ごましお
我が家の常備食、ごましお。
「ごましお」はマクロビオティックのお手当にも
使われますが、頭痛の時など私は小さいスプーン
に一杯をぺろっと舐めます。
「ごましお」は血液の酸化を中和するのに役立ち
疲労回復させ、神経系を強化してくれるそうです。
日本では「ごま」8:「塩」2を標準としている
そうですが我が家は子ども食べるので
「ごま」20:「塩」1で作ります。
炊きたての玄米ごはんにごま塩最高です。
【作り方】
①ごまは茶こしなどの目の細かいザルを使って洗い
水を切ってからよく乾かしておく。
②自然塩をフライパンにいれ灰色っぽくなるまで
中火でいる。(水分を飛ばす)
③ごまを中火でいる。10分程度いってごまがプチッと
つぶれるようになったらOK。
いりすぎないように最後の方は弱火にする。
④塩を雪塩のようになるまですり鉢でよく擦る。
⑤ごまを熱いうちに加えて塩をまぜるようにやさしく
擦る。この優しくがポイントで擦り過ぎると油が
ごまから出てしまうため酸化が早まる。
最後に密閉容器に入れる。
ちなみに「ごましお」はインカ帝国でも食べられ
ていたそうでケチュア語でも「ごましお」と発音
するようです。
ケチュア語は日本語に発音が似ているそうですが
私もペルー旅行中何度か日本語と同じ発音の
ケチュア語にでくわしました。
あぁ、ペルーに帰りたい。
ペルーは「行きたい」というより、
なぜか「帰りたい」になる・・・
そんなこと考えながら、ピコにごましおを擦らせて
みました。
↑初めて動画をアップしてみました。
私のごまをする様子をしばらく見ていたので
おおきな皿の中に棒をいれるという行動は
理解はしてくれたようですが、予想通り、
すり鉢とすりこぎはおもちゃと化し
ごま塩は減り、わたしの掃除が増えました。
でも何事も体験して欲しいのでこれもよしと
ひとり納得しゆかにこぼされたごましをが
部屋の中にまき散らされる前に、掃除機で
速攻すいとりました。
「ごましお」はマクロビオティックのお手当にも
使われますが、頭痛の時など私は小さいスプーン
に一杯をぺろっと舐めます。
「ごましお」は血液の酸化を中和するのに役立ち
疲労回復させ、神経系を強化してくれるそうです。
日本では「ごま」8:「塩」2を標準としている
そうですが我が家は子ども食べるので
「ごま」20:「塩」1で作ります。
炊きたての玄米ごはんにごま塩最高です。
【作り方】
①ごまは茶こしなどの目の細かいザルを使って洗い
水を切ってからよく乾かしておく。
②自然塩をフライパンにいれ灰色っぽくなるまで
中火でいる。(水分を飛ばす)
③ごまを中火でいる。10分程度いってごまがプチッと
つぶれるようになったらOK。
いりすぎないように最後の方は弱火にする。
④塩を雪塩のようになるまですり鉢でよく擦る。
⑤ごまを熱いうちに加えて塩をまぜるようにやさしく
擦る。この優しくがポイントで擦り過ぎると油が
ごまから出てしまうため酸化が早まる。
最後に密閉容器に入れる。
ちなみに「ごましお」はインカ帝国でも食べられ
ていたそうでケチュア語でも「ごましお」と発音
するようです。
ケチュア語は日本語に発音が似ているそうですが
私もペルー旅行中何度か日本語と同じ発音の
ケチュア語にでくわしました。
あぁ、ペルーに帰りたい。
ペルーは「行きたい」というより、
なぜか「帰りたい」になる・・・
そんなこと考えながら、ピコにごましおを擦らせて
みました。
↑初めて動画をアップしてみました。
私のごまをする様子をしばらく見ていたので
おおきな皿の中に棒をいれるという行動は
理解はしてくれたようですが、予想通り、
すり鉢とすりこぎはおもちゃと化し
ごま塩は減り、わたしの掃除が増えました。
でも何事も体験して欲しいのでこれもよしと
ひとり納得しゆかにこぼされたごましをが
部屋の中にまき散らされる前に、掃除機で
速攻すいとりました。