ちょっと話は古くなりますが、岩手県の千円銀貨が1万枚追加発行されます。
何故追加発行されるのか理由は知りませんが、平成24年にリストライクされるので年号は24年銘となるそうです。業者・収集家にとっては“おおっ”って話ですが、年銘を変える必要性が何処にあるのかと私には思えます。収集品として考えて年号に拘るのなら判るんですが、通貨製造予定数の観点から年号を替えなきゃならないなんて正にお役所
仕事。お役所が事を決めて準お役所が製造・発行しているので仕方がないのですが...
この“法律だから仕方ない”という法則が収集品としての貨幣を駄目にしているように思えます。
以前なら造幣局も通貨をドンドン生産して、生計が成り立っていたかと思いますが、昨今の貨幣生産量低下による収入減が第三者から見ても明らかだと思いますし、それをミント・プルーフ・記念貨の乱発で補っているしか見えません。
そんな状況故、収集家にそれらの商品への購買意欲を持たせる努力が必要かと思います。
このままの乱発を続けると切手の二の舞。
現役年金世代に支えられていますが、私たち世代のように年金が満足にもらえない世代が老人になったら、購入者する人はいなくなると思います。
以下に少しだけ意見を書かせて頂きます。
飯さえ食えればこちらのものと。
食料もベホイミ並みにと。
血液検査・レントゲン撮影も異常が無いようだし、腹から出しているチューブも抜き、6日に予定通り退院の目処が立ちました。
大変な夏の終わりでした。
やっぱり人間は健康第一ですね。
食料もベホイミ並みにと。
血液検査・レントゲン撮影も異常が無いようだし、腹から出しているチューブも抜き、6日に予定通り退院の目処が立ちました。
大変な夏の終わりでした。
やっぱり人間は健康第一ですね。
水をがぶ飲みして腸の様子を伺いつつ、食事開始の前倒しに成功。
少々痛くても食べた者勝ち。
但し量が少なくてホイミしかダメージが回復しません。
それでも入院前にやり残した仕事を処理し、気配上向きです。
少々痛くても食べた者勝ち。
但し量が少なくてホイミしかダメージが回復しません。
それでも入院前にやり残した仕事を処理し、気配上向きです。
病棟の面会コーナーにパソコンコーナーがあったので、家族にパソコンを持ってきてもらってメールを見るも10分も持たず。
ダメだこりゃ。
ダメだこりゃ。
採尿管が不快なので、抜いて貰うために直ぐに歩行開始。
血尿出しながら歩行開始。
なんとか歩行OKを認めて頂き、採尿管の引き抜き。
ヒーハーって感じです。
一息ついて最初の食事。
虫垂炎の方が最初に食べる食事を見てびっくり。
感想はお粥以外は普通のご飯。
そろりそろりと食べ始めたところ最初は快調だったのですが、途中から激痛が。
頼りない看護師に聞いたら『そんなものです』とのいい加減な回答。
後で担当医が来て『腸がまだ痛んでいるようですので、3日間絶食。点滴治療します』との事。
本当に7日で退院できるんかいなという感じです。
血尿出しながら歩行開始。
なんとか歩行OKを認めて頂き、採尿管の引き抜き。
ヒーハーって感じです。
一息ついて最初の食事。
虫垂炎の方が最初に食べる食事を見てびっくり。
感想はお粥以外は普通のご飯。
そろりそろりと食べ始めたところ最初は快調だったのですが、途中から激痛が。
頼りない看護師に聞いたら『そんなものです』とのいい加減な回答。
後で担当医が来て『腸がまだ痛んでいるようですので、3日間絶食。点滴治療します』との事。
本当に7日で退院できるんかいなという感じです。
本 来ならば腹痛との戦いなんですが、私の場合はそこから腰痛との戦いでした。
何とか看護師に三角枕を背中片側に入れてもらって体を少し斜めにして貰ったのですが、5分と持たない。
何度か入替をして貰ったのですが、最終的には自分で行う事に。
ベッドの手すりを持って腕力で寝返りを打つという力技です。
このときほど80Kgの自重を恨めしく思った事か。
強引に寝返るからベッド上で体が迫り上がります。
看護師が来るたびに『上の方に迫り上がってますね』と下げてくれるのですが、その作業で腹部が痛い事。
実はベッド端に当たった頭も寝返りに利用していたんですが、怒られそうなので言うのを止めました。
一睡も出来ず、体力低下で腕力も無くなり、精も根も尽き果てたところで血液検査・レントゲン撮影が終わり、医師の許可がおりてベッドの角度を変える事が出来て何とか腰痛との激闘は終了しました。
何とか看護師に三角枕を背中片側に入れてもらって体を少し斜めにして貰ったのですが、5分と持たない。
何度か入替をして貰ったのですが、最終的には自分で行う事に。
ベッドの手すりを持って腕力で寝返りを打つという力技です。
このときほど80Kgの自重を恨めしく思った事か。
強引に寝返るからベッド上で体が迫り上がります。
看護師が来るたびに『上の方に迫り上がってますね』と下げてくれるのですが、その作業で腹部が痛い事。
実はベッド端に当たった頭も寝返りに利用していたんですが、怒られそうなので言うのを止めました。
一睡も出来ず、体力低下で腕力も無くなり、精も根も尽き果てたところで血液検査・レントゲン撮影が終わり、医師の許可がおりてベッドの角度を変える事が出来て何とか腰痛との激闘は終了しました。