
謎の衝動に駆られ、
隣の隣の駅の近くの、
フードコート なう。←
ここの たこ焼き 初めて食べる。
青のりじゃなくて
普通の刻みのりのってる。
なんの誰向けの配慮か。
青のりのせろよー。笑
その辺のたこ焼き屋のたこ焼き食べると、
わなかさんのたこ焼きって美味しいな って
思いますね。
わなかさんのたこ焼き食べた時は、
どんなに美味しいと言っても
たこ焼きにはたこ焼きの限界があるな
って 思うのにね。
一体お前はなにさまか
っていうね。
せっかくフードコート来たので、もうちょっとお勉強してから帰ろうと思います。
ペコ丸(ダメ人間化加速中)
学校には行かず
ミスドでお勉強。
塾的なものがあるので、そこに行こうとしてたんですが、なんとなく
滅げて、
ミスド行って、
お勉強して、
満足して、
帰路。
の 前に
なんとなく、
たこ焼き食べたい
っていう 、
謎の衝動に駆られ、
隣の隣の駅の近くの、
フードコート なう。←
ここの たこ焼き 初めて食べる。
青のりじゃなくて
普通の刻みのりのってる。
なんの誰向けの配慮か。
青のりのせろよー。笑
その辺のたこ焼き屋のたこ焼き食べると、
わなかさんのたこ焼きって美味しいな って
思いますね。
わなかさんのたこ焼き食べた時は、
どんなに美味しいと言っても
たこ焼きにはたこ焼きの限界があるな
って 思うのにね。
一体お前はなにさまか
っていうね。
せっかくフードコート来たので、もうちょっとお勉強してから帰ろうと思います。
ペコ丸(ダメ人間化加速中)
3月31日に、「寒冷前線~」とまとめて観てきました(*´∇`*)

D2荒井ちゃん主演、阿久津出演の「ライフ・イズ・デッド」感想です-☆
※※※ネタバレ注意です※※※
まず、これ 「ゾンビ映画」言うてましたが、それに加えて「スプラッタ映画」に属するものですね…!!!
「首が吹っ飛んだりする」というのを事前に聞いていたので、
とても独りでは観れない とは思っていましたが、
いや、独りでは観れないですよ。笑
でも グロいシーンがあるってだけで、 全然怖くなかったです(*´∇`*)↑↑
怖いどころか、むしろただの萌え映画でした!!!笑
お兄ちゃん役の荒井ちゃんに萌え萌えしました(*人´μ`*)
首が飛ぶタイミングはなんとなくわかるので、そういう時とか、微妙に 「これはグロいシーンくるな」 って 時だけ目を覆って、指の間から曖昧に観る(画面の半分だけみたり、全体をぼんやーりみたり。)っていう技を駆使して観ました笑
あとはゾンビの登場もだんだん面白くなってきます。コミカル。←
最初のゾンビ登場は、微妙なクオリティのゾンビに笑っていいのか、そのクオリティでもガチで怖いシーンなのかの判断が出来なくて、おどおどしまします。
でもそのシーンは多分そうやっておどおど観るのが正解です。多分ね。
その後のゾンビ登場でだんだん面白くなります。ペコ丸はゾンビが出るたびに グロシーンへの警戒をしつつ(うっすら目を覆いつつ) 全力でニヤニヤしてました笑
「うわはwwwゾンビまた来たぁーwwwなんやこれめっちゃおもろいーwwwwww」
と思いながら目を覆うっていう。 矛盾。笑
面白いけど、グロは苦手なんですもん(´ω`)
そんなんだから映画見終わった時の第一声は「疲れた…orz」でした。
全力でニヤニヤしながら目を覆ったり、お兄ちゃんな荒井ちゃんに萌え萌えもだもだしたり、ユキオ(荒井ちゃん)の妹(ヒガリノちゃん)にもだもだしたり、阿久津にキュン死したり荒井ちゃんゾンビなった時イケメン過ぎてハァハァしたり。 忙しかった(`∀´)笑
ジェットコースター乗った後の疲労感に近いですね。
さて。以下 萌えシーン語りしようと思います。
この映画、最大の萌えシーンはヒガリノちゃんが荒井ちゃんに「お兄ちゃんなんて嫌い!!!大嫌い!!!」と叫びながら近寄ってきて、荒井ちゃんをギュッと抱き締めるシーンです。 はい、いきなり物語の核心部分に触れてスミマセンwww いやでもこのシーンがペコ丸的に最強です笑
なんという萌え。
はい、次。ヒガリノちゃんが、中学生に襲われた後、シャワーを浴びて 荒井ちゃんの水色のTシャツに着替えて、自室のベッドに寝転んで、お兄ちゃんの部屋側の壁にくっついて「お兄ちゃん…お兄ちゃん、お兄ちゃん」と“お兄ちゃん”を連呼するシーン、萌えます。妹、可愛すぎます。 そんな妹が欲しいです(マテ
はい、次。中学生にヒガリノちゃんが襲われた時、助けにくる阿久津にキュン死にます。阿久津カッコイイよー(*≧□≦*)↑↑

はい、次。
荒井ちゃんがギターで怪我した指に、ヒガリノちゃんが絆創膏を貼ってあげます。その時の荒井ちゃんの「ありがとう、ちゃんと手洗えな?」というセリフ。萌えです。UDV感染を気遣う優しいお兄ちゃん…!!!
ヒガリノちゃん、荒井ちゃん、荒井ちゃんの幼なじみの親友 の3人で、湖にハイキングに行くシーン。
電気がないとギターの音が鳴らないことに気付かなかった自分を責めるヒガリノちゃん。石を湖に投げるヒガリノちゃんの姿を観て、荒井ちゃんが「あなたが落としたのはこのただの石?それとも金の原石?」と2つの石を差し出します。ヒガリノちゃんが 「金の原石♪」と迷わず言うと荒井ちゃんが、「…まぁ…、ある意味…、素直だな笑」 と。 はい、そのセリフに超萌えました。
荒井ちゃんの彼女、茜にもそんなセリフ言ってましたが、それも萌えました。 コレ何のお知らせなのかしらwww
阿久津がヒガリノちゃんの部屋で、ヒガリノちゃんをなでなでします。阿久津にキュン死。笑
好きな看護士のお姉さんに、バンドやってたころの映像を観られてしまって、
「俺の黒歴史を観られてしまったぁぁああー」と言いながら、ベッドの上でグダグダしてる荒井ちゃんも萌えました。
そんなもんかなぁ。もうだいぶ忘れちゃってるなぁ…(うω`)
まぁとりあえず、とにかく萌え萌え映画でしたよ!!!笑
荒井ちゃん好きな人はもちろん、兄妹萌え属性の人は是非!!!!!!兄妹以外にも、荒井ちゃん&茜 にも結構萌えました。荒井ちゃん&親友にも萌えました。(マテ
ペコ丸は兄妹萌えが激しいので、クリティカルヒットです(*´μ`*)
もう一回観たいくらいの勢い。
多分観には行かないけど…(~ω~;) 一緒に行ってくれる人もういないし…orz
以上、「ライフ・イズ・デッド」感想でした!
ではー♪
ペコ丸

D2荒井ちゃん主演、阿久津出演の「ライフ・イズ・デッド」感想です-☆
※※※ネタバレ注意です※※※
まず、これ 「ゾンビ映画」言うてましたが、それに加えて「スプラッタ映画」に属するものですね…!!!
「首が吹っ飛んだりする」というのを事前に聞いていたので、
とても独りでは観れない とは思っていましたが、
いや、独りでは観れないですよ。笑
でも グロいシーンがあるってだけで、 全然怖くなかったです(*´∇`*)↑↑
怖いどころか、むしろただの萌え映画でした!!!笑
お兄ちゃん役の荒井ちゃんに萌え萌えしました(*人´μ`*)

首が飛ぶタイミングはなんとなくわかるので、そういう時とか、微妙に 「これはグロいシーンくるな」 って 時だけ目を覆って、指の間から曖昧に観る(画面の半分だけみたり、全体をぼんやーりみたり。)っていう技を駆使して観ました笑
あとはゾンビの登場もだんだん面白くなってきます。コミカル。←
最初のゾンビ登場は、微妙なクオリティのゾンビに笑っていいのか、そのクオリティでもガチで怖いシーンなのかの判断が出来なくて、おどおどしまします。
でもそのシーンは多分そうやっておどおど観るのが正解です。多分ね。
その後のゾンビ登場でだんだん面白くなります。ペコ丸はゾンビが出るたびに グロシーンへの警戒をしつつ(うっすら目を覆いつつ) 全力でニヤニヤしてました笑
「うわはwwwゾンビまた来たぁーwwwなんやこれめっちゃおもろいーwwwwww」
と思いながら目を覆うっていう。 矛盾。笑
面白いけど、グロは苦手なんですもん(´ω`)
そんなんだから映画見終わった時の第一声は「疲れた…orz」でした。
全力でニヤニヤしながら目を覆ったり、お兄ちゃんな荒井ちゃんに萌え萌えもだもだしたり、ユキオ(荒井ちゃん)の妹(ヒガリノちゃん)にもだもだしたり、阿久津にキュン死したり荒井ちゃんゾンビなった時イケメン過ぎてハァハァしたり。 忙しかった(`∀´)笑
ジェットコースター乗った後の疲労感に近いですね。
さて。以下 萌えシーン語りしようと思います。
この映画、最大の萌えシーンはヒガリノちゃんが荒井ちゃんに「お兄ちゃんなんて嫌い!!!大嫌い!!!」と叫びながら近寄ってきて、荒井ちゃんをギュッと抱き締めるシーンです。 はい、いきなり物語の核心部分に触れてスミマセンwww いやでもこのシーンがペコ丸的に最強です笑
なんという萌え。
はい、次。ヒガリノちゃんが、中学生に襲われた後、シャワーを浴びて 荒井ちゃんの水色のTシャツに着替えて、自室のベッドに寝転んで、お兄ちゃんの部屋側の壁にくっついて「お兄ちゃん…お兄ちゃん、お兄ちゃん」と“お兄ちゃん”を連呼するシーン、萌えます。妹、可愛すぎます。 そんな妹が欲しいです(マテ
はい、次。中学生にヒガリノちゃんが襲われた時、助けにくる阿久津にキュン死にます。阿久津カッコイイよー(*≧□≦*)↑↑


はい、次。
荒井ちゃんがギターで怪我した指に、ヒガリノちゃんが絆創膏を貼ってあげます。その時の荒井ちゃんの「ありがとう、ちゃんと手洗えな?」というセリフ。萌えです。UDV感染を気遣う優しいお兄ちゃん…!!!
ヒガリノちゃん、荒井ちゃん、荒井ちゃんの幼なじみの親友 の3人で、湖にハイキングに行くシーン。
電気がないとギターの音が鳴らないことに気付かなかった自分を責めるヒガリノちゃん。石を湖に投げるヒガリノちゃんの姿を観て、荒井ちゃんが「あなたが落としたのはこのただの石?それとも金の原石?」と2つの石を差し出します。ヒガリノちゃんが 「金の原石♪」と迷わず言うと荒井ちゃんが、「…まぁ…、ある意味…、素直だな笑」 と。 はい、そのセリフに超萌えました。
荒井ちゃんの彼女、茜にもそんなセリフ言ってましたが、それも萌えました。 コレ何のお知らせなのかしらwww
阿久津がヒガリノちゃんの部屋で、ヒガリノちゃんをなでなでします。阿久津にキュン死。笑
好きな看護士のお姉さんに、バンドやってたころの映像を観られてしまって、
「俺の黒歴史を観られてしまったぁぁああー」と言いながら、ベッドの上でグダグダしてる荒井ちゃんも萌えました。
そんなもんかなぁ。もうだいぶ忘れちゃってるなぁ…(うω`)
まぁとりあえず、とにかく萌え萌え映画でしたよ!!!笑
荒井ちゃん好きな人はもちろん、兄妹萌え属性の人は是非!!!!!!兄妹以外にも、荒井ちゃん&茜 にも結構萌えました。荒井ちゃん&親友にも萌えました。(マテ
ペコ丸は兄妹萌えが激しいので、クリティカルヒットです(*´μ`*)
もう一回観たいくらいの勢い。
多分観には行かないけど…(~ω~;) 一緒に行ってくれる人もういないし…orz
以上、「ライフ・イズ・デッド」感想でした!
ではー♪
ペコ丸